SAW3D 10.30sat日米同時3D公開

最期の最新作【3D】で登場!

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2010.10.8 特集サイトを更新しました。

INTRODUCTION

ゲームの終焉の時は来た!ホフマンVSジルの行方は?「ゲームオーバー!」を最後に言うのは誰なのか?!

2004年『ソウ』誕生以来、毎年ハロウィン・シーズンに新作が公開され、映画ファンを虜にしてきた大ヒット・シリーズも『ソウ ザ・ファイナル 3D』で遂に完結。しかも、シリーズ7作目にして初の3D。『ソウ』の衝撃的な“ゲームオーバー”から7年。いつ、何作目で終わるのか?とネット上で予測が飛び交い、また、どう終えるのか?も熱く論議を呼んできた話題の完結編。その衝撃のクライマックス、果たして最終完結はいかに描かれているのか?
完結編『ソウ ザ・ファイナル 3D』のキーワードはズバリ“生き残り―サーヴァイヴ”。シリーズは常にしゃれたプロローグ・エピソードと新しいゲームで巻頭を飾ってきたが、最後もファンを喜ばせる趣向が用意されている。この巻頭でファンは最終編であることの楽しみを感じるだろう。そして、メインのゲームは、ジグソウのゲームの生き残った者たち―サヴァイヴァーが標的となる。果たし て、真のサヴァイヴァーは誰なのだろうか?そして、最期の「ゲームオーバー」は誰が言うのだろうか?
完結編を飾る脚本は、『ソウ4』以降を書き継いできたマーカス・ダンスタンとパトリック・メルトン。『ソウ』シリーズをパラレルに深化させてきた脚本家コンビが掉尾を飾るにふさわしい衝撃を観客に贈る。監督は前作『ソウ6』で初監督に挑戦したケヴィン・グルタートが完結編を続投。他にも“ソウ組”の鉄壁のスタッフ陣が『ソウ』シリーズ固有のサスペンスを、最後の3Dによるサプライズで観客に送り届けている。
全世界衝撃の完結編が10月30日土曜日日米同時3D公開で日本上陸!

STORY

ジグソウのゲームを生き残ったボビー・デイゲンマスメディアに取り上げられたサヴァイヴァーは現代のイコン
彼のもとに、ゲームのサヴァイヴァーたちが群れ集うしかし、ボビーの過去にはメディアも知らない秘密があった
その秘密が呪われたゲームを引き寄せる・・・
一方、ホフマン刑事VSジルの争いは骨肉相食む後継者争いとなっていた・・・

CAST&STAFF

STAFF
  • 監督/ケヴィン・グルタート
  • 脚本/パトリック・メルトン
  • 脚本/マーカス・ダンスタン
  • 製作総指揮/リー・ワネル
  • 製作総指揮/ジェームズ・ワン
  • プロデューサー/マーク・バーグ
  • プロデューサー/オーレン・クールズ
  • 撮影監督/ブライアン・ゲッジ
  • プロダクション・デザイナー/トニー・イアンニ
  • 編集/アンドリュー・クーツ
  • 衣装デザイナー/アレックス・カヴァナ
  • キャスティング/ステファニー・ゴリン
  • 音楽/チャーリー・クロウザー