毎日映画コンクールとは

毎日映画コンクールの歴史は、毎日新聞がまだ東京日日新聞と称していた1935年に開催された「全日本映画コンクール」をルーツにもちます。 同コンクールは第二次世界大戦により中止を余儀なくされますが、1946年に「毎日映画コンクール」として新たなスタートを切りました。

 戦後、荒廃した国土の復興にあえぐ人々にとって映画は勇気を与えてくれる一級の娯楽。その復興を後押ししようと始まった毎日映画コンクールは、時代の変化とともに選考方法や賞の区分を変えながら、現在まで続いています。その歴史はカンヌ国際映画祭より古く、国内では「キネマ旬報ベスト・テン」に次ぐ長さです。

 その歴史ばかりではなく、賞の多様さも毎日映画コンクールの特徴です。作品、俳優はもちろん、監督、脚本、美術などのスタッフにも賞を贈り、「ドキュメンタリー」「アニメーション」の部門も設けています。

 毎日映画コンクールはこれからも時代に合わせ、“映画の今”とともに歩んでまいります。

【公式サイト】 http://mainichi.jp/filmawards/

期間中、ご投票いただいた方の中から抽選で100名様に、Tポイント1,000ポイントをプレゼント!

2013年1月1日から2013年12月31日までに国内で14日間以上、有料で劇場公開された映画の中よりあなたが特に感動した、面白かった、賞賛を贈りたいなどの気に入った作品を、「外国映画」「日本映画」から各最大3作品お選びください(1部門のみ1作品のみ投票することも可能です)
ご投票いただいた方の中から抽選で100名様に、Tポイント1,000ptをプレゼント!

TSUTAYA映画ファン賞 投票に際しての注意事項

【投票内容】

2013年1月1日から2013年12月31日までに国内で14日間以上、有料で劇場公開された映画の中よりあなたが特に感動した、面白かった、賞賛を贈りたいなどの気に入った作品を、「外国映画」「日本映画」から各最大3作品お選びください。1部門のみ1作品のみ投票することも可能です。

※お一人様につき1口の応募とさせて頂きます。
※対象作品の公開日は2012年12月19日から2013年12月18日までとなります。

【投票方法】

サイト内の投票フォームにて、お好きな映画名(日本映画、外国映画)、Tカード番号、都道府県、性別、年齢を入力の上、ご投票ください。

※不正と思われる投票は無効となります。
※Tカード番号はお間違えのないようご注意ください。間違って入力されている場合、当選したとしてもポイントの付与ができなくなります。

【発表】

投票結果は、2014年1月下旬の毎日新聞、スポーツニッポン新聞紙上およびTSUTAYA online(TOL)などで発表いたします。
賞品の当選者は応募締切後、厳正な抽選の上、決定いたします。また、賞品の当選発表は、ポイントの付与をもってかえさせていただきます(2014年2月中旬予定)。

※投票結果、賞品の当選に関するお問い合せにはお答えいたしかねます。
※当選の権利譲渡、換金などには応じられません。