ペルソナ4

雨の夜、マヨナカテレビに何かが映る──


物語のキーとなる“マヨナカテレビ”

物語のキーとなる“マヨナカテレビ”

物語のキーとなる“マヨナカテレビ”

舞台となるのは、どこにでもありそうな風景が広がる平穏な田舎町・稲羽市(いなばし)。この町へ、主人公が引っ越してきた時点から物語は始まる。主人公は、市内にある「八十神高校」へ通うことによって、数々の仲間たちとの出会いを経験することになる。
だがその平穏は、奇怪な都市伝説“マヨナカテレビ”と、怪奇連続殺人事件によって破られるのであった。まことしやかに噂される都市伝説“マヨナカテレビ”。果たしてその真相は…!?


物語のキーとなる“マヨナカテレビ

物語のキーとなる“マヨナカテレビ”

リアルな日常生活

ペルソナ使いとして、異世界の存在との戦いがこの物語の重要なキーポイントとなるが、一方、高校生としてのリアルな日常生活が送れるのも「ペルソナ4」の大きな特徴。また今作では毎日天候が移り変わっていく。晴れの日、雨の日、濃霧の日…。日々変化する天候システムによって、主人公の生活にも大きな影響を与えるのだ。

リアルな日常生活

リアルな日常生活