2011.3.4「キック・アス」TSUTAYAだけでレンタル開始!!

KICK ASS - キック・アス

正義の心で悪をKILL

特殊能力ゼロ、モテ度ゼロ、体力微妙−なりきりヒーローが世界を救う

Blu-ray&DVD
2011.3.4RENTAL START
2011.3.18 ON SALE

RENTAL

KICK-ASS
Blu-ray&DVD
2011.3.4 RENTAL START

発売元【セル・レンタル】:カルチュア・パブリッシャーズ
販売元【セル】東宝株式会社【レンタル】カルチュア・パブリッシャーズ

SELL

KICK-ASS
Blu-ray&DVD
2011.3.4 RENTAL START
Blu-ray 5,985円(税込)
DVD 3,990円(税込)
【仕様】
DVD:本編ディスクのみ(本編117分+映像特典:日本版予告編2分)
Blu-ray:本編ディスク(117分)+特典DVD(138分)
Blu-ray特典
【特典映像】※映像特典はDVDになります。
なりきりヒーローメイキング(113分)
ヒット・ガール 初来日オリジナル映像(13分)
予告編集(日本版予告編、ヒット・ガール編 他)(約12分)
【封入特典】
アウターケース仕様
ブックレット(予定)&トレーディングカード(4種のうち1種)封入
【初回限定特典】
トレーディングカード:4種セット/オリジナルポストカード:2種

発売元【セル・レンタル】:カルチュア・パブリッシャーズ
販売元【セル】東宝株式会社【レンタル】カルチュア・パブリッシャーズ

業界騒然!大絶賛の嵐!!

  • 等身大のヒーローものはこの後何も残っていない。『キック・アス』が根こそぎ持って行ってしまった。地に足が着いていながらファンタスティックなセンス、最高だ!!!!
    (漫画家:古泉智浩)
  • 2010年最後の最後にこれが来たか。見逃すやつはバカ野郎だ!! ヒエヒエ〜イ
    (芸人:冷蔵庫マン)
  • ヒーロー物の映画は数々見てきたが、この映画はヒーロー物の概念を覆す作品だ。
    まず何の能力も持っていない。その設定がそそる。
    現実的部分と非現実的部分のバランスが絶妙。
    コメディ、アクション、青春、バイオレンスそんなものが盛り込まれた作品。
    損はないです。
    (お笑いタレント:じゃい(インスタントジョンソン))
  • ヒット・ガール、君は全く罪な女。あれ以来君に殺される夢ばかり見るよ。あんな殺し方やこんな殺し方。できれば特別な方法で殺されたい。
    (イラストレーター:デハラユキノリ)
  • ほんとにおもしろい映画の感想に、もはや飾った言葉なんていらないよね。
    もう、感嘆詞だけでいいんじゃね?ってかんじ。
    バカなのに、泣けちゃうし
    ふざけまくってんのに、超かっこいい!!
    観賞後は、超すっきり!
    (作家・イラストレーター:D[di:])
  • 笑いとバイオレンスが、まるで柿の種とピーナッツの割合で入ってる。だんだん塩辛さが増してくるところなんかそっくりだ! グッドバランス! そりゃやみつきにもなりますよ!
    (漫画家:館尾冽)
  • 安いiPadにデータを入れ込んでスカイトレーダーかストレイトウフォートレスでアフガニスタンにバラマキたくなる痛快問題作。面白い!
    (漫画家:東方力丸)
  • キックアスのダメっぷりに爆笑しつつ、その裏で「俺もヒーローやってみたい…」なんて、そんな気持ちにさせてくれたのは彼がはじめてだ。あ、それとヒットガールちゃん最高かわいいです。サインください!
    (漫画家:鈴木マサカズ)
  • ヒット・ガール(クロエ・モレッツ)に<今年の少女>最高賞を!
    (評論家:滝本誠)
  • “こんな映画が観たかった!!”と誰もが思う作品。全ては“なりきる”事から始まり、それを追及し続けると人は初めて変化し進化する。空き地に基地作りとかしてた“あの頃”に戻れます。そして“クロエ・グレース・モレッツが可愛すぎる!!”と誰もが思う作品。
    (俳優:斎藤工)
  • おちんちんがついててもついてなくても感動出来ますよ、と断言出来るのは「一歩を踏み出す」という極めて普遍的なテーマがきちんと描かれているからだと思う。だから、あえて、女性こそ必見。
    (映画監督:松江哲明)
  • 素晴らしかったです!感動と爆笑の連続でした!
    (イラストレーター:ファンタジスタ歌麿呂)
  • 映像最高・役者最高・音楽最高!! ロックとマンガと映画とお笑いしかなかった俺にササりまくった!! 俺は飛ぶことはできないけど、『キック・アス』を観ている間はずっとぶっ飛んでいた! あんたも飛びたきゃ観ることさ!
    (お笑い芸人・漫才師:大谷ノブ彦(ダイノジ))
  • 不謹慎で不道徳でありながら、この爽快感、痛快さはどうしたことでしょう!危ない映画なのに、なぜか元気にしてくれます!閉塞感ただよう日本にキック アス プリーズ!!
    (アメキャラ系ライター:杉山すぴ)
  • マンガと映画のおいしいとこどり!大好きなマーク・ミラー至上最高に好き。ちなみにニコラス・ケイジも今までで一番かっこいい。
    (漫画家:倉田真由美)
  • あまりにも面白過ぎて泣けてきた!上映中、何度も「このシーンまだ終わるな!」と思ったね。オレ的に今年のNo1映画で決まりです!
    (トランスフォーマー/プロデューサー:叶井俊太郎)
  • ボンクラ童貞の夢と、少女の残虐アクションが最高の映画です。明日のキックアスは君かもしれないし、俺かもしれない。それにつけても、ヒットガールのキュートさとバイオレンスは劇場の大画面で観て悶絶すべき、絶対におススメです!! この映画で大嫌いなニコラスケイジが、かなり好きになりました。
    (イラストレーター:金子ナンペイ)
  • 自分的には主人公が「一丁前の男」になってしまうのが不満です。オタクはマチズモで勝つのではなく、オタク属性で勝たなくては。
    「一丁前の男」になってしまうと結局オタク賛美ではなくなってしまうから。主人公は例え女ができても、女よりオタクを優先しなくては、「女がいないからオタク 」だったことになってしまうからです。この辺はたとえば島本和彦「アオイホノオ」なんかが上手いです。
    (イラストレーター:ゴッホ今泉)
  • すごく面白かった!色々見所満載だったけど、一個、ものすごく心に響くセリフがあって、それを反芻するだけでじわっとくる。今からヒットガールとビックダディのフィギュアのための棚スペース空けとくぜ。
    (漫画家(「聖☆おにいさん」):中村光)
  • 本気(マジ)で泣き!心底感動!あまりにもよくできてる映画なので、圧倒され腰(この場合はケツ?)が砕けて放心しました。
    (漫画家&イラストレーター:花くまゆうさく)
  • 久しぶりに骨のある、魂のある『イカした(kick-ass)』映画を観た。
    このヒーロー不在の『くそったれ(asskick)』な時代に、意志を貫くこと、
    オトナになることを、真っ向から描いている傑作だ!
    (監督(「METAL GEAR」シリーズ):小島秀夫)
  • スーパーヒーローを誰もがなりたくても絶対になれない高貴な存在から、
    アホでもなれるけど誰もなりたくない陳腐な存在へと陥れた『キック・アス』。
    それは多分、めちゃくちゃいいことなんだと思う。
    (「CUT」編集長:内田亮)
  • ヒット・ガールが最高にかっこいい! このバランスのエンターテイメント映画は
    他に存在しない! 今もっとも新しいセンス!
    (漫画家「GANTZ」「変HEN」:奥浩哉)
  • 見て見ぬふりをするのはいけないことだと、 キック・アスが体を張って教えてくれた!!
    (漫才師:天野ひろゆき(キャイ〜ン))
  • 面白い!
    君も努力すればヒーローになれるかも知れない!
    しかし止めておいた方がいいかもね!
    あんな痛い思いしてヒーローになるんなら
    (アニメーション映画監督:りんたろう)
  • 勉強もスポーツもからっきし、金も超能力もないボクの武器は勇気だけだ!
    キックアスが摩天楼を抜けて行く雄姿はスーパーマンよりスパイダーマンよりバットマンより感動的!
    (映画評論家:町山智浩)
  • もちろんお気に入りは“ヒットガール”!!

    “ビッグダディ”との掛け合いアクションが痺れます!! 親子愛ですね!

    鑑賞後感、爽快! 感動! ハートウォーミング!で最高!!
    (アニメーション監督:小池 健)
  • 最高でした!! これは、ボク(・・)ら(・)の(・)為(・)の映画でしたネ。
    ジョーン・ジェットの曲に乗せた“ヒット・ガール”のアクション・シーンのカッコ良さと来たら、ホント! シビれましたね。
    個人的には、今年最高に燃えた映画になっちゃいました。
    (劇団☆新感線・主宰/演出家:いのうえひでのり)
  • 新しい正義の味方誕生!スーパーカッコイイ!!!!
    「キック・アス」で、久しぶりに自分の心を動かすような作品を見ました。
    スーパーヒーローやアメコミ映画に疲れている皆様におすすめします!
    (映画監督:マイケル・アリアス)
  • 笑える本格アクションムービーだと思いました。
    主人公が実にリアルに描かれていて周りのキャラクター達もユニークです。
    何よりヒット・ガールが可愛くて強くてキュンとしてしまいます。
    現代のヒーローを見たい方は是非1度見て頂きたいおすすめ映画です。
    私もヒーローになりたいと思いました。まずはゴミ拾いから始めなくては!!
    (女優・モデル:加藤夏希)