TSUTAYA CONCIERGE監修 シチュエーション別オススメタイトル 新生活編 レビューキャンペーン 結果発表

TSUTAYA CONCIERGE ツタヤ コンシェルジュ

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近頃優しさが足りないと感じてる

テガミバチ

テガミバチ

©浅田弘幸/集英社・テガミバチ製作委員会・テレビ東京

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こころに”届く”感動ストーリー

集英社「ジャンプSQ.」にて連載中。
浅田弘幸原作によるコミックをアニメ化したハートフル・ファンタジー。
夜が明けることのない危険な世界を舞台に、
命を懸けて人々に「こころ」のこもったテガミを届ける国家公務郵便配達員「テガミバチ」。
彼らが織り成す儚くもやさしい物語が“こころ”に響く―。

TSUTAYA CONCIERGEコメント

仕事や人間関係で疲れた時、余裕の無い時、ホッとするような優しさに触れたくなりますよね。『テガミバチ』は、町の行き来すら難しい世界で“テガミ”を届けるテガミバチ達を描いています。電話やメールの無い世界であるからこそ、“テガミ”に込められた想いが胸にグッときます。じんわりと心が温かくなるお話ですよ。

■原作者:浅田弘幸
■監督:岩永彰
■脚本:大石哲也
■声の出演:沢城みゆき/藤村歩/福山潤/小西克幸/小清水亜美/永澤菜教/中井和哉/菅沼久義/水樹奈々
■音楽:梁邦彦

「テガミバチ」はゲームもレビューキャンペーン対象タイトル!
テガミバチ こころ紡ぐ者へ

©浅田弘幸/集英社・テガミバチ製作委員会・テレビ東京 ©2010 Konami Digital Entertainment

“Play Station”および“PSP”は
株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント
の登録商標です。

3月4日にコナミから発売された「テガミバチ こころ紡ぐ者へ」もレビューキャンペーン対象タイトルです。原作の世界観はそのままに、美しいビジュアルで再現された名場面や、ゲームオリジナルのストーリーが楽しめます。

「テガミバチ こころ紡ぐ者へ」2010.3.4発売

■対応機種:PSP(R)
■メーカー:KONAMI

テガミバチ特設ページ開設中!
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なにはともあれ笑っておきたい

俺たちフィギュアスケーター

男たちの華麗(?)な舞に大爆笑

男子のフィギュアスケートの選手同士がペアを組み、大会優勝を目指していく爆笑コメディ。マッチョなマイケルズと、繊細なマッケルロイは男子シングル部門から永久追放され、嫌々ながらもペアを組むことに。現役スケーターや、往年の名選手も本人役で出演!

TSUTAYA CONCIERGEコメント

笑わずにはいられない映画の大事なお約束は、やっぱり「ありえない設定」でしょう!『俺たちフィギュアスケーター』はマッチョでロックスターのような男と、繊細で女性的な男がフィギュアスケートのペアを組むというストーリーです。どうみてもフィギュアスケーターに見えない二人の男が、得意満面でスケートをするところを見ると、笑いが止まりません!

■監督:ウィル・スペック/ジョシュ・ゴードン
■脚本:ジェフ・コックス/クレイグ・コックス
■製作総指揮:マーティ・ユーイング
■音楽:セオドア・シャピロ
■出演者:ウィル・フェレル/ジョン・ヘダー/ウィル・アーネット/エイミー・ポーラー/クレイグ・T・ネルソン/
ジェナ・フィッシャー/ウィリアム・フィクトナー/ロマニー・マルコ/ニック・スウォードソン

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ずっとあなた(きみ)を愛したい

60歳のラブレター

人生の分岐点にたつ、すべての大人たちへ

2000年から毎年行われている人気応募企画“60歳のラブレター”をヒントに、人生の節目を迎えた3組の夫婦の愛と人生を描いた感動ドラマ。監督は「真木栗ノ穴」の深川栄洋。家庭を顧みず仕事一筋だった孝平と専業主婦で家族に尽くしてきたちひろは、孝平の定年を機に、離婚を決意するが…。

TSUTAYA CONCIERGEコメント

一生、一つの愛を貫き通す。その一つの形が結婚かもしれませんね。『60歳のラブレター』は人生の伴侶にいつも飾らない言葉で謝罪や感謝の気持ちを伝え合うこと大切さをこの映画は教えてくれます。監督が30代前半でこの作品を撮られているせいか、年齢に関係なく、既に結婚されている方もまだ結婚のイメージがない方をも、楽しませ、そして泣かせてくれる映画ですよ。

■監督:深川栄洋
■脚本:古沢良太
■出演者:中村雅俊/原田美枝子/井上順/戸田恵子/イッセー尾形/綾戸智恵/星野真里/内田朝陽/石田卓也/金澤美穂

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心機一転!新しい事を始めたい

最高の人生の見つけ方

名優2人が語りかける人生の意味

J・ニコルソンとM・フリーマン、2大名優共演の感動作。病で余命わずかな2人の男が、“死ぬ前にやりたいことリスト”を作り旅に出る。世界の美しさを味わい、リストを埋めていく中で、残りの人生に意味を見出そうとした2人は…。心にしみるラストの余韻に浸りたい。

TSUTAYA CONCIERGEコメント

これまでの人生を振り返って、そして、これからの人生をどう生きるかを考える。誰もが自然にすることですよね。私もそうでした。『最高の人生の見つけ方』は、晩年を迎えた主人公が人生を振り返って、自分がやり残したことを一つひとつ書き起こし、それを行動に移す様子が描かれています。この作業は、人生の各段階で定期的にやってみるべきだと思うのです。一歩踏み出す機会を自分で見出してみて下さい。

■監督:ロブ・ライナー
■脚本:ジャスティン・ザッカム
■音楽:マーク・シャイマン
■製作総指揮:ジャスティン・ザッカム/トラヴィス・ノックス/ジェフリー・ストット
■出演者:ジャック・ニコルソン/モーガン・フリーマン/ショーン・ヘイズ/ビヴァリー・トッド/ロブ・モロー/
アル フォンソ・フリーマン/ロイナ・キング/ノエル・グーリーエミー/ジョナサン・ヘルナンデス

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くじけず仕事で成功したい!

ザ・エージェント

挫折を経験した男の快進撃

理想のために会社をクビになったスポーツ・エージェントのジェリー。彼は挫折のどん底で愛する人と出会い、本当に大切なものに気づく。男の再起を描く心に染みるサクセス・ストーリー。T・クルーズを支える好演で、R・ゼルウィガーの出世作となった。

TSUTAYA CONCIERGEコメント

仕事をしていると、良いときもあれば悪いときもありますよね。だからこそ本当に大事なことは、良いときに驕らず、悪いときにめげないことじゃないでしょうか。『ザ・エージェント』は「何かを成し遂げようとするなら、最も大切なのは強い信念なんだ」と思わせてくれます。自分の力を信じさせてくれる原動力をご覧下さい。

■監督:キャメロン・クロウ
■脚本:キャメロン・クロウ
■音楽:ダニー・ブロムソン
■出演者:トム・クルーズ/キューバ・グッティング・Jr/レニー・ゼルウィガー/ケリー・プレストン/
ジョナサン・リプニッキ/ジェリー・オコンネル/ジェイ・モア/ボニー・ハント/レジーナ・キング/ボー・ブリッジズ

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社会についてマジメに考えてみたい

スーパーサイズ・ミー

恐怖のファーストフード漬け30日

2002年、肥満症に悩む2人の女性がマクドナルド社を提訴。これをネタに、M・スパーロック監督が、ファーストフードを1日3食&1カ月食べ続けたらどうなるかを、自らを実験台に検証した異色ドキュメンタリー。日ごとに肥大する彼の身体は、30日後どうなるのか?

TSUTAYA CONCIERGEコメント

食は我々の根幹であるので、近年様々な角度から警鐘が鳴らされています。中でも便利と大量消費の象徴、ファストフード。日常の風景です。『スーパーサイズ・ミー』は、「1ヶ月間毎食ファストフードのメニューを食べ続けるとどうなるのか」を監督自らが実験台となって追ったドキュメンタリー映画です。実験自体は極端で、理解を超えたものではありますが、偏食の恐ろしさや現代人の食習慣に一石を投じた作品です。

■監督:モーガン・スパーロック
■脚本:モーガン・スパーロック
■出演者:モーガン・スパーロック/アレクサンドラ・ジェイミソン
■製作総指揮:J・R・モーリー/ヘザー・M・ウィンターズ

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心の洗浄から始めたい

コーラス

子供たちの奇跡のハーモニー

1949年、フランスの片田舎。“池の底”という寄宿舎に新たに赴任してきたマチュー。そこでは、親をなくした子どもや、素行に問題ある子どもたちが集団生活をしていた。子どもたちは心に問題を抱え、校長はそんな彼らに容赦ない体罰を繰り返していた。マチューは子どもたちに本来の純粋さ、素直さを取り戻してもらおうと、“合唱団”の結成を決意する。

TSUTAYA CONCIERGEコメント

私たちは日常の様々なストレスの中で少しずつ優しさや思いやりを忘れていきがちです。そんな時は、優しさと思いやりに溢れた映画を観てそれを取り戻しましょう。『コーラス』は、ある音楽教師が問題児の集まる寄宿舎に赴任するところから始まる物語です。彼は子供たちに対して周囲の大人とは違った接し方をします。そして音楽を通して心を通わせて行きます。見終わったあなたは、昨日より人に優しくなれるかも知れません。

■監督:クリストフ・バラティエ
■脚本:クリストフ・バラティエ/フィリップ・ロペス=キュルヴァル
■音楽:ブリュノ・クーレ
■出演者:ジェラール・ジュニョー/ジャン=バティスト・モニエ/ジャック・ペラン/フランソワ・ベルレアン/
マリー・ビュネル/カド・メラッド/マクサンス・ペラン/ジャン=ポール・ボネール/グレゴリー・ガティニョル/
キャロル・ヴェイス

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新しい恋の足音が聞こえてる

ラブソングができるまで

ラブコメの王様と女王が初共演

元ポップスターのアレックスに訪れた、人気歌手への新曲提供という再起のチャンス。ところが久しぶり過ぎて上手くいかない。そんな時、植木係で雇ったソフィーの才能に気付き…。H・グラントとD・バリモアが初共演。作品を彩る往年のポップ・ミュージックも必聴。

TSUTAYA CONCIERGEコメント

恋って素晴らしいですね。私たちコンシェルジュが大好きなラブストーリーをお届けします。『ラブソングができるまで』。それぞれ傷ついた過去を抱えたチャーミングな男性とチャーミングな女性のお話しです。世界中がこんな素敵な恋で満たされますように。最後の20分は何度も何度も繰り返し観たくなるシーンです。

■監督:マーク・ローレンス
■脚本:マーク・ローレンス
■音楽:アダム・シュレシンジャー
■出演者:ヒュー・グラント/ドリュー・バリモア/ブラッド・ギャレット/クリステン・ジョンストン/キャンベル・スコット/
ヘイリー・ベネット/ジェイソン・アントゥーン/ダニエル・スチュワート・シャーマン/アーシフ・マンドヴィ
■製作総指揮:ナンシー・ジュヴォネン/ハル・ギャバ/ブルース・バーマン

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ボルベール<帰郷>

あらためて家族と仲良くしたい

アルモドバルが描く女たちの生き様

母として、娘として、人生を逞しく生き抜く女性たちの姿を綴る。10代で母親を失ったライムンダは、実業中の夫と15歳の娘パウラとマドリッドで暮らしていた。ある日、娘のパウラが肉体関係を迫ってきた義父を台所で刺し殺して…。P・クルスの演技に注目!

TSUTAYA CONCIERGEコメント

自分が大人になってみると、改めて、いや本当の意味では初めて両親の偉大さや有難みに気付くものですね。『ボルベール』は、両親の娘として、そして我が子の母親としての、一人の女性を描いています。彼女が母への思いを胸に高らかに歌い上げるタンゴに泣けてきます。観終わった後、両親に会って親孝行したい気分になる、そんな映画です。

■監督:ペドロ・アルモドヴァル
■脚本:ペドロ・アルモドヴァル
■製作総指揮:アグスティン・アルモドバル
■音楽:アルベルト・イグレシアス
■出演者:ペネロペ・クルス/カルメン・マウラ/ローラ・ドゥエニャス/ブランカ・ポルティージョ/ヨアンナ・コボ/
チュス・ランプレアベ/アントニオ・デ・ラ・トレ

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何も考えずにスッキリしたい

ウォンテッド

新次元のビジュアル・アクション!

悲しいくらいに平凡な男ウェズリーは、謎の美女フォックスに導かれ、秘密暗殺組織の一員となって命懸けの戦いに身を投じていく…。A・ジョリーはやはりアクション映画での輝きが一番だが、主演のJ・マカヴォイはそれ以上の輝きを放ち本作でブレイク。

TSUTAYA CONCIERGEコメント

見たこともない迫力のある映像をお楽しみ下さい。『ウォンテッド』は、平凡な経理担当の若者が秘密の暗殺組織の一員として命がけの戦いに身を投じていく様を描いています。曲がる銃弾、車と車が衝突スレスレになるなど、畳み掛けるアクションの数々は奇想天外で、瞬きする暇もありません。緊迫のストーリーと仰天の映像を堪能下さい。

■監督:ティムール・ベクマンベトフ
■原作者:マーク・ミラー/J・G・ジョーンズ
■脚本:マイケル・ブラント/デレク・ハース/クリス・モーガン
■音楽:ダニー エルフマン
■出演者:アンジェリーナ・ジョリー/ジェームズ・マカヴォイ/モーガン・フリーマン/テレンス・スタンプ/
トーマス・クレッチマン/コモン
■製作総指揮:ゲイリー・バーバー/ロジャー・バーンバウム

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