【ジャックをめぐる人々】

◆ジャック・バウアー(キーファー・サザーランド)
└1年半前に“死亡”扱いとなり、フランクと名前を変え全く別人として生きていたが、極秘だった彼の“死亡”の真相を知る人々に危険が迫る…。

◆パーマー元大統領(デニス・ヘイスバード)
└テロに屈しない政治家であり、ジャックの最高の理解者。執筆のため訪れたLAで襲撃される。

◆キム(エリシャ・カスバート)
└ジャックの娘。父親は死んだと思っている。

◆ミシェル(レイコ・エイルスワース)
└元CTUロス支局支部長代理。トニーの妻。

◆トニー(カルロス・バーナード)
└元CTUスタッフ。現役時代はジャックの片腕として活躍。

◆ダイアン(コニー・ブリットン)
└フランク(ジャック)に部屋を貸す。

◆デレク(ブラディ・コルベット)
└ダイアンの息子 |
【CTU】

◆ブキャナン(ジェームズ・モリソン)
└CTUロサンゼルス支局の支部長。

◆オードリー(キム・レイヴァー)
└ジャックの元恋人。彼は死んだと思い国防総省で仕事に打ち込んでいる。

◆クロエ(マリー=リン・ラジスカブ)
└CTUの上級システム・エンジニア。ジャック生存の秘密を知る1人。

【ホワイトハウス】

◆ローガン大統領(グレゴリー・イッツェン)
└反テロの姿勢を打ち出してはいるが、実は弱気な大統領。

◆カミングス大統領補佐官(ジョン・アレン・ネルソン)
└ローガン大統領の片腕。

◆マーサ大統領夫人(ジーン・スマート)
└大統領夫人。パーマーの古くからの友人でもある。

◆ノビック(ジュード・チコレッラ)
└大統領補佐官。パーマー時代からの老練なアドバイザー。 |