映画 × 連続ドラマ 赤い糸

あの感動をDVDで再び!

映画 5.29 セル&レンタル 連続ドラマ 7.15セル 6.26レンタル DVD RELEASE

TSUTAYA『赤い糸』キャンペーン 5/29(金) → 6/29(月)

クイズに答えて応募すると、抽選で豪華賞品が当たります!!
A賞 → 5名様 門外不出!マスコミ向けパンフレット 芽衣役南沢奈央直筆メッセージ入り
B賞 → 4名様 Panasonic LUMIX FX40(フレッシュレッド)
C賞 → 100名様 『赤い糸』キラキラハートペン

※賞品は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

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赤い糸キャラクター診断

イントロダクション

あの感動をDVDで再び!
「中高生の圧倒的な支持を受けた“伝説のケータイ小説”が遂に映像化!
赤い糸

映像化発表時点で累計1,600万PVだったケータイ小説「赤い糸」。その後映画化、ドラマ化され、2009年2月28日のドラマ最終回時点で1億7千万 PVという天文学的な数字を叩き出した。また書籍化されたシリーズは累計で330万部を越え今もなお重版を続けている(2009年3月現在)。
自分の想う人が本当に運命の人なのか、迷い傷つきながらも前向きに恋をする主人公・芽衣と、言葉数は少ないが、さりげない優しさをもつ敦史のピュアで切ないラブストーリーが、ついにDVDで登場。インディーズアーティストとして絶大な支持を得ているHYの主題歌「366日」も着うたで3ヶ月連続NO1を記録するなど、話題となった。叶わぬ想いの苦しさを歌ったラブバラードが、「赤い糸」の世界観をより確かなものにしている。

映画とドラマの完全連動!切ない恋物語のメディアミックスも話題に!

「赤い糸」で実現させたのは、映画とドラマのまったく新しい形の「完全連動」。物語を細部に至るまでリンクさせた映画と連続ドラマを同時期に公開、放送。同じキャスト、スタッフで、主人公のラブストーリーを主軸に、現代の中高生たちの青春群像劇を見事に描き切った。映画ならではのダイナミックなシーン、ドラマならではの丁寧なエピソードを織り込み、互いに絡ませながら、同じ時の流れを別角度から構築していく。映画、ドラマそれぞれに完成されたストーリーとなっていながら、両方見ることにより、さらに深みのある幅広い群像ドラマを楽しむことができる映像エンタテインメントである。

映画、放送、音楽、そして携帯電話という通信メディアを総合的にリンクさせた、今までにない巨大なメディアミックスプロジェクト!

赤い糸

ストーリー

赤い糸赤い糸

芽衣は幼い頃から兄弟のように育ってきた幼なじみの悠哉に恋していた。ところが中学2年のある日、悠哉が好きなのは姉の春菜だと打ち明けられてしまう。
10年来の初恋が終わったとき、芽衣は静かな優しさを持つ敦史と出会う。そして同じクラスのたかチャンや美亜、優梨、ナツ、ミツ、沙良ら大好きな友達に囲まれ過ごしていくうちに、次第に芽衣の傷ついた心も癒されていく。
あるとき、敦史は芽衣の誕生日を聞いて驚く。「1992年2月29日」――彼も同じ誕生日だったのだ。
そんな中迎えた修学旅行。敦史は芽衣に幼い日のある出来事を語る。それは芽衣と初めて出会った8歳の誕生日のことだった。すでに出会っていたという事実に運命的なつながりを感じた2人は、互いの気持ちを確かめあう。
「運命って信じる?」「…信じるよ」2人は次にやってくる2月29日、16歳の誕生日は必ず一緒に過ごそう、と約束をする…。
しかし、2人の間に隠された衝撃の“過去”を知った敦史は、芽衣の前から突然去ってしまう。どん底に突き落とされた芽衣に、さまざまな出来事が降りかかる。大切な人の死、ドラッグ、DV―。
芽衣は赤い糸に導かれ、運命の相手と結ばれるのだろうか。

(C)共同テレビジョン