映画「Little DJ 小さな恋の物語」

DVD情報 映画「Little DJ 小さな恋の物語」

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2007年最高の感動作、早くもDVDリリース!!

「Little DJ 小さな恋の物語」

【発売日】2008年4月25日
【価格】¥3,990(税込) →予約時のみオンライン特価10%OFF ¥3,591(税込)

【特典映像】
 メイキング
 舞台挨拶(東京国際映画祭初日)
 予告編集、特報、TVスポット
 ミュージックチャプター付き

【商品仕様】
 2007年/日本/カラー/本編約128分/片面2層/16:9(ビスタサイズ)
 音声:1.日本語(オリジナル)、5.1chサラウンド、リニアPCM

 発売・販売元/アミューズソフトエンタテインメント株式会社


ストーリー 映画「Little DJ 小さな恋の物語」

病院で院内放送のDJとなった少年が過ごした6ヶ月の奇跡

FMラジオ局のディレクターであるたまき(広末涼子)は、深夜の担当番組の打ち切りが決定し 落ち込んでいた。
そんなとき、ラジオから流れてきたある曲で、彼女は自分にラジオの楽しさを教えてくれた少年・ 太郎(神木隆之介)のことを思い出す。

1977年、函館。ラジオと野球が大好きな少年・太郎(神木隆之介)はある日、 試合の途中で突然倒れる。
海辺の病院で検査した結果、太郎は入院生活を送ることになった。そして始まる検査の日々。
採血、点滴、味気ない食事、笑顔の裏に疲れがのぞく母、厳格だったはずがうろたえ出す父。
痛くて退屈な入院生活にうんざりする太郎に、先生は治療の一環として院内放送のDJ<ディス クジョッキー>にならないかと提案する。そして、その日からリクエストと一緒に様々な想い、メッ セージが届き出す。

太郎は自分の番組を通して送った言葉や音楽が、人々へ届く喜びを体験しすっかりのめりこん でいく。同時に、次第に病院にとっても太郎の番組「サウンドエクスプレス」はなくてはならない ものになっていた。
放送を通じて行き交う想い、様々な人との出会いと別離、父との確執と和解、友情、冒険、そして 恋。しかし、太郎に残された時間はあまりに短かった・・・

やがて「サウンドエキスプレス」最後の放送がやってくる。太郎はDJを通して学んだ、大切な 想いを伝えていく。
先生へ、友達へ、リスナーへ、母へ、父へ。自分を取り巻く全ての人々へ。
そして最後の曲を乗せたレコードが回り始める・・・。

ストーリーイメージ写真

ストーリーイメージ写真

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キャスト&スタッフ 映画「Little DJ 小さな恋の物語」

キャスト&スタッフイメージ写真

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キャスト

スタッフ

  • 【監督】永田 琴
  • 【原作】鬼塚 忠(「Little DJ〜小さな恋の物語〜」ポプラ社刊)
  • 【脚本】三浦有為子/永田 琴   【撮影】福本 淳
  • 【照明】市川徳充
  • 【美術】佐々木記貴   【録音】渡辺真司   【編集】今井 剛
  • 【音楽】佐藤直紀
  • 【企画・製作プロダクション】アットムービー

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