劇場版MAJOR 友情の一球(ウイニングショット)

なぜ、吾郎はサウスポーになったのか?

今、はじめて明かされる友情の物語。

感動の国民的野球コミックの金字塔、ついに映画化!

2009.6.12 レンタル開始!

キャンペーン情報

クイズに答えて応募すると、抽選で豪華賞品が当たります!
A賞 →5組10名様 ミズノ製クラブ親子セット
B賞 →20組40名様 メジャーTシャツ親子セットC賞 →30組60名様 メジャートランクス親子セット

※賞品は変更になる場合がございます。あらかじめご了承下さい。

キャンペーン期間 6/12(金)→8/2(日)
ご応募はコチラ

イントロダクション

劇場版MAJOR 友情の一球(ウイニングショット)」

「MAJOR」は、週刊少年サンデー1994年・33号から連載(原作:満田拓也)をスタート。ダイナミックな野球シーン、心温まるストーリー、ライバルの登場、友を信じて困難に立ち向かう主人公の少年・吾郎の魅力的な姿が読者のハートをつかみ人気はうなぎ登りに。現在コミックは70巻、4800万部('09年1月現在)を突破。なお、劇場版は50周年を迎えた週刊少年サンデーの記念作品でもある。
また、アニメーションは2004年からNHK教育テレビにて放送を開始。視聴者層は、今、野球を楽しんでいる子供たちから、かつて野球少年だった父親からおじいちゃん世代はもちろん、野球を好きな子を持つ母・その姉妹にまで浸透し、21世紀の国民的ベースポールアニメーションの呼び声に相応しい人気を博している。

ストーリー

「ぼくは信じてるよ。野球をつづけていれば、きっとまた会える。」友情と絆が生み出すドラマティックベースボールムービー

強豪、横浜リトルとの激闘で、主人公・吾郎率いる「三船ドルフィンズ」は見事勝利をおさめた。だが、エースで4番の吾郎は、その代償として右肩を痛めてしまった。プロ野球選手の父・英毅の移籍にともない九州へ転校することになった吾郎は、共に戦ったチームメイトに何も告げず去ってしまう…。心機一転、また野球をはじめようと地元の名門「博多南リトル」の入団テストを受ける吾郎だが、「絶対にピッチャーをやらないこと」を両親から強く約束させられる。天性の野球センスで吾郎は見事打者として入団することができたが、チームメイトの誰もが吾郎を歓迎してくれているわけではなかった。その頃横浜では…吾郎に負け雪辱に燃える佐藤寿也率いる「横浜リトル」と、吾郎がいなくなってすっかりやる気を失いかけていた「三船ドルフィンズ」が対戦することになっていた。「野球を続けていれば、きっとまた会える」という佐藤寿也の言葉で再びよみがえる「三船ドルフィンズ」ナインの闘志!果たして吾郎のいる「博多南リトル」と対戦できるのは「横浜」か?それとも「三船」か?そして吾郎は「博多南リトル」をまとめて九州地区代表となれるのか?友情、信念、夢、意地…少年たちの様々な想いがフィールドで交錯する!!

なぜ、吾郎はサウスポーになったのか!?そのエピソードが今、語られる。

舞台は主に九州・福岡。原作で語られていなかった少年時代の空白期間が ついに完全公開。新しい仲間との出会い、そしてライバルの登場。そこには、 思いもよらない友情と感動のドラマがあったのです!!

劇場版MAJOR 友情の一球(ウイニングショット)」

(C)2008 満田拓也 劇場版「MAJOR」製作委員会