しりとり/洋楽男性アーティスト
アーティストしりとり特集<洋楽男性版>♪今回は洋楽男性アーティストをしりとりで繋げて、彼らのアルバムを選曲してみた。前回の最後“Lil'B”の“び(ひ)”からスタート♪
- ビースティ・ボーイズ/トウ・ザ・5ボローズ
- ヒップホップとオルタナティヴをつなぐ唯一無ニのスーパー・グループ"ビースティ・ボーイズ"5年振りのリリース!アルバムごとに時代を先取りした音作りをしてきた彼等。今作もシーンになんらかの指標を示すこと間違いなし。
- スマッシング・パンプキンズ/ツァイトガイスト
- 終わりのない、スマッシング・パンプキンズ。1stシングル「タランチュラ」、映画『トランスフォーマー』使用曲「世界終末時計」などを収録。7年ぶりの復活作完成。
- スリップノット/ALL HOPE IS GONE
- 9人の怪物が生み出す狂気と混沌の音世界。前作から約4年、プロデューサーにデイヴ・フォートマンを迎えたアルバムをリリース!再び世界は狂気の渦に飲み込まれる…
- トミー・ゲレロ/ソウル・フード・タケリア
- スケートボードの大名人でもあった、粋人の3年ぶりのソロ。モ・ワックス発。ヒップホップそのほかの打ち込みビートに、枯れてたり、風のようだったりする寛いだギター演奏を乗せる。時に、優男ふうヴォーカルも。ライフ・スタイルと隣り合わせのさりげない表現……
- ロバート・クレイ/テイク・ユア・シューズ・オフ
- デビュー25年目を迎えるロバート・クレイのライコディスク移籍第1弾の本作は、ボビー・キーズやメンフィス・ホーンズなどが参加した、スウィートでダウン・トゥ・アースなソウル・アルバム。円熟味とブルース・フィーリングが同居する心地よい力作だと思う。
- プライマル・スクリーム/ビューティフル・フューチャー
- アルバム発表ごとに確信犯的にサウンドを変化させ、常にその根底に存在するパンク・スピリットが彼等以外何者でもないと唯一無二の存在をたらしめている“プライマル・スクリーム”。前作「ライオット・シティ・ブルース」から2年…通算10枚目となるアルバムをリリース!
- ムーンドッグ/ファット ロット オブ グッド
- 次なるシーンへの台頭を予感させるバンドがデビュー。元ジェネレーションXのボブがWEST WORLDを経て結成したムーンドッグがそれだ。無機的なテクノ・ポップにリズの呪術的歌唱法、ラフだが印象深いギター、エスノとロックが融合し、ドラッギィなサウンドを展開。
- グー・グー・ドールズ/グレイテスト・ヒッツ VOL.1
- ヒット・ナンバー「ネーム」から映画「シティ・オブ・エンジェル」の挿入歌「アイリス」、そして「スライド」「ビフォア・イッツ・トゥ・レイト」まで、グー・グー・ドールズの名曲を収録したグレイテスト・ヒッツ!
- スペース・カウボーイ/デジタル・ロック
- ヒット・ナンバー「ネーム」から映画「シティ・オブ・エンジェル」の挿入歌「アイリス」、そして「スライド」「ビフォア・イッツ・トゥ・レイト」まで、グー・グー・ドールズの名曲を収録したグレイテスト・ヒッツ!









