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年代別ヒット曲(70年代)

70年代にヒットしたアーティストをセレクト♪

踊れる歌える山本リンダ.jpg

山本リンダ踊れる歌える山本リンダ
オリジナル音源の[1]で踊って、オリジナルカラオケの[2]で歌ってネというリンダ企画。踊り歌えるように大きい歌詞カードがついている、。ハウスもいいけどオリジナルも凄い。阿久悠、都倉俊一、リンダ、全員イっちゃってます。

『踊れる歌える山本リンダ』を試聴する

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ロバータ・フラックBEST OF:SOFTLY WITH THESE SONGS
まさに彼女のソングスタイリストと呼ぶにふさわしい人物。ロバータのこれまで、アトランティックに在籍した22年余の作品から選んだベスト。主なヒット曲は、ほとんど網羅されており、改めて、彼女の実績のすごさを感じる。知性を感じさせるアーティスト。

『BEST OF:SOFTLY WITH THESE SONGS』を試聴する

アライヴIV~地獄の交響曲.jpg

KISSアライヴIV~地獄の交響曲
2003年2月にメルボルンで行なわれた一夜限りのコンサートを完全収録。映像で観ると笑えるのだが、キッスのメイクをした70人編成のオーケストラと共演するという一大イベントだ。バンドのコンディションも上々。あまりの元気さに圧倒されてしまう。

『アライヴIV~地獄の交響曲』を試聴する

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デビッド・ボウイステージ
78年発表の、彼にとって2枚目となるライヴ盤。グラム・ロックやホワイト・ソウルという70年代の彼の魅力が詰まった集大成。これを境に、ダンディで洗練された“80年代のボウイ”へと進化していく。

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ジョン・レノンの軌跡 シェイヴド・フィッシュ.jpg

ジョン・レノンジョン・レノンの軌跡 シェイヴド・フィッシュ
76年に発表されたジョン・レノン初のベスト・アルバムが23年の時を経てついに蘇った。ビートルズ解散後のソロ・シングル11曲を収録。彼の平和思想が随所に反映された感慨深い作品だ。

『ジョン・レノンの軌跡 シェイヴド・フィッシュ』を試聴する

殿キンのスーダラ外伝~クレイジーキャッツを唄う.jpg

殿さまキングス殿キンのスーダラ外伝~クレイジーキャッツを唄う
長田あつしを中心とするコミック・バンド、殿さまキングスのレア音源集。「スーダラ節」や「ホンダラ行進曲」といったクレージーキャッツのカヴァーなど、メジャー・デビュー前のトラックが収録されている。

『殿キンのスーダラ外伝~クレイジーキャッツを唄う』を試聴する

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山口百恵15歳のテーマ ひと夏の経験
1974年8月に発売された4枚目のアルバム。シングル「ひと夏の経験」収録。千家和也、安井かずみ、さいとう大三、なかにし礼らの作家陣と都倉俊一、穂口雄右、馬飼野康ニ、鈴木邦彦らの作曲家によるオリジナル12曲で構成。

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青春歌年鑑 演歌歌謡編 1970年代ベスト.jpg

オムニバス/青春歌年鑑 演歌歌謡編 1970年代ベスト
68年4月、NYのザ・シーンというクラブにて。ジミのコンサートに大トラ状態のジム・モリソンが乱入す、その顛末を収めたライヴ盤。ジミ主導の演奏はジャム・セッション風、そこで部分的にまさしく只の酔っぱらいおやじとなったジムがガナっている。

『青春歌年鑑 演歌歌謡編 1970年代ベスト』を試聴する

PONY CANYON 年代別ヒット 1(1972-77).jpg

オムニバス/PONY CANYON 年代別ヒット 1(1972-77)
72~77年にポニーキャニオンで生まれたヒット曲を集めたコンピレーション盤。曲の表情では両極にある石川セリの(3)と山本リンダの(4)が72年のヒットだったとは。童謡史に残る75年の子門真人の(12)がのどかなテンポに聴こえ、(18)(19)は意外にも歌謡曲している。

『PONY CANYON 年代別ヒット 1(1972-77)』を試聴する