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AC/DC特集

昨年10月にリリースされた「悪魔の氷」が全米No.1を獲得し、日本でも大ヒットを記録した世界最強のライヴ・バンド、AC/DCが日本にやってくる!という事で彼らの代表する作品をピックアップ♪早くも歴史的なパフォーマンスに注目が集まっている!

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AC/DCハイヴォルテージ
AC/DCはここから始まる!! 本国豪州でリリースされた1st&2ndアルバムからのコンピレーション。欧米に進出するきっかけとなった記念すべき英米デビュー盤。

『ハイヴォルテージ』を試聴する

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AC/DC悪事と地獄
妥協のないリフ攻撃を真正面から受け止めろ! 初期作品の中で重要なレパートリーとなる「悪事と地獄」「素敵な問題児」収録。欧州進出が不動のものとなった作品。

『悪事と地獄』を試聴する

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AC/DCロック魂
渾身のハード・ブギーを聴け!! アメリカ進出の基礎を築いた作品。AC/DC初期の名曲が目白押しのアルバム。

『ロック魂』を試聴する

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AC/DCパワーエイジ
圧倒的なパワー!! ベーシストに新たにクリフ・ウィリアムスを迎え発表された、ラウドかつエネルギッシュな作品。

『パワーエイジ』を試聴する

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AC/DCギター殺人事件AC/DC流血ライヴ
ファーストから4作目までのオリジナル・アルバムより選曲された初のライヴ・アルバム。ツアー後の大ブレイクが予感される、彼等のパワーが炸裂!

『ギター殺人事件AC/DC流血ライヴ』を試聴する

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AC/DC地獄のハイウェイ
初代ヴォーカリストのボン・スコットの遺作の一枚。

『地獄のハイウェイ』を試聴する

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AC/DCバック・イン・ブラック
新たにヴォーカルにブライアン・ジョンソンを迎えての初めての作品。バンドの転機となった一枚で、アメリカ、イギリスだけでなく、全世界で驚異的な売り上げを記録している。

『バック・イン・ブラック』を試聴する

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AC/DC悪魔の招待状
全米だけで400万枚以上を売り上げ、初めてヒット・チャートの第1位を獲得した、バンドのキャリアのなかでも意義あるアルバム。前々作、前作とつづく3部作をしめくくる歴史的名盤といえる。

『悪魔の招待状』を試聴する

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AC/DC征服者
名プロデューサー、マット・ランジの手を離れ、バンド自らがアルバム・プロデュースを手がけた作品。完成されたサウンドに、初期のテイストを加えて独自の音楽性を確立した。

『征服者』を試聴する

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AC/DC’74 ジェイルブレイク
衝撃のデビュー・アルバムから4作目までのレパートリーから構成された初のライヴ・アルバム。荒削りなハード・ブギーが堪らなく魅力的!

『’74 ジェイルブレイク』を試聴する

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AC/DCフライ・オン・ザ・ウォール
ハード・ロック界の大御所バンドの、前作から2年ぶり、通算10枚目となるアルバム。ドラマーにサイモン・ライトを迎え、聴きやすくキャッチーなサウンドを展開したタイトな一枚となっている。

『フライ・オン・ザ・ウォール』を試聴する

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AC/DCフー・メイド・フー
86年、映画『マキシマム・オーヴァードライヴ』のサントラ盤として発表されたコンピ・アルバム。バンドがそのサウンドを揺るぎなく確立していた時期の、貫禄のナンバーが多数収録されている。

『フー・メイド・フー』を試聴する

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AC/DCレーザーズ・エッジ
「サンダーストラック」は映画「バーシティ・ブルース」のサウンドトラックに使用された。

『レーザーズ・エッジ』を試聴する

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AC/DCライヴ
“BEST OF AC/DC”と言っても過言ではない選曲と熱気あふれるステージの真髄が詰め込まれたライヴ・アルバム。ライヴ一筋の姿勢を貫いてきた彼らの90~91年に行なわれたワールド・ツアーの模様が収録されている。

『ライヴ』を試聴する

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AC/DCボールブレイカー
92年の『ライヴ』から約3年の時を経てリリースされたアルバム。オリジナル・メンバーのフィル・ラッドを再度ドラムスに迎え、個性あふれるロックンロール・ブギが復活した。

『ボールブレイカー』を試聴する

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AC/DCスティッフ・アッパー・リップ
AC/DCが2000年に発表したオリジナル・アルバム。「スティッフ・アッパー・リップ」「ホールド・ミー・バック」「セイフ・イン・ニューヨーク・シティ」など、色褪せぬロックンロール・サウンドがたまらない。

『スティッフ・アッパー・リップ』を試聴する

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AC/DC悪魔の氷
約9年ぶりのアルバムは、ライヴ・バンドらしい臨場感とエネルギーにあふれた仕上がり。1973年結成以来、人を楽しませることに妥協を許さなかったAC/DCのロックンロール魂が凝縮されたかの充実盤だ。

『悪魔の氷』を試聴する