クリスマス映画
クリスマス定番・冬にぴったりのサントラをピックアップ♪- サントラ/幸せのポートレート
- サラ・ジェシカ・パーカーとダイアン・キートンの共演で話題となったヒューマン映画のサントラ。スコアを手がけるのは人気作曲家マイケル・ジアッキノ。オーケストラ演奏による心温まるナンバーが満載。
- サントラ/Love Letter
- 95年公開、いまだに根強い人気を誇る岩井俊二監督の映画のサウンドトラック。その人気は海を越えた韓国でも評判以上の好売り上げを記録した。求めやすい廉価版として再登場。
- サントラ/戦場のアリア
- せっかくデセイ&ヴィラゾンというスター歌手をフィーチャーしたのに、二人が歌っているのは各3曲(デュエットは(7)のみ)なのが残念! しかしデセイの「アヴェ・マリア」や「親交の賛歌」は、いつまでも記憶に残るような佳曲で、ノーブルな歌唱が光彩を放つ。
- サントラ/恋人たちの予感
- メグ・ライアン主演の人気恋愛映画のサントラ。当時、ハリー・コニックJr.は21歳。ハリーはこの作品でブレイクしたといえる。選曲はスタンダード・ソングの有名ナンバーばかりだ。ハリーは歌とピアノの両方で、新人離れした技量と魅力をみせている。
- サントラ/セレンディピティ
- ニューヨークを舞台におくるラブ・ファンタジー『セレンディピティ』のサントラ。ジョン・メイヤーほか人気シンガー・ソングライターたちによるハートウォーミングなナンバーがこの素敵な物語を彩る。
- サントラ/WINTER SONG~めぐり逢えたら
- 物語の最後の最後まで出会わない、しかし、めぐり逢う運命にある男女を結ぶものとしてある音楽-監督が直々選んだのは時を越えて聴かれるスタンダード名曲の数々。(1)は日本盤のみの収録、ドリカム90年曲「雪のクリスマス」の新録音。夢見られる1枚だ。
- サントラ/フォー・ザ・ボーイズ
- 第二次世界大戦のアメリカの兵士たちを慰問していたエディ・スパークス(ジェイムズ・カーン)とディクシー・レナード(ベット・ミドラー)のコンビによる映画「フォー・ザ・ボーイズ」のサウンドトラック。ヒット曲「すべてがあなたに」、「イン・マイ・ライフ」収録。
- サントラ/ホーム・アローン
- マコーレー・カルキン君は、いつまでも子供のままでいてほしいなあ。それじゃあエマニエル坊やだって。御大ジョン・ウィリアムスが手掛けたサントラは、クリスマスソングを中心にしたハートウォーミングなスコア。楽しさと懐かしさに満ちています。
- サントラ/ホリディ
- 映画『ホリディ』のサントラ盤。心温まるラブ・ストーリーにおいて、観る者を優しく包み込む音楽を聴かせてくれるのは、ハリウッド映画音楽界を代表する作曲家のハンス・ジマーだ。
- サントラ/奇跡のシンフォニー
- 2008年公開映画『奇跡のシンフォニー』のサントラ。脚本に感銘を受けた世界の名だたるミュージシャンが集い、楽曲提供やレコーディングに参加。クラシック、ロック、ゴスペルなど、ジャンルの垣根を越えて、良質なサウンドがクロスオーヴァーしている。
- サントラ/グッドナイト・ムーン
- 深まりゆく家族のこころの機微を描いたこの映画に、エモーショナルな旋律の数々を用意し見事にその役割を果たしたジョン・ウィリアムズ。さらに、NYの雰囲気を醸し出すM.ゲイ&T.テレルの『エイント・ノー・マウンテン・イナフ』の使い方も見事。



















