• カテゴリ別情報
  • DVD
  • 音楽/CD
  • ゲーム
  • 本・コミック
  • 映画
  • 国内ドラマ
  • 海外ドラマ
  • 韓流

オススメのサイト

小田和正特集

アーティスト、プロデューサー、映画監督など様々な顔を持ち、オフコース時代からデビュー35周年を過ぎても世代を越えて支持され続ける小田和正をクローズアップ!

さよならは 言わない

小田和正さよならは 言わない
ロング・ヒットを記録した「今日も どこかで」に続くシングルにして、関西テレビ開局50周年記念ドラマ『トライアングル』の主題歌。優しいヴォーカルと美しいメロディは本作でも健在で、切ない歌詞や流麗なストリングスと相まって感動的な仕上がりになっている。

『さよならは 言わない』を試聴する

今日も どこかで

小田和正今日も どこかで
フジテレビ系『めざましテレビ』テーマ・ソングとなったシングル。ほっこりとした温かさを感じながらもついホロリと涙してしまうような詞曲には、小田独特の卓越したセンスを感じざるを得ない。コーラスで松たか子が参加。2曲目は観客が歌ったライヴ・ヴァージョン。

『今日も どこかで』を試聴する

自己ベスト 2

小田和正自己ベスト 2
大ベストセラーとなった究極のベスト盤の5年ぶりとなる第2弾で、映画・テレビの主題歌やCMソングとしてもおなじみの作品を数多く収録。70年代から活躍する長距離ランナーゆえに、清麗な作品は各世代にとっての青春ベスト、時代ベストとも言える。

『自己ベスト 2』を試聴する

自己ベスト

小田和正自己ベスト
オフコース時代の発表曲を含むラヴ・ソング集。ここでのヴォーカルには小田流の激しさが表出し、「愛を止めないで」「緑の日々」などでみせるメリハリの強調は、いまの歌としてのアプローチであろう。佐藤竹善や鈴木雅之らがバック・ヴォーカルで参加。

『自己ベスト 』を試聴する

ダイジョウブ

小田和正ダイジョウブ
2年ぶりのシングルは、ミディアム・テンポに乗せて、“その笑顔、答えはひとつじゃない、心解き放つんだ”と肩の力を抜いてソフトに歌いかける人生の応援歌であり、NHK連続テレビ小説『どんど晴れ』の主題歌。「哀しいくらい」はオフコース時代のセルフ・カヴァー。

『ダイジョウブ』を試聴する

as close as possib

オフコース(小田和正)as close as possib
1986年の各自個別の活動が見事にじわりと効いた、熱い手応えのアルバム。冷静な視線がくっきりと時代を見通している。それだけに耳あたりのよさが必要だったのだろう。シニカルに気持をひるがえしても誰もすくわれはしないということ。ホーンの薬味がよく効いている。

『as close as possib』を試聴する

Back Streets of Tokyo

オフコース(小田和正)Back Streets of Tokyo
何事も徹底して凝ったアルバム作りをしてきたオフコースが85年にリリースした、自作の曲をすべて英語で歌ったアルバム。発音も専門家の手ほどきを受けてすべてに完璧を期す。タイトルも英語。コンサートは常に超満員。ハーモニーとサウンドの美しさはやはり一級品。

『Back Streets of Tokyo』を試聴する

The Best Year of My Life

オフコース(小田和正)The Best Year of My Life
1984年6月21日に発売されたオフコース通算12作目のオリジナルアルバム。

『The Best Year of My Life』を試聴する