レビュー一覧 - プライベート・ライアン

平均点数4.6点平均点数4.6点

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1~20件/全169件

心に残ります。★★★★★

投稿者:ケンタ!!!!!! 2012年04月27日

何度も観ていますが、戦争がとてもリアルに描かれています。人同士のやり取りもリアルに描かれています。すべてが、心に残ります!!!

何度も見てます★★★★★

投稿者:ぴぴp 2012年01月13日

もう、何度も見ています。 日本人からの目線でしか見ることしかできませんが、それでも、戦争のむごさは万人共通で胸が痛みました。 戦争映画で、ここまで心にしみる映画はなかなかないと思います。単なる友情や団結とは一味違ったように感じました。

[ネタバレ]凄いそして凄惨★★★★★

投稿者:もりちっち 2010年02月04日

冒頭の上陸作戦の映像は死体の山、凄いなって思っている自分が怖いかも?、ライアン氏を探してってのはサハラ砂漠でオアシスをみたいですね。捜索隊の隊長さん戦死は意外性でしたが、人のあらゆる面?が描かれてますけどね。死が隣り合わせだとこんな感じかと思わずには

マジ最高★★★★★

投稿者:Yoshiki 2010年01月14日

最初からリアルで、凄かった。最後には、感動しました。

[ネタバレ]トムハンクスの…★★★★★

投稿者:びー 2009年09月05日

出だしの戦闘シーンはもとより、トムの感情こもった表情での演技、戦場での心理そして、一人の兵士を救う事に自分たちの命をかける価値… 涙なくしてみれません。

フ゜ライヘ゛ートライアン★★★★★

投稿者:くーみぃ 2009年09月01日

今までに 数々の戦争映画やドラマをみてきてますが、この作品は実に良く仕上がっており 戦場はもちろん兵士の指先や服までが、戦っているという汚れ方が素晴らしい。 内容は申し分なく完璧です! 戦いで生き残った元兵士の胸の辛さが伝わります。 生き残ったのではなく、生かされたということも……。

[ネタバレ]戦争★★★★★

投稿者:な 2009年08月22日

これはいきなりグロいけど仲間のために戦っていく姿がとても素晴らしいと思います。 最後まさかの展開になって泣けました。

くぎづけ★★★★★

投稿者:最強の5番 2009年08月22日

オープニングからラストまで気を抜く暇がありません。 戦争って実際こんなんなんやろなぁ、と考えさせられる作品です。

[ネタバレ]やっぱり戦争反対★★★★★

投稿者:アッキーナ 2009年08月20日

久々に強烈な戦争映画を見た想いがした。 特に冒頭と最後の先頭シーンは、えげつないくらいリアルで激烈で、 今までの戦争映画の中でもトップクラスの描写じゃないだろうか。 容赦なく飛び散る四肢、内臓、血飛沫。次々殺されていく仲間達。 特に、敵兵にゆっくりナイフで刺し殺されるシーンは、あまりにゆっくり進むから、見ている間ず〜っと自分の胸の辺りがむず痒くなってきます(実際だったらむず痒いどころじゃないけど。) たった1人の兵士の命を守る為に何人もの兵士が助けに行く、という事自体、戦争って不条理だな〜と思わされます。自分だったら、自分の生還を最優先するな・・・。 心臓弱い人は、見るときにホント気をつけてください。

戦争★★★★★

投稿者:のんちー 2009年08月14日

戦争の怖さがひしひしと伝わって来ました。これから先、戦争のことを語る人達が少なくなって行く中でこの映画はなくてはならないと思います。ただ、少しアメリカ目線かな。

マチガイ★★★★★

投稿者:石田 2009年08月12日

男性なら、小学生や中学生頃に一度はあこがれる兵士の悲惨さを最初の30分に詰め込んでいます。 最初の30分で兵士とはかっこいいものではなく、戦闘とはは悲惨すぎるものだと叩き込まれます。優秀な人間もそうでない人間も銃弾の前にはとても無力だと画面が吼え続けます。 単なる戦争映画でなく、戦争の悲惨さを映像にできた数少ない映画だと思われます。 スピルバーグがユダヤ人であることがちりばめられていたり、スナイパー(ジャクソン:バリーペッパー)に神の指といわせるあたりも、リアルすぎ!建物の中で銃剣で刺し殺されるメリッシュにいたっては涙も出ないで顔がゆがみます(笑) ただ、アパムのようなやるべきことがやれない人材には(それが戦闘における殺人であっても)決してなってはいけないのだろうと思いました。

戦争映画No.1★★★★★

投稿者:カラス 2009年08月12日

日本の戦争映画はやたらと悲観的で嫌いです。 確かに戦争はいけないことだし、それを映画で伝えたい気持ちは解るけどはっきり言って綺麗事のオンパレード。 この映画では綺麗事はナシ。人と人が殺し合い後には虚しさが残るだけ。だからこそ感じ取ることの出来る何かがある。 エト゛ワート゛・ハ゛ーンス゛、マット・テ゛イモンがそれぞれ作中で仲間に戦地に行く前のことを話すシーンが特に好きです。

それぞれの想い★★★★★

投稿者:来 2009年08月11日

私は戦争映画が好きで良く見ますが、中でも好きなのがこの作品です。最初の戦闘シーンの迫力は、まばたきをするのも忘れるほどの迫力があります。たった一人の兵士を国に帰す為だけに戦場に行かされた兵士達の思いは…その一人の兵士を救う事で自分が救われると信じて、命を落としていった兵士達。私にも息子が居ます。未来は平和でありますようにと願っています。

最高の…★★★★★

投稿者:knears 2009年08月07日

プラトーン、フルメタルジャケット、さまざまな戦争を描いた映画がありますが私が一番気に入っているのがプライベートライアンです。 序盤の激しい戦争シーンやクライマックスの作戦シーンでの人間ドラマは感動必至… 是非見てください!

史上最大の作戦のリメイク?★★★★★

投稿者:BALLOON 2009年08月04日

今までに無かった戦争戦闘のリアルさが最初に出てくるのが映画館で公開の印象でした、DVDとして観賞するには、5.1サラウンドは欠かせないところです。リビングシアターモードで観る事からこの映画の印象は相当変わるのではないかと思います。監督の表現したいところの深度が違ってくるのは間違いないと確信します。SFではない技術的に同じCGや音響システムでも監督チームのこの映画の力の入れどころが、リメイクさを遥かに超えた表現構成が、戦争映画作製の革新に成った一作と思います。また後半でのE.ピアフの音楽構成は非常に効果的で、重なる人の心理を揺さぶる。史実のなかで時代を創造させられる観客への深い効果に脱帽しました。またドイツ戦車の応戦にはタイガー・パンサー戦車と機関砲も専門名で手抜きもなく、(戦場に架ける橋等)みえない細かな道具のシーンもアメリカ戦争映画の完成度が伺えるところです。出演者のほとんどは後に主人公となった映画も多く、(一人では戦えない)俳優をも育て上げるまた違った主人公背景にも感動しました。

[ネタバレ]スローモーション★★★★★

投稿者:シネマ王 2009年07月31日

物語後半でメリッシュが敵兵と格闘の末、ナイフで胸をゆっくり刺されるじゃないですか アレってもの凄く痛そうですよね 本人はあの瞬間どんな気持ちなんでしょう? そこで、心の叫びをシミュレーションしてみました =ナイフ、5mm刺さった状態= ちょっ、ちょっと、待ってや、入ってるやん、先っぽ マジで刺さってるやん、血ィも出てきてるやん さっきどついた事やったら謝るから、もう止めて〜 =ナイフ、肋骨を通過= あ〜〜、なんかドンドン入ってくるわ 今までに無い感覚やわ、コレ このまま行くと、新境地開けるんちゃうん?もしかして =ナイフ、肺に到達= 痛ったぁ〜、また痛くなってきた ひょっとして、このままやと死ぬんちゃうん?俺 それってアカンのちゃうん?まだやり残したこと有るんちゃうん? 押入れの「ときめきメモリアル」親に見つかったら恥ずかしいし 小学生の時に埋めたタイムカプセル掘り返してへんし あ、そういえば死ぬ時の最後の台詞決めてたん思い出したわ =ナイフ、心臓に到達= 「エイドリア〜〜ン!」 映画っていろんな楽しみかたがありますよね

使命★★★★★

投稿者:ジョンソン 2009年07月30日

ドイツ軍と戦いながら、使命感を大切にする兵士達の作戦はとても感動しました。

[ネタバレ]本物に近い映画★★★★★

投稿者:ライヘ゛ン 2009年07月27日

最初は有名なノルマンディー戦争から始まります それが目をそらしたくなるぐらい激しい描写で鳥肌がサ゛ワサ゛ワと立ちます!! 内容は「ライアン」という兵士をさがすという映画なのですが なぜ戦争の中たった1人の兵士を8人でさがすかというと ライアンには兄弟がいて兄弟は全て戦死 軍は兄弟をすべて戦死させるわけにはいかないと言う理由です まだみてない人は早くTSUTAYAにGOーです!

世界史を感じた★★★★★

投稿者:ジェシーおじさん 2009年07月27日

世界史好きな自分にとってノルマンディー上陸作戦は あまりに有名な話でしたが、映画ながら 『百聞は一見にしかず』と、教科書よりも参考書よりも “歴史”を感じた一作でした。 ただリアルに描くだけでなく、 感動のストーリーとトム・ハンクスの名演は 戦争映画というジャンルに置いておくのは もったいない名作です。

リアル第二次大戦映画★★★★★

投稿者:みっふぃー 2009年07月26日

第二次大戦末期、ヨーロッパ戦線の雌雄を決した史上最大の作戦と呼ばれる「ノルマンディ上陸作戦」。この模様を映画史上一番リアルに描いたのはこの作品をおいて他にはありません。 冒頭から目を覆うほどの展開が目の前に広がります。昔の戦争と異なり、近代戦となった故の総力戦のむごさを目の当たりにします。この映像を見れば、戦争の愚かさをよく知ることになります。音のなくなる「 海の中」と銃弾飛び交う「外の世界」の差が撮り方の妙を観る側に伝えていました。 一人の命を救出するために小隊が敵地まっただ中に向かう話。それを率いるのは元は心優しい教師であったトム・ハンクス演じる大尉。個人的には、常に名脇役を忠実にこなすトム・サイズモアが初めて大作の主要人物役になった事に注目していました。悩める隊長を支えるナンバー2として、最高の役どころでした。 第二次大戦のヨーロッパ戦線の模様を知る上では一番の作品です。関連作としては「史上最大の作戦」・「遠すぎた橋」がオススメです。また、アジア戦線を知るならば「硫黄島からの手紙」が1番であり、日本人必見です。

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