• もっと詳しい検索
    ジャンル検索
  • もっと詳しい検索
    ジャンル検索
TSUTAYA 店舗検索
  • カテゴリ別情報
  • HOME
  • DVD&ブルーレイ
  • 音楽・CD
  • ゲーム
  • 本・コミック
  • 上映映画

DVD 作品ページ

プラトーン

プラトーン

平均点数4.5点

平均点数4.5点

91件のレビュー

基本情報 - プラトーン

アカデミー賞
  • 監督賞 受賞 
    オリバー・ストーン 第59回 1986年
  • 音響賞(調整) 受賞 
     第59回 1986年
  • 編集賞 受賞 
     第59回 1986年
ゴールデングローブ

プラトーンの受賞記録一覧

マイ棚を作ろう!

※マイ棚機能の表示には、TOLへのログインが必要です

Twitterでこの作品をつぶやく
この作品でつぶやく

TSUTAYA RECORDS CD/DVDを買って、プレミアムグッズをもらおう!!

TSUTAYA RECORDS ツタロックキャンペーン

TSUTAYA発掘良品

韓流通信

TSUTAYA onlineレビュー広場(DVD&劇場映画)

お店でレンタル

商品一覧(3件)

お店で購入

商品一覧(25件)

ネットでレンタル

ネットで購入

商品一覧(25件)

解説

実体験を基に描かれた、O・ストーン監督によるベトナム映画。クリス・テイラーがベトナムにやって来たのは1967年。大学を中退してまでベトナムに志願したのは、次々と徴兵されてゆく彼と同年代の若者たちのほとんどが、少数民族や貧しい者たちだった事に対する義憤からであった。だが、いきなり最前線の戦闘小隊に配属されたテイラーにとって、戦争の現実は彼の想像をはるかに超えた過酷なものだった……。

プラトーンの 解説

TSUTAYA ONLINE レビュー レビューを投稿する

戦争はかっこよくない ★★★★★

投稿者:marcy 2011-09-29
ミリタリー好きな人間もいるが、平時はいいにしろ、戦争は決してかっこよくはない。銃やメカがかっこいい、と思うのは構わないが、戦争はかっこよくなんかないのだ。 平和ボケしている日本だからこそ、こういう映画は広く若い人に見てもらいたい。

陰惨続きですが壮大 ★★★★☆

投稿者:カッス 2011-09-18
チャーリー・シーンもジョニー・デップも若いっすね。

真実はこれだったのか ★★★☆☆

投稿者:mrs.jones 2011-09-09
これが現実であったことを疑いたくなるほどベトナム戦争の惨さを感じます。戦争ってなんだろう、と改めて考えさせられました。

ウィレム・テ゛フォー ★★★★★

投稿者:大人アレルキ゛ー 2010-05-16
あの名シーン。 感動したっ!

人類の過ち… ★★★★★

投稿者:マーマ 2010-03-12
なぜ人と人とが争わなければいけないのでしょうか…なぜ悲しい別れがあるのでしょうか…目の前の愛する人の幸福を祈ります。

うぉー ★★★★★

投稿者:かなか 2010-01-13
やばす見なきゃ損損

冒頭から威力充分の反戦映画 ★★★★★

投稿者:ぁおいさん 2010-01-07
チャーリー・シーン演ずる志願兵が、戦地ベトナムに降り立ち最初に目にしたものは死体袋。戦争の悲惨さ見せ付ける最初のジャブとしては威力充分でした。以降、戦争の狂気を徹底的な写実主義で綴っています。死と隣り合わせの緊張感、虐殺、強姦、味方を撃ってしまう迄の仲間割れ。他の戦争映画と一線を画し、「誰が善で誰が悪」という構図もない。本国に残してきた愛する人に想いを馳せるロマンスもない。ただただ戦争の虚しさ、愚かさを見ている者に突き付ける作品です。戦争映画に無駄なドラマは要らない、そう思わせる1級の作品だと思います。 大学のとき初めて旅行で米国へ行きました。初日まずバスセンターに降りたとき、脚の無い車椅子の黒人男性が私に「ベトナムから帰って来て仕事も金もない、タバコを恵んでくれないか」と。貧乏だけど平和ボケした自分にとって、こちらも最初のジャブとしては威力充分でした。

バトル ★☆☆☆☆

投稿者:クロ 2010-01-05
戦闘モノはあまり見ないんですがこの作品だけは心に響くものがあってかなり面白かったです。

[ネタバレ]米国の他国干渉 ★★★★★

投稿者:ちか 2009-12-21
「この戦争は負ける。俺たちの国は傲慢すぎた。」というセリフが印象的だった。今なお、他国に内政干渉し続けて、地球を破壊している米国。この映画を全ての人に見てもらい、米国が起こしている戦争の実態を少しでも理解してもらいたい。 アフガンに3万人の増兵が決まった今だからこそ、心から戦争反対を叫んでいきたいと思わせる作品でした。

戦争はカッコ悪い ★★★★★

投稿者:こてつ 2009-12-15
戦争は形がどうであれ殺し合い。命のやり取りの場では、理性よりも本能や欲求が強くなる。理性を保つ為にはクスリや異常な趣味が必要となり、流されない人は少ない。リアルな戦争はかっこよくない。むしろカッコ悪い、そう感じる映画です。

レビューを投稿する

プラトーンのレビュー一覧 (91件)

TSUTAYA DISCAS レビュー

オリバーストーン絶好調時が懐かしい。   ☆☆☆☆☆

投稿者:CCR  2011年9月11日
「プライベートライアン」が登場するまでは本作が一番リアルな緊迫感を持った戦争映画と認識していた。オリバーストーンは脚本家時代に「ミッドナイトエクスプレス」「スカーフェイス」「イヤーオブザドラゴン」と傑作を連打していたのでかなり注目していた。前作「サルバドル」はあまり印象に残らなかったが本作は大ホームランと云っていいだろう。序盤の内部抗争も張りつめた緊迫感があって悪役が多いウイリアムデフォーがイイ奴なのも新鮮で良かった。逆にトムベレンジャーのイヤらしさも憎々しい。この頃のストーンの作品は完成度が高くて本当素晴らしかった。続く「ウオール街」「七月四日に生まれて」「JFK」あたりまでは非常に良かったのだが。本作の終盤の夜戦の迫力と恐怖感を伴うリアルであろう描写は素晴らしい。そしてラスト、ヘリに運ばれるチャーリーシーン一人がこれから抱えていく心の闇の独白にかかる"弦楽のためのアダージョ"がピタリはまって素晴らしい効果である。

プラトーン

今更   ☆☆☆☆☆

投稿者:mm  2011年9月5日
レビューな感じもしますが、作品賞は取ってなかったですね。でも戦争映画といえば、これです。最近ではプライベートライアンが評価の高い戦争映画になってますが。ベトナム戦争を問題視した映画はこれが最初だったという点で、この作品の意味が生まれたので、いろんな戦争映画はありますが、やはりプラトーンを超えるものはないかと。チャーリーシーンがこのような真面目な映画に出ているというのも驚きです。
戦争映画が好きではない人にもお勧めです。

プラトーン〈特別編〉

生きざまと、死にざまと   ☆☆☆☆☆

投稿者:silvy-A  2011年5月28日

実は、幼い時「今、ベトナムで戦争をしている」と知って、
ショックを受けたことをよく覚えています。
幼さゆえか、私は『戦争』を、世界中で終わった過去のことと思い込んでいて
そのとき世界のどこかでまだやっているなんて考えてもいなかったのです。
そして数十年。
ふと気づけば、ベトナム戦争とはどういう戦争だったのかということを
正確に知らないことに思いあたり、調べました。
恥ずかしながら、アメリカがベトナムを占領しようとして戦争をしていたのだと
思い込んでいたのです。なぜか。
この映画を観ようと思ったのは、デフォーが出演しているから、ただそれだけです。
『処刑人』でインパクトのある人だなーと思い、強く印象に残っていて、
最近『インサイドマン』を観て、あまりのイメージの違いに興味を持って、
今作を観る気になりました。
ベトナム戦争ものは、何となく敬遠していたのですけれど。
デフォーと敵役の俳優さん、普通に考えたらイメージが逆のような気がします。
でも、敢えてかどうかわかりませんが、こう配役したことが
私としては、このほうがいいと思えました。
普段は悪役のほうが好きだったりするんですが。
多分、敵役が卑怯者だからだと思います。
悪と卑怯はまた別、というか、卑怯は悪の中のひとつだと思いますが、
ヘンな理論ですが、あくまでツクリモノ限定で、
気持ちよく楽しめる悪と、耐えられない悪が、ある、ということも
今回気づきました。
見るからに悪っぽいのに実は善人で部下思いで、正しいエリアス。
いい味でした。さすが、と思いました。
『処刑人』とはまた違う彼。
そういう状況じゃないのに見とれていました。
私は目的があったので、観てよかったってくらい、満足ですが、
題材が題材ですので、やるせない作品だと思います。
戦争とは、国や歴史が熟していく…

プラトーン〈特別編〉

[ネタバレ]今でも、ベトナム戦映画の代名詞   ☆☆☆☆☆

投稿者:エコエコアザラク  2011年1月21日
になってる位、公開当時は話題でしたね~CMも頻繁に流れてました。昔は、手描きによる映画宣伝看板の時代だったし、このジャケの絵がデカデカと設置されてた記憶があります。
監督の体験したエピソードが盛り込まれているみたいですね。この頃かな、ベトナム戦をテーマにした「19・ナインティーン」という曲がヒットしてました。曲名の理由は、兵士の平均年齢が19歳だったからと、ベスト・ヒットUSAの小林克也が言っていました。
本作は、「フルメタル・ジャケット」と比較すると、泥臭くて悲惨な印象です。実際に、上官同士の対立も醜悪な戦場も日常茶飯事だったんでしょうね。「7月4日に生まれて」では、誤って味方を撃ち殺してしまったトム・クルーズの苦悩が描かれてました。でも本作では、なんとデフォーが置き去り・・・ラストが、このシーンなんだ~!!と観てました。
ひどいですよね・・・でもこれも実在した出来事なんですね・・・
リアリズムに徹底したシナリオで、物語というより再現ドキュメントみたいな印象でした。
ジョニー・デップがチョロッと出演してるようですね。どこにいたのかな。探すの大変そう~(笑 もう一度観るのは嫌でーす(笑^^

プラトーン

もう一生見ないでしょう。。。   ★☆☆☆☆

投稿者:ぽんぽん玉  2010年12月7日
戦争物とマフィア物が嫌いな私。
戦争物は【死】が生々しくて心が痛くなるのです。
今作品は遙か昔にテレビで見ました。
そして当分の間、ショックでふさぎ込んだ記憶があります。
それくらい強烈でした。
今では内容もあまり覚えていませんが、ジャケット写真を見ただけで心が重くなります。
なので、多分もう一生見ないでしょう。
でもそれって作品としては最高かもしれませんね。作り手にとっては最高の褒め言葉かも。戦争物が好きな人にはたまらない作品でしょう。
でも、それらの作品に弱い人は注意です。トラウマになりかねない。。。それくらい凄い作品です。

プラトーン〈特別編〉

このページを携帯で見る

QRコード
この2次元バーコード(QRコード)をケータイ(※)で撮るだけで、今見ている作品ページをケータイで見ることができます!

(C)2011 Metro-Goldwyn-Mayer Studios Inc. All Rights Reserved. Distributed by Twentieth Century Fox Home Entertainment LLC.

  • ※記載内容は商品によって異なる場合があります。

映画・シネマ・DVD・ビデオ・ドラマはツタヤオンライン。邦画・洋画や国内ドラマ・海外ドラマなどのあらすじや作品レビュー、無料動画視聴や予告編など役立つ情報や楽しいコンテンツが満載。その他、ニュースやランキング、新作情報なども掲載しています。また、全国の上映映画館検索もできます。