• もっと詳しい検索
    ジャンル検索
  • もっと詳しい検索
    ジャンル検索
TSUTAYA 店舗検索
  • カテゴリ別情報
  • HOME
  • DVD&ブルーレイ
  • 音楽・CD
  • ゲーム
  • 本・コミック
  • 上映映画

DVD 作品ページ

明日に向って撃て!

マイ棚を作ろう!

※マイ棚機能の表示には、TOLへのログインが必要です

Twitterでこの作品をつぶやく
この作品でつぶやく

TSUTAYA RECORDS CD/DVDを買って、プレミアムグッズをもらおう!!

TSUTAYA RECORDS ツタロックキャンペーン

TSUTAYA発掘良品

韓流通信

TSUTAYA onlineレビュー広場(DVD&劇場映画)

明日に向って撃て!に興味のある人はこんな作品にも興味があります。

お店でレンタル

商品一覧(3件)

お店で購入

商品一覧(24件)

ネットでレンタル

ネットで購入

商品一覧(24件)

解説

19世紀末の西部史に名高い、二人組の強盗ブッチとサンダンスの逃避行を、哀愁とユーモアをこめて描く。列車強盗としてならしたブッチとサンダンス。しかし、近代化に向かう時代に、彼らの生き方はあまりにも旧弊だった。新たな夢を求めて、二人は南米ボリビアへと旅立つが……。

明日に向って撃て!の 解説

TSUTAYA ONLINE レビュー レビューを投稿する

カッコいい ★★★☆☆

投稿者:ヒロ 2011-11-11
主役二人の生き様がカッコよく最後の終わり方もよかったです。

[ネタバレ]名コンビ ★★★★★

投稿者:都こんぶ 2011-08-21
主演の二人共渋くてかっこよかった。 自転車のシーンで流れる「雨にぬれても」や河に飛びおりるシーンが印象的でした。 最後は、だいたい想像出来たけど、映像だけ時間を止めて、そういうシーンをあえて見せないところがよかった。 それから、邦題がかっこいいですよね。

2人の生き様を見よ! ★★★★★

投稿者:かとぅゆっきぃ 2010-05-16
ラストまで目が離せない。 ある時は、追われる恐怖をヒヤヒヤ感じ… ある時は、盛者必衰をせつなく感じ… ラストは間抜け?いや、最高にかっこいい最期? 主人公2人の生き様を見て下さい。 すごく感情を揺さ振られる映画です。

ラストシーン ★★★★★

投稿者:南関 2010-05-07
ラストシーンはかっこいいですね。 何回観ても飽きません

[ネタバレ]永遠のコンビ ★★★★★

投稿者:なつ 2010-04-29
ポールとロバートは実年齢10歳ぐらい違いがあります。でもこの映画ではその差は見られず、幼少時代からの仲のように思えるぐらい息のあった名コンビです。 女教師のエッタ・プレース役のキャサリン・ロスにも注目です。「雨にぬれても」のBGMが流れていてポールと自転車に乗るシーンは胸がキューンとなります。

西部劇が苦手な人にも ★★★★★

投稿者:ロビン 2010-04-28
西部劇の設定ですが、西部劇が苦手な方でも全く問題ないです。基本は映画の楽しさ、人間性の豊かさが感じられると思います。

憎めないアウトローたち ★★★★☆

投稿者:ねオ 2010-04-28
これは青春映画。西部劇というジャンルにはおさまらないし、主人公のブッチとサンダンスを描くにあだって、とてもポップで、当時としては新感覚な手法が駆使されている。主題歌と、それが流れるシーンと共に、永遠に色褪せない、これは青春映画である。

ラスト ★★★★★

投稿者:B25 2010-04-27
ポール・ニューマン演じるブッチ・キャッシデイは銃で人を撃った事がない陽気な性格なのに対し、ロバート・レッドフォード演じるサンダンス・キッドは用心深く銃さばきが抜群だったのに金づちだった事が、当時高校生だった私の記憶に、未だに鮮明に焼き付いている。 銀行強盗なのにどこか憎めない二人が追い詰められた最後のシーンは、映画を観て30年位経った今でも私の中ではスローモーションのまま完結していない。 いや完結させていないのかも知れません。

明日に向かって撃て! ★★★★★

投稿者:たらこ 2010-04-17
名作です

撃たれたのは観客 ★★★★☆

投稿者:MIMICKEY 2010-04-16
名だたる現在の俳優達が霞む程の男優女優の存在感にヤラれましょう。

レビューを投稿する

明日に向って撃て!のレビュー一覧 (62件)

TSUTAYA DISCAS レビュー

ろくでなしブルース   ☆☆☆☆☆

投稿者:ひろぼう  2011年5月21日
冒頭の、セピア色に写されるサンダンスとブッチが美しいです。2人はすでに過去の人、
思い出として美しく輝く存在ということでしょうか。ポール・ニューマンとロバート・
レッドフォードのアップに、盛りを過ぎた男の複雑な内面がにじみ出るようです。
端的に言ってしまうと初老の青春ムービー。悪さばかりの青春時代をすごし気が付いた
時にはもう初老、やり直す機会を失っていた男たちの、うわべはやけっぱちだが少しの
悔恨も、ふとした時の表情に滲ませる。腐れ縁の女性との関係も、やや奇妙な三角関係
にして、青春物の構図がここにも出来上がっています。西部劇を舞台に、現代風の青春
ストーリーを展開したのでしょうか、年齢構成はやや高めにして。
物語は、派手なドンパチもあるにはあるが、ほとんどが逃げてばかりの2人を写します。
その逃げ方も、真剣さをあまり感じなくてふざけているかのよう。しかし、それは
あきらめからで、無理な闘いには挑まない老獪さからでもあります。姑息に逃げ回り
つつも盗みを働き、優雅な生活を束の間楽しみまた逃げる、蛮勇を振るう時は過ぎ、
生き残るための知恵を身に着けた初老の悪党の生き様には、滑稽でもあるが哀愁も少し
だけ感じます。
逃げて、逃げてボリビアへ。このままではジリ貧と更生を試みるが失敗し、唯一の
理解者である腐れ縁の女性にさえ愛想をつかされた時、引き留めることをしない2人。
そしてラスト、迎える先は知ってはいてもそうせざるをえない2人。
悪事は働くが非道な行いは慎む2人は、憎み切れないろくでなし、なのでしょう。
全体に間延びした印象はありますが、アクションはしっかりしていて、この時代
ならではの火薬とスタントには見応えがあります。クローズアップで切り取る演出が
巧みで、役者の表情に男の内面を感じられるのもよかったです。
滅びの美学とまではい…

明日に向って撃て!

とにかく爽やかな映画。   ☆☆☆☆☆

投稿者:CCR  2011年4月26日
西部劇のジャンルにおいて本作の様な作風のものは前にも後にもないと思う。ひと言とにかく爽やかである。そして楽天的で心が癒される
映画だ。悪党なのだろうが嫌味がない。ラストも悲惨な筈なのだが本人達は最後まで楽天的で実際ありえないのだが主役2人の魅力で
違和感がない。同じアメリカンニューシネマの「俺たちに明日はない」の血なまぐさいラストと比べると同じ一斉射撃で死ぬのに対極に
ある描き方だと思う。バートバカラックの音楽が決定的にこの映画を類まれな西部劇に仕立てた。ジョージロイヒルという監督の人柄、個性なのだろうがこの人の作品は全て品がいい。だからこの作品の作風にピタリとはまった。当初スティーブマックィーンとポールニューマンで企画
されたとの事だが、この作品に関してはレッドフォードで良かったと思う。メイキングでレッドフォードが当初バカラックの音楽をけなしていたが
私が間違っていた、この映画のお蔭で私の人生は変わったというセリフが印象的で本当その通りだと思う。

明日に向って撃て!

特典映像が面白い!   ☆☆☆☆☆

投稿者:ジャスミン  2011年3月3日
本当にいい映画ですね。スティングと同じくらい好きです。カメラワークとか音楽とかそういうところも本当に素敵で。
自分にしては珍しく特典映像を全部見ました。ロバートレッドフォードに遅刻癖があったとか、キャサリンロスが監督に叱られた話しとかそういう裏話もあって面白かったです。
とにかく映画の内容は面白いし、二人がかっよすぎて劇の中の人なのに恋をしそうになりました。笑

明日に向って撃て!〈特別編〉

やるね、あんたも。   ☆☆☆☆☆

投稿者:タクシードライバー  2010年11月3日
B級映画好きで人間的にもB級である(?)ワタクシ如き下流人間がこのような名作のレビューを書かせて頂くのは非常に畏れ多いことですが、厚かましくも投稿させていただきます(ハハハ)。
俺たちオジン世代が本格的に映画を見始めたのは、映画史に怒涛の変革をもたらしたアメリカン・ニューシネマ旋風が終焉を迎えた直後の頃。ちょうど、本作や「イージー・ライダー」或いは「キャッチ22」「小さな巨人」「バニシング・ポイント」といった一連の作品群が(旧)池袋文芸座や東急名画座に落ちてきた頃です。正直、根っからの“B級人間”であるオジンはこれらの作品をいささか冷ややかに鑑賞しておりましたが、本作だけは別格。当時住んでいた横浜はもちろん、東京23区の主な名画座、果ては川崎、藤沢まで追いかけ、完全にストーカーと化しておりました。
詳しい内容は他のレビュアーの方々が書かれていらっしゃいますので割愛しますが、本作は一言で言えば“時代に取り残された男たちの鎮魂歌”なんですな。手法の違いこそあれ、まさしくサム・ペキンパーの『ワイルド・バンチ』と同じテーマ。オジンは、こういう“時代に置いてけぼりを食いながら、最後まで悪あがきを続ける男たちの姿”にシビれないではいられまへん。
そんなオジンが今なお涙無しで見れないのはラスト・シーンではなく、例の『雨にぬれても』の場面。オジンはどっちかと言うと“黒”系のミュージックの方が好みでござるが、B・J・トーマスのこのあまりにも有名なポップスに乗せて主人公たちが自転車で戯れる一幕は、(気恥ずかしい言葉だけど)ロマンチックの一言に尽きる。そして、倒れた自転車の車輪がクルクル回る最後の場面は、ある意味で男たちの最期を暗示したものだろう。ジョージ・ロイ・ヒル監督!やるね、あんたも。
以下は蛇足です。
本作では当時トップスターだったポール・ニューマンより売り出し中のレッドフォードに注目…

明日に向って撃て!〈特別編〉

ラストが最高です。   ★★★★★

投稿者:天才芸人  2010年10月17日
歴史に残る名作と言われる作品ですが、
タイトルと役者二人の風貌から、
勝手にラストシーンは背中合わせで歩いていって
「1…2…3…BANG!」的な西部劇かと勘違いしてました。
実のところは人間ドラマ…でしょうか。
主人公二人は銀行&列車強盗で名を馳せた、完全なる悪党なんですが、
この二人がまったく憎めない。
列車強盗のくだりでその辺をよく見せることで、
まず観客の感情移入を助けてくれる。
「こいつら憎めないなー」が本作のスタート。
そこからひたすら追われて逃げていくわけですが、
その道中も悲壮感は無く、
「おー、がんばれがんばれ」と素直に応援したくなる感じ。
会話もところどころにセンスのいいセリフがちりばめられ、
カッコイイし可笑しい。
漢字で「可笑しい」って書きたくなるおかしさ。(謎
どことなく、二人とも逃げてる割に余裕がある感じなんですよねぇ。
追い込まれてないから、逃げてても明るい。
ボリビアでの銀行強盗なんてどれも手口が秀逸で、
もうニヤニヤクスクスしながら観ちゃう。
ラストもしっかり前半の絡みを活かした会話をしながら、
「明日に向かって」撃つ二人。
これ、邦題のセンスがまたスバラシイですよ。
最後まで観て、いいタイトルだなぁとしみじみ感じました。
原題は二人の名前なので、この映画に関しては、
邦題の方がいいタイトルだな~と思います。
オープニング&途中に差し込まれるセピア調の場面と軽やかな音楽、
「この曲ってこの映画だったんだ!」っと思わされる自転車のシーン、
そしてラストのストップモーション。
そこかしこに名場面がちりばめられ、こりゃー確かに名作だ、と。
「スティング」の時と同様、
「うわぁ、映画っていいな」と本当に心から思わされる、
映画好きにはぜひ観て欲しい名作です。
特にラストの二人のセリフとラスト…

明日に向って撃て!〈特別編〉

このページを携帯で見る

QRコード
この2次元バーコード(QRコード)をケータイ(※)で撮るだけで、今見ている作品ページをケータイで見ることができます!

(C)2011 Twentieth Century Fox Home Entertainment LLC. All Rights Reserved.

  • ※記載内容は商品によって異なる場合があります。

映画・シネマ・DVD・ビデオ・ドラマはツタヤオンライン。邦画・洋画や国内ドラマ・海外ドラマなどのあらすじや作品レビュー、無料動画視聴や予告編など役立つ情報や楽しいコンテンツが満載。その他、ニュースやランキング、新作情報なども掲載しています。また、全国の上映映画館検索もできます。