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セブン

レビュー一覧 - セブン

平均点数4.5点平均点数4.5点

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1~20件/全237件

これはおもしろい
  • ★★★★★
  • 投稿者:とらじろう 2013年06月22日

残り2体ってそういう意味ですか…。犯人の頭の良さ?にも関心です。
名作の一つ
  • ★★★★★
  • 投稿者:アッキー 2013年01月06日

デビットフィンチャー監督ならではの作品。衝撃のラストを観る者に委ね、かつ人間の本質(7つの大罪)についても投げかけてしまう1本です。
最後が・・
  • ★★★★★
  • 投稿者:コジン 2012年04月21日

ぐいぐいと物語に引き込まれていって、最後にドーン!!マジでっ!という結末でした 悲しい結末ですがインハ゜クト絶大
セブン
  • ★★★★★
  • 投稿者:かおり 2012年03月18日

初めて見た時の衝撃は今でも忘れられません。ハッピーエンドが主流のアメリカで、よく、この映画が受け入れられたと思います。やっぱり非難囂々だったのでしょうか? デヴィットフィンチャー監督の映画は信用できます。必ずいい映画を見せてくれる、と、いう信用。殺人鬼の役にケヴィンスペイシーを起用する所が、もう、心憎いです、監督。
衝撃
  • ★★★★★
  • 投稿者:POCA 2012年01月23日

ラストシーンは忘れられない。グロいし、後味も悪いが、好きな映画のひとつ。
絶望的結末のサスペンス映画
  • ★★★★★
  • 投稿者:吟遊映人 2011年11月30日

通常のサスペンス映画ならば、犯人が捕まるか、あるいは殺されるかしてジ・エンドである。ところが『セブン』は違った。正直、決して後味の良さはない。暗く、陰鬱で、絶望的なムードの漂うラストである。フィンチャー監督お得意の、全体的なトーンの低さはこの作品も同じだ。だが、これまでの定番サスペンス作品の既成概念を崩し、新境地を切り開いた『セブン』は、一見の価値がある。非常に完成度の高い、フィンチャー監督の代表作と言っても過言ではない作品なのだ。
文句なし
  • ★★★★★
  • 投稿者:みます 2011年10月07日

ミステリー・ホラーファンなら、これは見るべきでしょう。似たようなの沢山有りますけど、これがオリジナルだからって感じです。
心に残った
  • ★★★★★
  • 投稿者:yuyuyu 2010年08月16日

最初に行われた殺害の現場を見た時、コレだ!!と思いました。残酷な殺し方だけど、何故か引き付けられました。もっかい見たくなりました!
何度も観てしまう…
  • ★★★★★
  • 投稿者:A.ゆうき 2010年05月16日

こんなに後味の悪い映画は観たことない… なのに、ストーリーの細部が気になって何度も観てしまう(笑) モーガン・フリーマンの存在だけが、唯一心のオアシスです。
ブラピすてきです。
  • ★★★★★
  • 投稿者:バルタンセイジン 2010年05月15日

ブラピのファンになった作品。 涼やかなひとみが印象的で凄惨な場面も何とか乗り切れました。 ラストが衝撃的・・・。
次々と。
  • ★★★★★
  • 投稿者:にしやん 2010年05月14日

次々起こる事件に、あっと驚く結末。 一息つけない…。
これ以上はない
  • ★★★★★
  • 投稿者:ミルズ 2010年05月14日

私の中で今までもこれからもこれ以上の作品はないでしょう。 どんな感動映画よりも泣けました。 セブンだけは何十回も観てます。 あのラストだからこそ この映画に現実味が 持たされたんだと思います。
余韻
  • ★★★★★
  • 投稿者:れおれお 2010年05月13日

見終わった後にやりきれない気持ちになります。 こんな終わり方もアリですね。
人間だもの
  • ★★★★★
  • 投稿者:KENTZ 2010年05月13日

クライマックスは心が揺さぶられました
モーカ゛ンフリーマンがイイ!!
  • ★★★★★
  • 投稿者:カク 2010年05月12日

モーカ゛ンフリーマンの渋い演技が最高!! ラストの展開に鳥肌がたちました。
セブン
  • ★★★★★
  • 投稿者:たかや 2010年05月11日

思わずストーリーにのめり込んでいってしまいました。犯人の仕掛ける7つの殺人…7つ目の殺人には衝撃を受けました。 最後のブラピの演技はすばらしいです!
一番好きな作品
  • ★★★★★
  • 投稿者:だっぽんぷー 2010年05月11日

高校生の時初めて彼女と見た映画で、サスペンス好きの自分にとっては最高の映画でした。それまで映画に興味がなかったのに、今では洋画が大好きになってしまいました。セブンと彼女に感謝です。
わたしなら…
  • ★★★★★
  • 投稿者:帰ってきた淀川長治 2010年05月10日

ハイ皆さんまたお会いしましたね。あのね、名前等々間違っていれば大目に見てくださいね。今回はね、あの「セブン」ですね。題名からして、なんか曰くありそうですね。これね、謎解きの形を取って、ラストまでね、グイグイ引っ張って行きますよ。それでね、気が付いたら究極の選択がB・ピットだけでなく私たち観客の前にも待っているのね。このあたり、本当コワイですよ。さぁ皆さんなら、どちらを選ぶんでしょうね?私の場合はね…、でもね、現実に直面すればどうするか判りませんね。そういうところが、また人間って本当に罪深い存在だなぁと思ってしまいますね。…皆さん覚悟して、ご覧なさい。コワイコワイ問題作ですよ。…それではまたお会いしましょうね。サヨナラサヨナラ、サヨナラ。
本当の正義とは……
  • ★★★★★
  • 投稿者:しゅん 2010年05月09日

この映画において、本当に悪いのは誰か?と見た人に聞けば真っ先に“犯人”と答える人が大半だろう。 フ゛ラットヒ゜ット、モーカ゛ンフリーマン演じる刑事は連続的に殺人を繰り返す犯人を必死に捕まえようと紛争する。そして彼らはそれに“正義感”的なものを持っている。 確かに殺人は犯罪であり、絶対に許してはならないものではあるが、犯人もまたその殺人を彼なりに考えた“正義”を待って行ったものである。 そして見終わった後、改めて考えてみると、彼の考えた正義もあらかた間違ってはいないように思えてくる。 彼の取った行動だけが悪いだけなのかもしれない。 彼はただ殺人という間違った道に進んでしまっただけなのかもしれない。 彼のような人間は沢山いる。私もその一人かもしれない。みなそれぞれの正義感をもち生活している。どうすれば正しくなるのか、なにが間違っているのか自分なりの思考回路を使いその答えを自分なりに導き出すのだ。みんなが同じことをしていることが必ずしも本当に正しいことだと言えるだろうか。 悪いことでもみんながそれを無理すればそれは罪には問われないのか。 そんなことを考えさせられる映画である。
人それぞれ
  • ★★★★★
  • 投稿者:ゆぅ 2010年05月08日

皆さんのレビュー読んで、好みといぅか見方が違うので勉強になりました。私は、ストーリーにのめり込むぐらい面白く、めっちゃ衝撃を受けた作品です。ブラピで一番はまり役ですよね、かっこ良すぎ。

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