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解説
大富豪ジョン・ハモンドの招待で、古生物学者グラントとサトラー、そして数学者マルコムが南米コスタリカの沖合いに浮かぶ島を訪れた。そこは太古の琥珀に閉じ込められたDNAから遺伝子工学によって蘇った恐竜たちが生息する究極のアミューズメント・パークだったのだ。だがオープンを控えたその“ジュラシック・パーク”に次々とトラブルが襲いかかる。嵐の迫る中、ついに檻から解き放たれた恐竜たちは一斉に人間に牙を剥き始めた。
1993年の恐竜 ★★★★★
投稿者:あわ 2012-01-18
今から考えると古い映画に思えますが、恐竜はとてもリアルです!!!
これを超える恐竜映画はおそらく誕生しないでしょう!!
まさにサバイブ ★★★★☆
投稿者:simile 2011-11-17
超有名作にも関わらず、今更ながら初めてまともに観賞しました。いっやー、やっぱりスピルバーグの世界観はすごいですね、、一体どうやってこのリアリティーを表現するんでしょう本当に。これぞ異世界を体験できる映画の醍醐味です。自分が本当にあのアトラクションを体験しているかのような感覚に陥りました。こういうアトラクションあったら、ほんとにドキドキしちゃう!スピルバーグ監督には是非ともこれからもこういった作品を撮り続けていって頂きたいー!と勝手なお願い(笑)後半は、時々息するの忘れます(笑)窒息注意。
CG第二期の記念碑 ★★★★★
投稿者:よしこ 2011-11-11
本物の大きな恐竜を観た時は、観客みんなで本当にびっくりした。
不可能も、いつかは可能になるんだなぁと思わせた。
続けて2回観たけど、面白かった。
ただ、これも「やっちゃあいけないのに映画」なので、逃げりゃあいいのに子供が余計な余計なことをしたりすると、イライラする。観れば見るほど、脚本が穴だらけと気づいてしまう。だからマイナス★1。
しかし、ここから今のCG時代が始まったので、プラス★1。
(CG第一期の映画は、もちろん「トロン」。)
傑作 ★★★★★
投稿者:ヒロ 2011-11-07
昔の作品とは思えないくらいCGなどの特殊効果がすごいリアルです。T-レックスに追われるシーンなどかなり迫力があって何回見てもおもしろいです
怖い。 ★★★★☆
投稿者:かおり 2011-08-27
初めて見たときの衝撃といったら…。
夜トレイに行くのが怖い、お風呂でシャンプーするときに目を瞑るのが怖い。
リアルなので、実際にこんな島がありそうですよね。
今の技術で出来そうなので、実際に起こったら…って考えると余計に怖いです。
でも続編作ったのは間違い。
1だけにしとけばよかったのに…。
リアル ★★★★★
投稿者:レモン 2009-08-11
何度観ても迫力満点。まるでこの島だけ時が止まってるようで、ホントに恐竜が生っぽくて怖いんですけど。スヒ゜ルハ゛ーク゛監督、これからも世界の人々に夢を与えて下さい。
これぞ娯楽映画 ★★★★★
投稿者:R2 2004-12-16
何と表現したら良いのやら…ただただスピルバーグの才能に脱帽!憎めない老人、足手まといな子ども、連続する展開と演出、絶妙な音楽…これぞまさに娯楽映画!ビデオを返しに行くとき、鳥のキーキー鳴く声にびびってしまった!ついでに、「ザ・フライ」で科学を盲信した学者を演じてたジェフ・ゴールドブラムが、本作ではその倫理観を説いているのがまさに皮肉!
大迫力 ★★★★★
投稿者:しもん 2004-08-23
一番好きな映画。小さい頃に映画館で見て本当に生きているような恐竜に衝撃をうけた。原作の方が面白いけど映画は映画でいいと思う。
息を呑んだのは久し振りです。 ★★★★☆
投稿者:梅太郎 2004-04-24
3作ある中でこれが一番です。メインである恐竜達が重々しく丁寧に描かれているし、人間側も悪役も含めて個性ある人が多く、見所が多かったので面白かったです。映画館で観ましたが、初めて草食恐竜が出てくるシーンは、CGとは信じられないリアルさと重厚さに息を呑みました。パニック映画として充分楽しめると思います。恐竜の迫力を感じる為、大画面で見る事をお勧めします!
恐竜大好き☆ ★★★★☆
投稿者:りん 2004-03-22
実はこのシリーズはこれしか見てないけど普通に面白かったと思う。実際、恐竜ってあんなに頭良かったのかな!?

来ました最高傑作! ☆☆☆☆☆
投稿者:koffun 2011年8月25日
最高の映画ですね。見た事無くても名前は聞いた事ある人多いでしょう。
自分も見たこと無かったんですが見てみたら・・・
ぐわわわわわわわわわわわわ嗚呼ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああアアアアアアアアアアアアアアアアアア
何て面白さッ!
あの恐竜がスゴいんだね!
夢の世界へ・・・すばらしき世界 ☆☆☆☆☆
投稿者:Yohey 2011年2月5日
「この映画が公開したときっていつだったかな」と改めて思い直してみる。多分学生時代で映画館で観たような気がするのだが、思い出せない。恐竜を再現するCGもすごかったけど、確か音も凄かったような・・・と思ってみていると、そこかしこに音を感じさせる演出が。なかなかいいです。
さて中身は・・・今みると、無茶な設定での恐竜の蘇り方。恐竜から鳥になったという説を言いつつも、DNAに両生類を使ったりといったなんかよく分からん話をしてくる。とりあえずは、荒唐無稽にならないようにという感じで物語の前半は、どうやって蘇ったかについてウソっぽくもありながら、しっかりと描いておりました。ちょっと今になると信じられん話やけど、当時はなんとなく納得できたんですね。
なんとなく納得してしまうと、ほんまに恐竜ランドが出来るかも知れないと思ってしまう。そうなるとあとはしめたものそのまま物語にはまれるわけです。色々考えるとおかしなところもあるんですが、施設がそれなりにリアルな感じでして、さもありなんと思うわけです。
そこから始まる話。恐竜がいるもんだという設定でのパニックムービーで結構えげつないから、ドキドキしてしまう。これはさすがですね。変な子供だましアクション映画とは違いますよ。面白い。子供だったら自分の身に置き換えて「ほんまに死ぬかも知れへん!!」と思ってしまうところがいいですね。
でも、今のお子様にはちょっときついかなと一方では思ったりして・・・大人な私はまた観ます!!
★★★★☆ むしろ恐竜を踏み倒しそうなローラ・ダーン ☆☆☆☆☆
投稿者:ガラリーナ 2011年1月29日
息子と一緒に今さらながらの再観賞。
公開当時は恐竜のCGに驚き、さすがハリウッド大作だなあと、技術と作品のスケール感に感心したのだけど、こうして見直してみると、立派なパニック・ホラーなんだなってことがわかって、ちょっと見直した。
最初の犠牲者であるドナルドが頭からスッポリと食いちぎられ、振り回されて胴体が転げ落ちるところなんて、小さい子にはかなり強烈。事実、私の知り合いでも、このシリーズは怖くて子供たちが途中で消してしまう、と言った声が多く聞かれる。「ジュラシック・パーク3」は公開当時1年生か2年生だった息子と見に行ったが、その時も彼は怖くて半分くらいは手で目を隠してたなあ。
再度見て面白いと思ったのは子供の描き方。ハモンドの孫である姉弟は、終始足手まといでうるさい。正直見ていてウザくなるほど。特にお姉ちゃんを演じるアリアナ・リチャーズの叫び声が大変不快。恐竜に逃げられている恐怖にこの不快がプラスされて、胸の奥がじりじりと焦げるような嫌な感覚がまとわりつきます。恐怖の増幅の一装置として子供の存在があるんですよね。
そして、何といってもローラ・ダーンでしょう。最後まで一番見終わって、何が頭に残ってるかって、恐竜のシークエンスじゃなくて、ローラ・ダーンの逃げる姿ですもん。あの大股で走る姿の豪快なこと!恐竜よりインパクトあるよ。「2」はマルコムが主人公で「3」は再びグラント博士が主人公になりましたが、私はぜひともローラ・ダーン演じるエリーを主人公にして欲しかったですねえ。
[ネタバレ]やっぱりおもしろい♪ ☆☆☆☆☆
投稿者:はぴはぴ 2011年1月8日
劇場で見た迫力こそ少なかったものの、DVDでも十分に楽しめました!
ラストのT-REXのシーン、天上から横断幕が垂れ落ちてくる所、あーあったあったと妙になつかしく微笑ましく感じました。


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