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レビュー一覧 - 七人の侍
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[ネタバレ]七人の侍に恋しちゃうかも(*^^*)★★★★★
投稿者:Ray 2010年11月07日
国を越えてまで評価される理由が分かりました。農民や野武士の生活、ひとの触れあいが魅力的に描かれています。決闘や斬りあいもありますが、凄惨というより、むしろ清々しい。くすっとなったり、ほろっとしたり感情は動かされっぱなしです。長時間でも、最後まで集中して観ちゃいますよ(^^)
かっこいい★★★★★
投稿者:孔子 2009年03月31日
志村喬さん!
東京国際映画祭で★★★★★
投稿者:いーぶる1 2004年11月09日
ずいぶん前の映画祭でしたが、渋谷公会堂で大スクリーン上映会をやりました。ホント、でっかい画面で見ることができてよかった。。あの時代であの迫力ですから、黒澤氏が巨匠と呼ばれるのはごく自然な事だったんだろうなと思いをはせました。
すごい!!★★★★★
投稿者:カリカリ 2003年08月29日
これほどまでに、日本刀の質感が出ている時代劇は無いと思う。 この映画は自分の中で1番の映画です。
すごい★★★★★
投稿者:怪盗T 2003年02月21日
これ以上の映画はない。
日本映画史上最高の活劇!★★★★★
投稿者:アッキー 2003年02月08日
一度も黒沢の作品を見た事がなく、日本映画、古い映画に全く興味を示さなかった私が暇つぶしに見たのがこの作品でした。 全く期待してなかったのに、なんつ〜面白い映画なんだって打ちのめされました(笑) こんな面白い日本映画を見たことない。 なぁ〜んか映画大好きでいた自分が恥ずかしくなるほどの大傑作でした。 これからは黒沢の全作品を見なくてはならない症候群に陥りそうです。
日本映画史の金字塔★★★★★
投稿者:kurerl 2003年01月20日
この映画にこそ「完璧」という言葉が合います!脚本、主演陣、映像…どれもが素晴らしいです!そして最後の決闘シーンなど息もできないほどの緊迫感!
翻って今の日本は??★★★★★
投稿者:Mike 2003年01月20日
まさに日本が世界に誇れる作品。米国や中国の図書館に行ったが必ず陳列されていた。映像の躍動感とメッセージの強さ。ふと思ったのは日本社会の問題解決法ってのは今も昔もこの映画の農民と一緒なんだってこと。いつもは関わらないようにしてる侍をいざというときは頼りにして。さしずめ現在の侍はアメリカか??
邦画!★★★★★
投稿者:yoyoyo 2002年12月31日
これを見ると、邦画に対する先入観がブッ飛びます。ただ長くて、重いんじゃなくて、見てる人をずっと飽きさせないしね。何度見ても絶対に損はしない。たとえ百回でも。千回でも。だから、DVD嬉しいねー。もし(あくまでも、もし)、購入したDVDが見過ぎで劣化するとしたら、この作品。そんぐらいの良さ。
米粒をひらうシーン★★★★★
投稿者:ヒロ 2002年08月11日
与平(左卜全)が「おら、でぇて寝てたのによう」と泣きながら、板敷の米粒を一つ一つひらうシーンは、こちらまで絶望感に陥ってしまい、見ていられない。
菊千代サイコー★★★★★
投稿者:カナメ 2001年11月17日
初めて見た黒澤監督作品ですが、彼が世界の黒澤と呼ばれる理由がわかりました。白黒だけど戦闘シーンの迫力は今の映画に負けていないし、ストーリーもかっこいい。 ただ侍達が死んでいくシーンがあっさり描かれていたのが残念(それとも死に対する監督の表現なのか?)。あとカラー慣れしてるせいだと思うけどちょっと長くて疲れた
日本映画史上最高、最強★★★★★
投稿者:J・T 2001年09月21日
数え切れないくらい観た。これからも数え切れないくらい観る。
邦画でこれは外せません。★★★★★
投稿者:カズ坊 2001年02月03日
観てない方はいないと思いますが。観てなかったら必ず観てください。邦画の代表作です。観る度に作品の完成度の高さに驚かされます。
私のあのセリフ★★★★★
投稿者:カニ 2000年02月03日
野武士たちとの最後の?決戦の前夜という設定だったと思いますが、村娘の津島恵子さん(その後、上品なお母さん役として私の世代には有名)が 七人の内の若侍木村功?さんを納屋かなんかに連れ込んで「おらたち、あした死ぬんだべ?死ぬんだべ?」(だったら...)というセリフが心に残っております。対象にぶつかっていく必死な若い恋心って感じで、えがった。
あのセリフ★★★★★
投稿者:blur 1999年12月25日
「勝ったのはわしらサムライではない、農民が勝ったのだ」でしたっけ(若干うろ覚え)闘いが終ったあと志村喬が言うんですよね-。あのセリフがいわせたくて、黒沢明はこの映画を作ったんだなあ、とおもってじ-んとしちゃったのを憶えています。
んもう、あの音楽聴くだけで…★★★★☆
投稿者:N.Y.MAO 2001年01月08日
私は『用心棒』後に観たので、菊千代が三十郎(三船)様だとしばらく気付かなかった(気付いた時はえらいびっくらこいた)。長いけど長くない、映画の中の映画て感じ。でも三船様が最期…(泣)。だから個人的には『用心棒』の方が好きなのじゃ!
誇り高き大和魂★★★☆☆
投稿者:mrs.jones 2011年09月04日
勇ましく潔く仁義を貫いて生きる侍たちの姿は、まさに日本人の誇り。ラストの「〜勝ったのは農民だ」(台詞うろ覚え)という言葉に真の強さを感じます。
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