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解説
平凡な街ノッティングヒルの書店に偶然スーパースター、アナ・スコットが来店。書店の経営者ウィリアムは運命を感じ……。ハリウッド女優と平凡な男の恋をユーモラスに描いたラヴ・ストーリー。
あらすじ
本屋のウィリアムは、ハリウッド女優のアナに憧れる平凡な男。ある日、彼が街角でぶつかったのが、何とアナだった!やがてハプニング続出で次第に2人の距離は近づくが、住む世界の違う壁にぶつかり・・・。
良作 ★★★★☆
投稿者:ヒロ 2012-02-05
ストーリーもおもしろく主役2人と周りの人達が素敵で楽しめました
コステロのShe~と脇役が最高☆ ★★☆☆☆
投稿者:きゅうぴ 2012-01-21
もちろん主役の二人もよいですが、主題歌のSheと脇役もいい!!とってもロマンティックで素敵な映画です☆
少し ★★★☆☆
投稿者:ふぉず 2011-11-20
もうひとつ何かきゅんとするような
うっとりするような要素があってもいいんじゃないかなと思います。
甘ったるい恋愛ものよりはすっきりしてて楽しめました。
映画館で観たかった・・・ ★★★☆☆
投稿者:よしこ 2011-11-11
テレビは映画館と違って他のこともできるので、感情移入しにくい。それでも十分いい話だなぁと楽しめた。
映画館で観てれば、★5つくらいに楽しめたのかも・・・とチョット残念にさえ思ってしまう。
そんな私にコステロはやさしく歌ってくれる。
素敵な映画 ★★★★☆
投稿者:なお 2011-10-08
ストーリーが素敵すぎます* そして同居人の男の人が面白くてツボでした★ ノッティングヒルの街並みとか庭園とかすごく素敵で可愛いです* 私もこんな恋がしてみたい☆
サウンドが素敵! ★★★★☆
投稿者:Y 2011-09-14
音楽が素敵でした♪あと、主人公の男の同居人の人がおかしくて、純粋なラブストーリーとして以上に楽しめました!99年の作品ですが、全然古く感じなくて、役者さんも素敵でよかったです☆
[ネタバレ]アーカイブしました ★★★★☆
投稿者:Eagle鷹 2010-07-03
すごい上手いですよねストーリーが。大好きで、たぶん3カ月に1回は観てる。
ところどころにユーモアを混ぜながらも、きっちり泣かせます。
ジュリアロバーツの本屋での告白シーンは可愛いすぎる。このシーンと、あと庭園のベンチがいい味出してる。
理想の恋人 ★★★★★
投稿者:simile 2010-06-20
お互いに居心地がいいってこういうことを言うのかな〜。飾らなくて、自然体でいられる。これぞ理想の相手!憧れちゃうな〜。2人ともその雰囲気を出すのがうまい!自然と感情移入できました。そいでもってウィリアムの友人たち、これがまた最高!あったかーい人達ばかりでかなり幸せな気分に浸れました。個人的にエミリー・モーティマーが端役だったけどちょっと出てたのがめちゃめちゃ嬉しかった!
大好きな映画です。 ★★★★★
投稿者:アキ 2010-03-14
ありえないけどあるかもと思えてしまう。とてもステキな映画でした。
音楽もとても良かったです。
曲が素敵! ★★★★☆
投稿者:なお 2010-03-10
主題歌の「she」、もの凄くいいんです!映画にマッチしてて、今でもこれを聞くだけで映画を観たときのトキメキを感じます。。ヒューグラントもジュリア・ロバーツも役にピッタリでした。やっぱ…紀香さんじゃ役不足(笑)

ありのままの君がいい!って事なんですよ、ネ♪ ☆☆☆☆☆
投稿者:パンケーキレンズ 2012年2月9日
ハリウッド女優と素朴な本屋さんの恋、っていういかにも映画的な設定なのに
なにこれっ!! きっちり、ちゃっかり、ハートウォーミング♪
でも、意外だったのは
ハリウッドの華やかさとか、キラキラ感があまり描かれてなく
逆に、女優であることの苦悩とか不憫さとかに焦点があてられていて
ヒューの方だって、憧れの女優を目の前にして舞い上がったり、周りに自慢したり
そういう姿がなかったんですよね・・・
それが意外でもあり、はたまた好印象でもありました☆
そう、始まりはスゴク低体温・・・
電撃が走るような“急接近”があって、次第に訪れるケンカ別れのような“摩擦”
それでも最後にはやっぱり愛に“覚醒”するっていうラブストーリーの王道ではありますが
一夜にして簡単に燃え上がってしまわない
戸惑い
本音と建前
躊躇
障害のある恋愛には欠かせない要素が大切に描かれていて、それがやっぱり共感ポイントだったのかも♪
なんせ、ヒュー・グラントが、ちょっとオタクぽくって恋に奥手で
あのルックスであまり女性にモテない役、ってのいいですよね~
でも、ピンクのシャツ似合いすぎ(←ピンクの似合う男性に弱いw)
シャツの袖をめくってるのもカッコいい(←なぜかこれに弱いw)
一般人と結婚した映画スターで、真っ先に思い浮かぶのはマット・デイモン
俳優業も充実していて、休日には良きパパとしてプライベートを楽しむ
勝手な想像でしかないけどw、そんなマットが好きなんですよね~♪
って、ソレまくりですが
素敵なロマンス、堪能できました☆
1999年って最近だと思ったら12年前だった。 ☆☆☆☆☆
投稿者:ho_ta 2011年10月24日
なんの変哲もないありふれたラブストーリーを
心に残る一作に仕上げられるかどうかっていうのは
キャストに委ねられているのではないかと思うんです。
みているだけでウットリするような
容姿は勿論、立ち居振る舞い、雰囲気・・・・
五感にうったえかけてくるものを俳優さん、女優さんが持っているか、演じているか。
音楽も演出も大事だけど、一番大事なのはやっぱり恋する男女に共感できるかどうか。
そういうふうに考えると
ラブストーリーっていうジャンルは
「個人の好き嫌い」が他のジャンルより色濃くでるものなんだと思う。
さてさて、私にとってこの映画は・・・・・・
ジュリア・ロバーツも好きよ。ヒュー・グラントも大好きよ。
でもなんだかなぁ・・ってかんじ。
特に嫌なところもないんだけど。
説明できないけど、なんだかなぁ。
つまり、「個人の好き嫌い」ですな。
やさしい味付けのラブ・ストーリーです。 ☆☆☆☆☆
投稿者:なかじ 2011年10月24日
主演のふたりが度々口にするとおり、出会いはシュール(超現実的)だけど、予想を大きく裏切るような展開は無く淡々と進むラブ・ストーリー。最後の記者会見、シャルル・アズナブールの名曲が流れてからの盛り上がりが秀逸。あぁ、恋っていいなぁ…とホッとします。
何度か観たほうが良くなる映画かも。 ☆☆☆☆☆
投稿者:ゆういちろう 2011年10月15日
はじめて観たときは、ジュリア演じるヒロインの描写がやけに希薄で、なんともバランスの悪い作品に思えた。それがテレビ放映なども含めて何度か鑑賞するうちに、「ああ、なんかイイかも」という印象に。
それって多分、ヒロインの背景を深堀りしていないのが、意図的にだからだと思う。よく考えれば、魑魅魍魎がばっこするハリウッドセレブの日常を本気で描いてたら、きっと違う作品になってるもんね。(サスペンスかおバカコメディか、あるいはサイコホラーなんて可能性も…)
ヒロインをあえてアイコンにすることで、ウィリアムやその友人たちの愛すべきキャラクターが、より際立ってるんだと思う。アンバランスさが、心地いいファンタジーを成立させる“キモ”になってるんだろう。
この映画、ライトに見えて実はけっこう奥が深いのかもしれない。
- 【サウンドトラック】ノッティングヒルの恋人 音楽
- 【小説化】ノッティングヒルの恋人 本
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- 【使用曲収録作品】幸せになるための15のラブソング 音楽


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