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解説
超低予算ながら、全米興行収入1億4千万ドル、という驚異の成績を出した話題作。インターネットなどを駆使したメディアミックス、無名俳優の起用、ビデオカメラを使用したあたかも実際に起きたかのような映像。どれもが斬新な新感覚ホラー映画に、きっと背筋も凍りつくはず。
あらすじ
1994年10月21日、メリーランド州ブラックヒルズの森で地元で語り継がれているブレア・ウィッチ伝説のドキュメンタリーを撮影していた3人の映画学科の生徒が、行方を断った。…1年後、彼らのフィルムだけが発見される。フィルムには、森でキャンプをしていた3人が何者かに追い詰められ、怯え、衰弱して行く生々しい姿が映し出されていた・・・。

怖かった!! ★★★★★
投稿者:かい 2005-07-09
期待しないで観たからか旦那にノンフィクションだと騙されて観たからか怖くて本当にノンフィクションだと思った!観て良かった。
本当にあった話だったらね・・・ ★★☆☆☆
投稿者:キミヨシ 2004-09-29
現実的だけどアメリカ人の方はあれほどまでに投げやりな態度をするものなのですか?ドラマや映画だけのことだと思ってました。何度も早送りをしようとしたんですけど、でももしかしたらここから何かが?と展開を期待してそのままラストまで見ずにはいられない不思議な魅力がありました。親指だったら楽しめるかな?
やられた ★★★★★
投稿者:は〜さん 2004-04-18
ホラー好きの私ですが、最近までこの映画本物だと思ってました。←アホスギ 笑 でもそれほどリアルで、映画っぽくなくて釘付け状態でした。最後の終わり方とか最高に怖い!!呪いの森での幻覚幻聴に興奮しっぱなしです。友達に勧めるのですが、みんな始めの方であきらめて消すみたい・・おもしろくなるのに・・・
[ネタバレ]スプラッターが嫌いな人はこちらを。 ★★★★☆
投稿者:梅太郎 2003-09-21
前評判を全く知らずに見たのですが、姿が見えない恐怖に、じわじわと追い詰められる主人公達の様子が、日本的ホラーのようで面白かったです。アメリカンホラーはとにかく派手にお化けや犯人が出てきて、人が残酷に殺されると言う印象があるのですが、これを見てアメリカもやるじゃないか、なんて思いました。姿は見せなくても充分怖いです。
つまらん ★★★★★
投稿者:まこちん 2003-07-15
見てて疲れる。としかいえない
貴重な2時間を返せ! ★☆☆☆☆
投稿者:キース 2003-06-22
下らんという言葉では足りない程、どうしようも無い”映画ごっこ”。単純に、映画として出来悪い。確かにインターネットなんかで良く情報が流れていたので、予備知識有りの状態で期待半分位で見に行ってみたら、現実は期待1億分の1程の代物だった。典型的な時間と入場料とフィルム無駄遣い作品。作品とも呼びたくない。同じ系統の映画なら、グレート・ハンティングの方がリアリティあった。
個人的な意見ですが。。。。 ★★★★★
投稿者:JUN 2003-04-30
たしかに大半の人が言うようにこの作品その物は面白くない でもこれがなぜアメリカで話題を呼んだのかと考えれば、どういう風に観ればよいかわかります 作り話ですが元々はネットで伝説や言い伝えのように流して話題になったのを考えると、みんな観る時は予備知識があったという事 なのでネットでよく言い伝えを理解して、事件の時に何があったのかたまたま残っていた証拠品として観た方が面白いし理解できる
怖かった・・・ ★★★★★
投稿者:ひなこ 2003-04-13
ハンディーカメラだし臨場感あって妙にリアルでかなり怖かった。ラストは混沌としていたけど、「アレ」何だったんですか?映画館で見たせいか、すごく怖かったです。二度見たいとは思わない・・・。
[ネタバレ]すごい?! ★★★★☆
投稿者:マリン 2002-12-11
内容はただ3人の若者が山に入って迷ってしまうだけのことだ。でも、人の精神力の弱さ、見えない恐怖、などをリアルに映像化している。暗い部屋+ヘッドホンで怖さ倍増。
う〜ん ★★☆☆☆
投稿者:ビバンダム 2002-11-19
怖さはそれなりに伝わってくるのですが、
ストーリーが同じ事の繰り返しみたいで
途中でうんざりしてきました。
登場するキャラクターにもかったるさを
感じました。もし、自分が同じ立場だったら、もう少しはしっかりできると思うのですが、このキャラ達はただ死ぬのを待っているという感じがしていらいらしました。

[ネタバレ]あらま ☆☆☆☆☆
投稿者:ゆりか 2010年1月5日
ちょくちょく聞くタイトルだったから借りてみました。
期待しすぎだったのか??
オチにがっくりしました。尻切れトンボみたいでした。
ネットで公開され話題になりヒットに繋がった作品。 ★☆☆☆☆
投稿者:mikitty 2009年12月21日
素人の茶番劇に振り回された観客が可哀想に思える気がした。
これはヤラセに匹敵するような作品かもしれない。なぜなら、恐怖感を訴える3人の出演者たちのほか何も映ってないし、キャーキャー叫ぶ声とあまり上手とは言えない見苦しい映像(一日だけ特訓を受けたらしい)が最後まで続くのですから。
特典の監督たちのインタビュー映像で会話の端はしに感じられた、低予算なのにヒットしたのが意外だったような発言は本心なのかも知れません。
取り合えずネット公開したのが意外な反響を呼び、映画会社に買い取られ劇場公開されたのだ。最初に公開された米国ではネットで知った若者たちがほとんどで大ぜい押し寄せた。それが全米で大ヒットと騒がれ、日本でも公開されたのです。そして監督等も招かれたのです。
感想としては面白くなかった。
しかし、なんと『2』が出ているのですね。そして主人公はあの『バーン・ノーティス』のマイケルです。10年位前のジェフリー・ドノヴァンに会えるので是非観たいと思います。。。
賛否両論と聞いたが、ここまで酷いとは、、、 ★☆☆☆☆
投稿者:かづしげ 2009年9月21日
10年前何故注目されたのか、それがミステリーであり、何かを期待しながら最後まで観てしまったことが恐ろしい。この作品が公開されたことこそホラーかもしれない。これまで幾つもの駄作を見て来たが、最後まで観た作品の中では個人的に最も駄作だ。多摩美の卒業展を2回ほど観たことがあるが、彼らの映像作品の方がずっとおもしろかった。
この作品は一言にすると、森の中で迷った3人が恐怖に絶望し発狂する過程を映像化したものだ。恐怖に惑う姿が映され、絶叫する声が聞こえるだけ……
この作品は ★★★★☆
投稿者:ラグっち 2009年8月21日
理解力と想像力を求められる作品ですね。
リアルさの追求をここまですると
好き嫌いがはっきりするかもしれません。
個人的には◎でした。
[ネタバレ]ドキュメンタリーを撮りに来た若者に起こった・・・ ☆☆☆☆☆
投稿者:d4japan 2009年6月10日
魔女についてのドキュメンタリーを作成するために集まった三人の話。
森に入り撮影するが一人が地図をなくしてしまう事で森からでられなくなった三人。
結局三人とも行方不明になってしまうが・・・
あくまで三人が撮影したと言うことで画質の荒い画面になったり
きれいに(視覚的に)なったりと見せ方はうまいと思う。
しかしストーリーがいまいちでした。
内容を見ていく事でどういった魔女がいてどうしていったか?が語られるわけだが・・・
そのまま本人たちもにたような現象でいなくなってしまうのだから微妙。
結局どうなったのかはわからずじまい。
不完全燃焼。


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