レビュー一覧 - エリザベス

平均点数3.7点平均点数3.7点

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1~18件/全18件

処女の女帝、と、呼ばれるまで★★★★★

投稿者:かおり 2012年03月22日

『エリザベス』も『エリザベス ゴールデンエイジ』も、一気に見ました。一気に見ても疲れはきませんでした。この映画の力の、成せる技でしょうか。 この時の、ケイトブランシェットが、幼く見えるから凄いです。さすが女優。さすがメイク。

クイーンエリザベス一世が今蘇る★★★★★

投稿者:ツルギ 2005年10月19日

世界にその名を轟かした大英帝国の基礎を作ったエリザベス一世を称える?映画。反逆の罪で投獄されながらも遂には女王となり、国家を率いて大英帝国を築くために女である事を捨てて国家と結婚し、国内外からのあらゆる圧力に歯を食い縛って耐えるエリザベスの姿は、正に、圧巻の一言。皆さんも、是非ご覧下さい。

彼のように人を愛したい★★★★★

投稿者:ようこ 2004年07月08日

ロバート卿のハラハラと流す涙。生涯忘れられないシーンになると思う。

見せる映画★★★★★

投稿者:おりりん 2003年02月27日

とてもうまい映画ですね。 主要人物みんな演技うまいし、とても見せてくれる作品になってると思います。 映画館で見たときとでは、迫力が違いますが、細かな心理描写が見やすくなっていて、ビデオでも楽しめるのではないでしょうか。いまみたら、ノーフォーク侯の存在感すごい。

豪華な衣装は見ごたえあり!!★★★★★

投稿者:うーびー 2002年06月28日

歴史や西洋の衣装に興味がある人にはお勧め!!苦手な人は内容が難しいので満足出来ないかもしれません・・・。衣装はさすがだなと思う程、良くできでいました!!エリザベスが着ている豪華なドレスや大きな飾り衿(ファン・カラー)は衣装史が好きな方には勉強になります☆

あのさぁ、★★★★★

投稿者:さき 2000年08月17日

ちゃんと、サウンドトラックでてるのに ここでは検索ひかかりませんでしたよ。 店頭でもないなんていわれるし、どなってるの?

すげーの一言★★★★★

投稿者:zentoyo 2000年05月26日

音楽と画面の巧みな見せ方がたまりません。あーなんつーか出てくるヤツらが魅力的すぎ。ノーフォークがツボでした。好き嫌いがわかれる映画だと思いますが、私は気に入りました。

重い!★★★★☆

投稿者:spoon 2000年06月29日

この作品は史実にかなり忠実に作られた作品だと聞いています。確かに重みを感じました。歴史物は史実に忠実になればなるほど、面白さに欠けていくもの。ただこの作品は完璧ではないにしても、ストーリーを含め、いろんな意味での面白さがあり、十分、評価できるレベルにある作品だと思います。そして、この難しい役を演じ切ったケイト・ブランシェット。すばらしい!それから、ジェフリー・ラッシュ。ほんといい味出してますよね。彼の演技には、ただただ脱帽です。

ファインズの魅力★★★★☆

投稿者:ユキちゃん 2000年06月29日

映像の美しさも、ストーリーの進行性も全て素晴らしい。この監督の次作品を観たくなります。本気で恋をした経験のある人、最愛の人との別離を経験した人にはこの映画を観てほしいと思います。ロバート卿の流した涙、あの美しい涙に傷ついた心も浄化されます。

ケイトブランシェットの演技力に一票!★★★☆☆

投稿者:梅太郎 2004年06月26日

全編暗く重厚な雰囲気が漂い、話もエリザベス女王の歴史を知らないとちょっと辛いかもしれません。私もちんぷんかんぷんでした。ただ、ケイトブランシェットの熱演は見物です。ラストシーンで、彼女がエリザベス女王1世の肖像画そっくりになった瞬間は本当に鳥肌が立ちました。

魅力に欠ける★★★☆☆

投稿者:KOZY 2001年11月14日

エリザベス一世誕生までを描く、重い映画。豪華な脇役人も、その重さに貢献している。しかし反面見せ場に欠け、内容を考えれば仕方ないが、終わり方もいまいち。豪華な伝記ものといった感じ。

Controversy/Evensong★★★☆☆

投稿者:Cafe Europa 2000年09月30日

パトリス・シェローの『王妃マルゴ』には遠く及ばないものの、歴史劇をここまで現代風のアレンジ(解釈)でスタイリッシュに創り上げたS・カプールの手腕(センス)は認められるべきであろう。惜しむらくは、この作品で力量が限界点(頂点)に達してしまったように感じられるのも事実である。つまりは、次作にあまり期待を持てない予感がしてならない・・・。C・ブランシェットについても同様の傾向が見受けられる(確かに、作品の与えるインパクトから考えると、これを超えることは至難の業であるとは想うが・・・)。しかしながら、脇を固める英・仏の芸達者な俳優陣によって大きく救われている。まず、益々貫禄の出てきたC・エクルストンの風格、『ヴィゴ』の熱演も記憶に新しいJ・フレインの類い稀な存在感、そしてV・カッセルのバランスを考慮した上での肩の力を抜いた演技、さらに“サー”の称号を持つ国宝級のJ・ギールガッドのまさにすべてを見守るかのようなその包容力によって・・・。作風は全く(180度)異なるが、「撮影」と「音楽」が『スライディング・ドア』のコンビであることにも映画ファンなら気付いているだろう(注意すべきであろう)。

衣装は豪華!!★★★☆☆

投稿者:よっちゃん 2000年05月05日

勉強にはなりますね。なんだかもやもやとした世界を堪能できます。全体的なイメージもやや暗いので元気になりたいときは見ないほうがいいですね。

バージンクイーン★★★☆☆

投稿者:ひでぱぱ 2000年04月16日

正直評価の難しい作品。  人物相関図は勉強にはなったけど  映画賞をとる作品は俺にはあわないのかな  でも、ケイト ブランシェットは魅力的な女優です。  大化けするかもね。

淡々と進行★★★☆☆

投稿者:タカシ 2000年04月15日

『あなたの評価』はどれもあてはまらないが…。 自分の地位を保守する故に内部反逆者を始末していくところは『ゴッドファーザー』を思い出した。

ケイトの美しさ☆★★☆☆☆

投稿者:mrs.jones 2012年01月05日

並々ならぬ苦悩を抱えながら女王の座に君臨していたのですね。K.ブランシェットがとても美しいです。

時代背景とか→★★☆☆☆

投稿者:ヨーコ 2001年01月02日

平凡な女性が女王としての自覚を獲得してゆく、という受け取り方でよいのだろうか。もしそうなら、あまりにもムリムリな設定・・・。エリザベスに「私は男の心をもった女です」といわせるなんて陳腐もいいとこ。

なんだか、、、。★★☆☆☆

投稿者:みさこ 2000年05月25日

盛り上がりがない感じ。期待外れかも。 借りてまで見るものじゃないと思います。

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