|
|
|---|---|
|
|
|
|
|
|
解説
春日部に誕生した“20世紀博”。そこはひろしやみさえたちが育った70年代のテレビ番組や映画、そして暮らしなどを再現した懐かしい世界にひたれるテーマ・パークだった。大人たちは子供そっちのけで“20世紀博”に熱中していくのだったが……。
何回も ★★★★★
投稿者:よう 2011-11-18
子供も私もこの作品が好きで何回もレンタルしてます(笑) 笑いあり涙あり!!
臼井先生ありがとう ★★★★★
投稿者:砂くじら 2011-11-08
オトナ帝国は他の劇場版とは一味違うと思っています。笑える作品ならヘンダーランドだし感動するなら戦国などたくさんありますが、上手く言えないんだけどオトナ帝国はクレヨンしんちゃんが大人も観たくなる作品だということを改めて強く感じさせられました
誰だって子供に戻りたくなるさ
これは感動。 ★★★★★
投稿者:花子 2011-09-10
映画のしんちゃんはテレビとくらべちゃいけませんよね。
もちろん笑えるとこもありますが、感動モノです。このビジュアルで泣けるってなんかすごいですよね。
大好き ★★★★☆
投稿者:mrs.jones 2011-09-09
ノスタルジーと現実というテーマが心に響きます。ヒロシの回想シーンでは、時を追うごとに涙が止まらない!つまずきながら、怪我をしながら、それでも懸命に未来を残そうとするしんちゃんの姿にも感動します!成長して未来へ進んでいくのは楽なことじゃない、それでも進んでいくものなんだな、と考えさせられました。今のような便利さはなくても、どこか温かく和やかで、モノが全てじゃなかった昭和という時代は、今考えるとなんだか胸が熱くなるほど懐かしく切なくなります。
[ネタバレ]子供はおいてきぼり ★★★★☆
投稿者:もるすあ 2011-09-06
万博、ヒロシさんの回想、馴染みのない世代にとっては「?」だらけの作品。東京タワーを駆け上るしんちゃんとメッセージはよいのですが全体的にこどもと一緒に見ている大人を意識しすぎていて展開についていけず楽しめませんでした。
これは見るべき!! ★★★★★
投稿者:ドラえもん 2010-03-05
僕は何かに感動して泣く事はほとんどありません。でも・・・これは泣いたー!!感動して泣いたのって何年ぶりだろう!?この作品をただの子供向きの作品と思って見過ごさないでください!確かに下品やら何やらと色々言われているクレヨンしんちゃんですが、ストーリーはすごく深くて何より心が温かくなります。これはこの作品だけでなく、クレヨンしんちゃんと言う全ての作品に言える事だと思います。その中でも僕が一番感動したこの作品をぜひ見てください!!見る時はくれぐれもハンカチを忘れないようにしてください・・・きっと泣けますから!
素晴らしいです! ★★★★★
投稿者:ケービィー 2010-01-12
最近のしんちゃん映画はほとんどが感動しますが、この映画もたまりません。大人たちが過去の時代に翻弄されて、だんだんと昔の生活に戻っていきます、そしてボタン一つで二度と現実世界に戻れなくなるのを阻止するため、懸命にタワーの階段を走っていく姿が感動的で素晴らしかったです。
以外 ★★★☆☆
投稿者:ちま 2010-01-12
クレヨンしんちゃんは下品でおバカな事だけが売りなのですが、映画版は家族愛もでて、以外だなと思いました。 しんちゃんが鉄筋から落ちるシーンで母のミサエが 必死で救うこの一コマだけ涙がでました。 自分が親になった為の心境の変化かも知れませんが、しんちゃんで泣くのは以外でした。 見る人の立場が違えば、また違った感じ方をするかも知れませんね。
[ネタバレ]感動です。 ★★★★★
投稿者:グレート・タナ 2010-01-10
この作品はクレヨンしんちゃんのシリーズの中でも一番感動しました。 自分的には特に大人の方に見てもらいたいと思います。 ヒロシの回想シーンと記憶を取り戻してしんちゃんを抱きしめるシーンは絶対泣けます。 見終わった後これからも頑張って生きていこうと勇気をもらいました。
今が辛いからこそ・・・・・・ ★★★★★
投稿者:サイラス 2010-01-08
この映画の凄いところは、大人の弱い心と子供の強い心の対比がうまく描かれたことです。 今が辛いからこそ、大人は過去に思いを馳せ、弱くなり、子供は未来に思いを馳せるから強く成長する。そして、未来のために頑張るしんちゃんの姿に感動しました。

とりあえず ☆☆☆☆☆
投稿者:素凡夫 2011年5月17日
ゼロ年代最高の映画であると断言できる。
我々が生きてきた20世紀という時代の総括、そしてこれからの21世紀を生きていくための指標となるような、
まさにこの時代にこそふさわしい傑作であったいえるだろう。もう涙なしでは観れません!!
[ネタバレ]どちらかというと大人向けな作風 ☆☆☆☆☆
投稿者:ぶぶたん 2011年5月10日
「カッパのクゥ」とか「カラフル」の監督なんだねえ。
子供の番組クレヨンしんちゃんを題材にしてるけど。
大人向けな作品だと評価が高かった作品なんだよねえ。
気にはなってたけどクレヨンしんちゃんでしょ~? ってとこで。
見る気全然なかったんだけどねえ(笑)
まあでも色々あってやっと見ようかなと思ったしだい。
万博の説明が良かった。
私の時代じゃないから知らないんだよなあ。
ソ連館が崩壊とかこまかいネタが面白いね。
微妙なシュールな内容にほくそえんでしまう。
見た目はヒーローものの子供向けかと思う出だしなんだけどねえ。
なつかし系統はパパママに人気だあねえ。
春日部の20世紀博か。
まあ童心に返りたい大人は多いかもねえ。
本当にあるものか調べちゃった私がいる(笑)
クレヨンしんちゃんの舞台が春日部なんだね、今知った。
狂わされた大人たちが子供ないがしろにするシーンがなんか笑えた。
しんちゃんが赤ちゃんの妹さんを養うしかないわなあ。
制作されたの青島幸男さんの時代かあ。
大人の責任を放棄した世界観のシーンが面白かったなあ。
結構ブラックな内容で楽しく組み合わせられてるのが実に愉快。
子供達のいざこざもあったり基本はドタバタギャグだあねえ。
事実路頭に困るよなあw
ぎゃはぎゃは笑いながら見てしまった私がいる(笑)
イトーじゃなくてサトーなんだ。
ヨウカじゃなくてココノカなんだw
なんだか色々つっこみどころが面白くてしょうがない。
なんだかほんと私の食指が動く作風。
こりゃ面白いや、評価高くなるのもうなづける。
クレヨンしんちゃんだからって敬遠してたけど。
面白いと言われるものは何でも見てみるものだなあと改めて思ったさ。
人生を振り返るシーンがなんだかしんみりくるねえ。
妹ひまわりちゃんか。
ギャグなんだけど泣けちゃうよねえ。
????な作品でした ☆☆☆☆☆
投稿者:とらちゃん 2011年2月8日
評価の高いので借りてみたが。。。自分自身たしかに20世紀のこの世界観は懐かしい世代なのだが、
たしかに懐かしい曲とか町の風景とか、満載でそこはうまいつくりだとは思うけども、
でも、だからって20世紀は夢があって21世紀は無いっていう設定とか、20世紀のにおいに大人たちが惑わされて、子供を捨てて人口の街に行ってしまうとか、なんか懐かしんでる大人が頭がおかしいみたいな、悪者みたいな扱いになっていて、そんなに懐かしむのが悪いのかって気がして、20世紀がなつかしいからって未来を捨てたり、子供を捨てるってことはまったく結びつかないと思うんだけど。
感動ポイントが私には良くわかりませんでした。
[ネタバレ]泣ける ☆☆☆☆☆
投稿者:マチルダ 2010年12月16日
見るたびに泣ける。大人だからこそ。
後半はバトルとかもないし、わりとあっけないのでお子さまには退屈かも。
[ネタバレ]楽しくて、じんわり温かくて♪ ☆☆☆☆☆
投稿者:みーtan 2010年11月17日
* 春日部に<20世紀博>が出来てからというもの、大人達は懐かしさに夢中。
やがて、大人達が町からいなくなった!?……という感じで始まった,今回のクレヨンしんちゃん♪
まずは、子供達が大奮闘♪
相変わらず、しんchanの友達(春日部防衛隊だっけ?)はキャラが出来上がっていて楽しませてくれます♪ほんと、愉快な仲間達です♪♪
そして、もちろん終盤は、野原familyの一致団結♪
パターン化しているかのような展開の仕方だけど、そこがいいんです!
ほんと、楽しいアニメです♪
今回は、大人達が心だけ子供に戻ってしまいます。
<オトナの逆襲>…確かに、いいネーミング♪
こんな風に、オトナが子供じみたセリフを言えたらいいのに…と、ちょっと見ていて気持よかったデス。
あと、キーワード?は<匂い>……。
確かに、匂いだけで、鮮明に蘇ってくる記憶ってあると思います。
家の匂い、田舎の匂い…それを嗅いだだけで、懐かしくなってくるような……。
意外と、思い出は忘れてても、匂いだけはずっと覚えているのかもしれません(いいにおいかどうかは別にして…(笑))。
とにかく、今回も、笑えて、ほんのり温かくて…と、満足の一本でした(^_^)v
映画 クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲
- 【TVシリーズ】クレヨンしんちゃん DVD TV版傑作選 DVD
- 【劇場版第1作】クレヨンしんちゃん アクション仮面vsハイグレ魔王 DVD
- 【劇場版第2作】クレヨンしんちゃん ブリブリ王国の秘宝 DVD
- 【劇場版第3作】クレヨンしんちゃん 雲黒斎(ウンコクサイ)の野望 DVD
- 【劇場版第4作】クレヨンしんちゃん ヘンダーランドの大冒険 DVD


- この2次元バーコード(QRコード)をケータイ(※)で撮るだけで、今見ている作品ページをケータイで見ることができます!
(C)臼井儀人/双葉社・シンエイ・テレビ朝日・ADK 2001
- ※記載内容は商品によって異なる場合があります。






























