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レビュー一覧 - ギフト
いい★★★★★
投稿者:groovy-rock 2003年07月19日
なごむし、ちょっと恐いし、感動もあっていい映画。キャスティングが非常に良い。 byデ・ニーロ
アニーが好きでした。★★★★★
投稿者:PIPO 2003年07月09日
ケイト・ブランシェットが好きで、観ました。夫に先立たれ、男の子3人の母として、悩める姿に、最初から涙。髪のほつれ具合といい、たいていのドラマにある嘘くささを感じなかったです。それでいて、パーティのシーンでは、見事に美しくて・・母であっても、こうありたい! お手本みたいでした。ケイトが演じるアニーだからこそ、共感できた映画かも、しれません。
ニレニアムに・・・★★★★★
投稿者:HHH 2001年12月23日
あの霊能力は・・・ミレニアムに似ていると思えた(笑)ケイト・ブランシェットはキレイだよね♪エリザベスの眉無しも良かったけど(汗)
ホラーというべきか。。。★★★★★
投稿者:リトル★ダック 2001年06月17日
以前はオドロオドロした映画のイメージがあったサム=ライミ監督ですが、この映画ではその個性を出しつつ、映像そのものよりも「感情」を大事にしながら作品を作っているなと思いました。アニーのまわり(の霊界)には死んだ彼女の祖母や夫の愛情があり、ラストではそれを強く感じて心を打たれました。ただの乱暴者ではないドニーへのキアヌの起用にはびっくりしましたが、監督との相性のよさについてはマトリックスについでよく応えていると思いました。。。 (ネタバレ) ところで、アニーが子供を預けているフランシスに電話をかけているとき、確かに室内にいて去りつつある男性の影が気になります。あの影はウェイン?それともバディ???
まさに隠れた名作★★★★☆
投稿者:サム・ミイラ 2010年04月13日
おそらく観てる人もあまりいないでしょう。街の小さな劇場で一人きりで観ました。真っ暗で怖かった。いまテレビで観てもそれほどではないけど(笑) にしても、出演者の豪華なこと!キアヌはほぼノーギャラだとか?。 自ら望まず能力を持ってしまった者の哀愁と殺人事件を交錯させたストーリーは秀逸。私的にはシックスセンスと並ぶ傑作です。
[ネタバレ]演技がうまい★★★★☆
投稿者:琵琶湖の達人 2004年11月08日
借りたのが半年前に借りているので二回目である。とにかく親子の愛、霊能力者としての演技すばらしかった。
ヒューマン・ドラマ★★★★☆
投稿者:ユウコ 2004年06月25日
推理物としては,大体すぐ読めてしまうし,ラストのオチもなんとなく想像できてしまう。でも,ケイト・ブランシェットの演技力,オーラ,存在感が有無を言わせない感じ。決して押し付けがましくないし,大袈裟じゃないのに,なぜか心をとらえて離さない。飛び抜けて素晴らしい!という作品でも無いけれど,人間関係の難しさ,尊さ,分かり合えない事の哀しさのような雰囲気がなんとなくそこにあって,常に全体を覆っている。全ての事から目をそらさず,深く静かな愛と哀しみに満ちたとても良い作品です。
すっごく好きなんですけど★★★★☆
投稿者:ジブ 2002年09月30日
この手の映画の中では、これが一番好きです。もちろん、終盤はかなり読める展開なんですけど、それはいい映画かどうかとはあまり関係ないと思います(逆にこれ以外のラストは嫌ですし)。やっぱり、ケイト・ブランシェットですかね。彼女には、ほんと、オーラと言うかギフトが備わってますよ。でも、この、彼女を必要以上にミステリアスに描きすぎなかったところがよかったんですよね。普段は夫を亡くした事実と向かい合えない、子供を守るのに必死なただの母親なんです。ミスキャストかと思ったのは、キアヌでしょうか。もっと、ビックネームでない人のほうが、先入観とかなしで観られてよかったかも。そして、ジョバンニ・リビシ。この人好きです。プライベート・ライアンで初めて見たので、その後、他の作品に出ている彼を見る度にびっくり。そーゆーキャラなの?って、毎回思わされます。でも、彼はしょぼい脇役よりも、こういう難しい人間像が裏にある役のほうが絶対いいです。だから、この映画には大満足なんですよね〜。(映画の感想になってないじゃん)
なかなか☆★★★★☆
投稿者:きょうこ 2002年07月25日
面白かったです。キアヌ・リーヴスも、ヒラリー・スワンクもそんなに目立たない役でしたね。。 バティ役を「フレンズ」でフィービーの弟役の人が演じていたのでびっくりしました!
[ネタバレ]予想外。★★★★☆
投稿者:nappa 2002年07月25日
パッケージからは「キャリー」のようなおどろおどろしいのを想像してたけど、予想外に後味爽やかで、良かったです。ストーリー展開は確かに定番っぽかったけど、ケイト演じるアニーの真摯な生き方が説得力を持っていたので、安易という感じはしませんでした。題名の意味もラストですとんと腑に落ちる感じ。欲を言えば裁判の場面はもっと面白く出来ると思うのと、あんなチョイ役にヒラリー・スワンクは勿体なすぎる!
[ネタバレ]「心の壁かも知れない。」★★★★☆
投稿者:Cafe Europa 2002年03月07日
アトモスフェリック&センティメンタル。バディ(リビジ)「頭の中の壁を越えられない。心の壁かも知れない。時々、頭と心の区別が付かなくなる。」こういった基本ストーリーがプレディクタブルな映画(ある程度意図的)は、自分形の視点によって解釈することができるので、そういった意味では楽しめる。そして、状況的にはそれなりのサウンド&ビジュアル・エフェクトがある(本作は非常に効果的)。また、アニーのグラニー(祖母)の言葉もキー的。しかし、アニー役のケイト・ブランシェットの内面&外見的な魅力(醸し出す雰囲気とその表現力)が相俟ってこその作品で、また、始めは違和感を覚えたある配役も、いつの間にかその役柄に馴染んでいた。ブリクストンの町。人間関係(人物背景)。要素的事物。アニーの靴ずれ。エンディング。何より、ブランシェットが霊能者役としては勿論、それよりも寧ろ3人の子供たちの母親を自然に演じていたことに改めて彼女自身のギフトを感じさせる。
[ネタバレ]読めた!★★★★☆
投稿者:あつぼう 2002年03月02日
途中で犯人が読めてしまった!ラストが少し???やったのは私だけでしょうか?幽霊が人を殴ったり出来るのは???
[ネタバレ]2002年正月のぼくのいちばん★★★★☆
投稿者:toyochan 2002年01月02日
あまり期待してなかっただけに、観賞後の感慨もひとしお。観ている間に、「けっこういいじゃん」とボソリとつぶやくことしきり。ちょっと「ダイヤ」にはびっくりしました。つっこんで考えるとかなりすごいですよ、あれ。 あ、これネタバレになっちゃいます?
心眼は本当にあるのかも・・・★★★★☆
投稿者:湘南バーディ 2002年01月02日
サム・ライミが一番伝えたかったことは、人間には近代科学では十分説明できない心眼が備わっているということではなかったのか。この映画では主人公が心眼で犠牲者を探し出した。一方、現実世界でも何世紀も前に見た場面を思い出せることがデジャブ(既視感)といわれ、心理学の世界で研究されている。人間の心が持つ無限の可能性の話は心理学に興味ある私には良い勉強になった。俳優の眼のアップの場面が多かったのは、心の眼を映す効果を狙ったのであろう。
職人の作品!!★★★☆☆
投稿者:Sanctuary 2005年05月20日
展開、オチ…全部よめる映画で、映画館で高値で観た方はさぞ残念だったと思うんですが…豪華出演者達のいぶしぎんの演技がこういう映画では引き立つモンです!キアヌもあの役をよく引き受けたもんだ!!一つ、脚本・監督・音楽、色んな顔を持つB・B・ソーントンは役者一本になればいいのにと思うのは僕だけ!?
[ネタバレ]なかなかやん★★★☆☆
投稿者:タケシ 2003年04月19日
意外とこわかった。ってか最後は読めた。キアヌリーブスの役微妙やーん。
毛糸★★★☆☆
投稿者:ヒキ 2003年03月04日
ケイトブランシェット以外では役不足だったに違いない。彼女はこの映画の雰囲気にピッタリだ。
出る杭は打たれる?★★★☆☆
投稿者:ロクベー 2002年10月22日
ホラーではなくヒューマンドラマなんですね。人間は普通と違う者を攻撃する。そこがテーマだと思うのですが、パッケージといいホラーっぽく作りすぎているのでわかりにくい。キアヌはこんな役でいいのか?と唖然!クマ男みたいな俳優選んだほうがいかにもで良かったかも。
オカルト映画ではなかったから★★★☆☆
投稿者:zzzxxxccc999 2002年10月19日
オカルト味がもっと濃いのかと思ってみたが、そうではなかったのが、かえってよかった。こんなとこにもビリーボブソーントンが絡んでいるとは思わなかった。
[ネタバレ]ケイトの演技★★★☆☆
投稿者:とも 2002年09月29日
CMで見ておもしろそうだったから借りてみた。なかなかよかったです。そしてこの作品でケイト・ブランシェットは演技派だなぁって思った。ペンキで滑ってピンクのパンツが見えるシーンがあったけどなんかいいのかなぁ〜って思った。























