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めっめんたいこぉ!?(笑) ★★★★★
投稿者:ぷっちとまと 2012-02-10
ミスター味っ子は我が家の宝ですビデオは擦り切れるほど繰り返し観ました♪だから父の日プレゼントは味っ子DVDBOXでした(笑)非常に面白いです!ハマります!リアクションの全てが大げさですが、それがまたこの作品の味となって最高ですよ!

「うー・まー・いー・ぞぉぉぉぉっつ!!」 ★★★★☆
投稿者:K 2010年11月21日
なにはともあれ味皇サイコッー!である。
なんせ「うー・まー・いー・ぞぉぉぉぉっつ!!」ですよ。
光線ですよ。巨大化ですよ。 ぷくくっ。(ハッ、すみません我を忘れてしまいました。)
料理対決アニメの先駆け作品です。
料理マンガ・アニメで料理を食べた時にリアクションとるのはこの作品から生まれましたよ。
でもリアクションだけに力を入れているわけではなく、しっかりと料理についても描かれており(旨そうです)、説明もあります(分かりやすいです)。
良いバランスだと思います。(似たようなアニメで「焼きたてジャパン」がありますがリアクションでかすぎ・わかりにくい時もあるので×)
20年以上も前の作品なので少し古く感じるかもしれませんが、王道の料理で話がすすんでいくので無理なく楽しめると思います。
最後に「うー・まー・いー・ぞぉぉぉぉっつ!!」
いよいよ終盤…でもマッタリ ☆☆☆☆☆
投稿者:ゆずりは☆ 2010年4月27日
終盤のクライマックス前の嵐の静けさ…かな。ド迫力の「う・ま・い・ぞ~!!!」のノリはあまりないけど、陽一のまわりを固めるキャラたちのエピソードが暖かくて和みます。
「一馬、変わったなぁ」と、この巻数まで見続けていると我が子の成長を見るような気分になったりして…
地味な展開でも今川アニメは常時面白いです。そろそろ味皇様が恋しいですが。
俺にも食わせろ ★★★☆☆
投稿者:ビンス 2008年7月8日
マンガでも読んでいるとかなりお腹が減る作品だったけど、アニメも負けてないですね。ハラヘリヘリハラです。料理をほとんどしなボクですが、料理番組やこのアニメの「調理する過程」を観るのが大好きでした。
なんかワクワクするんです。
ストーリーどーのこーのより今回の料理は何?ってことが重要でしたねぇ。最初に作る料理「カツ丼」がらずーーーっと虜でした。
そして極めつけは味皇の料理を見たときの後光射す「キラーン」でしょう。あれはかなり期待してしまいます。
だってどんぶり開けたら料理も「キラーン」ですよ!
眩いばかりに輝く料理・・・輝きで料理が見えない・・・
僕の心の中は「そんなに美味そうなのか?」
「早く見せろよ!」
食べてるときのコメントといい至福の顔といい食べられないこっちとしてはだんだん憎たらしくてしょうがなくなります。
「ルネッサンス情熱」 ★★★★☆
投稿者:つば九 2008年5月13日
味皇の記憶喪失、一馬の悲しい過去、突然の事故など陽一が苦悩するシリアスなストーリー展開です。
幼い時の一馬が可愛かったです。
味将軍との決着から面白可笑しいストーリー展開から180度変わりシリアスになった感じです。
この最終巻も味勝負もブラボーおじさんも登場しません。
私は元気な陽一が楽しく料理勝負する方が楽しめました。
味っ子のテーマ曲「ルネッサンス情熱」は良い歌だと思いました。思わず口ずさんでしまいます。
シリーズを総括すると原作ファンの私も十分楽しめました。☆4つです。
味皇不在 ★★★★☆
投稿者:つば九 2008年5月8日
原作ではあまり出番のなった垂目のストーリーなどは面白かったです。
登場する料理もコロッケ、焼き鳥と身近な料理なので興味深かったです。
しかし、笑わせようとする演出がかなり目に付きました。
陽一、一馬や味皇などキャラクター自体が十分に個性的で面白いので余計な演出は不要だと思いました。
味皇が登場しなかったのもインパクトに欠ける点で残念でした。


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