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解説
1870年代のパリ・オペラ座は、華やかな舞台でにぎわう一方、仮面をかぶった謎の怪人“ファントム”の仕業とみられる奇怪な事件の頻発に揺れていた。そのファントムを、亡き父が授けてくれた“音楽の天使”と信じ、彼の指導で歌の才能を伸ばしてきた若きコーラスガール、クリスティーヌ。彼女はある時、代役として新作オペラの主演に大抜擢され、喝采を浴びる。幼馴染みの青年貴族ラウルも祝福に訪れ、2人は再会を喜び合う。だがその直後、ファントムが現われ、クリスティーヌをオペラ座の地下深くへと誘い出すのだった…。
素晴らしい ★★★★☆
投稿者:ヒロ 2011-12-05
歌声が凄く良くストーリーもおもしろかったです。
素晴らしい ★★★★★
投稿者:みにぃ 2011-11-06
歌声が本当に素晴らしかったです
確かに素晴らしい!! ★★★★★
投稿者:140キロの坊主 2011-05-15
TVで観て、エミー・ロッサムに魅力を感じDVDを購入しました。何度観ても映像も歌声も素晴らしいです!!TVでの劇団四季による吹き替え版も良かったです。高井さん、沼尾さん、佐野さんの歌声は、本当に素晴らしかったです。でも一番良かったのは、メグ・ジリーの五所真理子サンの吹き替えでした!!
素晴らしい!! ★★★★★
投稿者:タロウ 2011-04-16
面白かった!映画館で二回も見てしまいました。歌声も、映像もよかった。オススメの作品です。
[ネタバレ]ファントムオヘ゜ラthis is ★★★★★
投稿者:劉 2009-09-04
心揺さぶる最高傑作 歌が最高で何度でも見たくなる でもクリスティーナはラウルよりファントムを選んで欲しかった 切なくて悲しすぎます 醜い顔でもずっと支えて歌を与え心を潤してくれた天使なのに…甘い言葉で魅了されハンサムな子爵を選んだ…そりゃ罪なき者まで巻き込んだファントムが悪いのは分かってる…けど 胸が苦しくなります ただ側にいて歌い続けて欲しかっただけ たった一つの愛たった一度の人生を あなたの愛を この世に望むことは- ただそれだけ…なのに
[ネタバレ]映画館で見たかった! ★★★★★
投稿者:Lilo 2006-11-03
私はファントムが一方的すぎて始めは好きになれませんでしたが、物語が進むにつれてファントムの叶わぬ恋に切なくなり、引き込まれていきました。歌は素敵すぎです!これは映画館で見るべき作品です。
歌に感動 ★★★★★
投稿者:まな 2006-03-27
主要キャストの三人の歌がすごかった。まさか吹き替えなしだったとは!ミュージカルも観に行きたいです。
最後のバラに涙 ★★★★★
投稿者:hysk 2005-09-10
感動しました。こんな長いのに飽きずに見ました。ドンファンのシーンはすごかったです。私はオペラ座の怪人をまったく知らなかったのですが原作を読んでみたいと思いました。
とってもおもしろい! ★★★★★
投稿者:すぎ 2005-09-09
とってもおもしろい!ミュージカルはあんまり見たことがないから途中で眠くなったりしたけどそれでもおもしろくて何回もみてる!
しびれますね ★★★★☆
投稿者:まみぃ 2005-06-04
時間があまりなかった私には上演時間が気になった所ですが(笑)、映画はとてもよかったです。ほぼ最前列だったのですがすごい迫力でした。あの歌はけっこう心にビリビリしびれますね。ミュージカル系をはじめてみたのですが、これからはいっぱいそうゆうのもみたいなと思いました。ミュージカル系はやっぱり映画館でみたいですね!

[ネタバレ]女心はわからない ☆☆☆☆☆
投稿者:THEfish 2011年12月6日
ずっとハッピーエンドな物語だと思っていたのですが,そうではないのですね
「本当に醜いのは顔じゃなくて心よ」
と言われてしまうファントム.
あんな地下で一人で暮らしてたら誰でもそうなるなぁと同情する自分
物語が現在~回想シーンから語られるシーン,
映画の物語がミュージカル形式で進むところはうまいと感じました.
ラストシーンのバラを見たときには感慨深いものを感じました
ファントムがろうそくをどうやって調達しているのかというしょうもないところが気になったり.
圧倒的な美しさ! ☆☆☆☆☆
投稿者:ゆき 2011年9月1日
圧倒的な音楽と映像の美しさ!
才能にあふれ、天才的な側面を見せつけるファントムの行動動機が、
いたって稚拙なものだと言うのが、この映画の美しさと悲哀の根源なのだと思います!
そう、彼の精神年齢は、地下に篭った時から止まってしまっているのです。
自分だけの箱庭的世界にクリスティーヌを閉じ込めようとしたファントム。
クリスティーヌもファントムの圧倒的な才能に惹かれていく・・・
けれども彼は殺人を犯してしまった。
彼は、誰からも愛されない可哀相な自分の事しか見えない故に、そこまでの罪を犯してしまうのです。
そこまでしてしまったファントムが、たった一度のクリスティーヌのキスで、
彼が今まで持って生きてきた信念を、手放さなければいけなくなってしまったのです。
それは幸せと同時にどうしようもない虚しさも運んできた事でしょう。
救いようなく子供っぽい、だだっこで、自分が可哀相だからと人を傷つけてしまうファントムなのに
なぜかたまらなく愛おしく見えてしまう。
しかし、やはり女(クリス)は本能より打算で生きるのだった(^^;
Emmy Rossum ☆☆☆☆☆
投稿者:♪d(⌒o⌒)b♪ 2011年7月25日
クリスティーヌ 文句なしに歌が上手い
怪人さんも地声張り上げるだけじゃなくて もうちょっと頑張って頂かないと…
まだ舞台では見たことないですが 水とかはこの映画だけの演出なんでしょうね
いつか舞台で観るのが楽しみ
猿のオモチャ リアルで怪人より怖い
Anywhere you go, let me go too. ☆☆☆☆☆
投稿者:bokensdorf 2011年5月17日
「許せない」というレビューを読んで観てみることにしました。
All I ask of you.というデュエットは傑作です。色んな人がデュエットしていますが
この映画で初めてどういう状況で唄うのかを知りました。感想は
まったく感動できませんでしたー。
この二人は唄はダメだと思う。女の子の声はきれいだけれど、それだけなんだなぁ。
16歳という年齢には驚きますが、唄が感動できないのは年齢が若いからではないのです。
音楽には「オリジナルの力」というものがあって、どんなに歌唱力のある人が唄っても
オリジナルで唄った人の歌唱は越えられない。それはオリジナルを先に聴いていてその印象が
あるから、ではなくオリジナルを聴いたことが無くてもその歌唱がオリジナルではないという
事は分かるものなのです。この映画の歌唱は二人のオリジナルでは無いのは何も知識が無くて
も感じられます。その所為で感動が無いというのでもなく、ただレンデションがこちらに響いて
こないというシンプルな理由の所為。
唄がダメならミュージカルは意味がありません。ストーリーにもびっくりしましたが
(なにしろこれはオタク(美少女に執着する粘着質の男)の話ではないですか!)
この映画版は許せないまでは言いませんがまったく響きませんでした。
オリジナルではないけれどレンデションが素晴らしいのはこれです。
http://www.youtube.com/watch?v=-v8_M4ehpUA
声のちからの違い、分かるでしょうか。
Anywhere you go, let me go too. のところで私は毎回涙出ます。
この詞を書いた人は天才だと思う。
衣装やセットは良かったですがそれだけ余計残念でした。


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