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解説
ベルリン。CIAの女性諜報員パメラ・ランディらは、内部で起きた公金横領事件を調べていた。しかし、そのさなか、何者かに襲撃され、関係資料を奪われてしまう。インド、ゴア。2年前の壮絶な逃走劇から生き延びたジェイソン・ボーンは、その時に出会った恋人マリーと人目を避けて暮らし、新しい人生を歩んでいた。だが、彼は未だ夢にまで出るほど過去の記憶に苛まれている。そんなボーンをつけ狙う一人の影…。同じ頃、CIA本部ではベルリンの事件で採取した指紋を照合し犯人を特定、そこにはボーンの名が浮上するのだが…。

‡ホ゛ーン‡ ★★★☆☆
投稿者:エリサ゛ 2009-09-11
ん〜前の作品のほうが観やすかったかな〜この作品もマットはカッコイイけど〜なんかイラッとした作品でした。
クラクラ ★★★★★
投稿者:レモン 2009-08-14
す…凄まじいほどのカーチェイス!自分を忘れて圧倒されてしまうわ。こんなに長い時間、目が釘付けで息を呑むカーチェイスって観たことある?やるぅ〜ハリウット゛!切れ良し、テンホ゜良し、文句無しの作品。次回作にワクワク期待大。こんな凄すぎる作品に出会えた事に感謝します。
ボーン最高! ★★★★★
投稿者:kumoyon 2007-11-30
この作品でマットデイモンにはまりました。買う価値あり!お勧めです!
スタイリッシュ ★★★★★
投稿者:Holmes 2007-02-20
単なる破壊的なアクションシーンではなく、常に頭を使い機転を利かせる主人公がかっこいい。同じスパイでもボンドよりも圧倒的に知的に見える。
続編にも期待! ★★★★☆
投稿者:マリンパパ 2005-07-28
ボーンの原作は3部作という事らしいので、次回作にも大いに期待します!主演のマット・デイモンと同じ歳なので、まだまだアクションの方も頑張って欲しいです。
おもしろい! ★★★★★
投稿者:つたくん 2005-07-27
なんせマッドデイモン。渋いです。強いです。
前作よりも ★★★★★
投稿者:aki 2005-07-07
切れが良かった気がする。言葉少ないボーンがいいです。カーチェイスは最高にハラハラしましたね。ラストも気持ちのいい終わり方で良かったです。
WHO AM I ? ★★★★☆
投稿者:ピカ2 2005-06-29
アクション、カー・チェイス等斬新でおもしろい。ボーンのマットは、他の映画でのマットと違います。ジョアン・アレン、カール・アーバンも魅力的。DVD版には、監督コメンテータリや特典映像がいっぱい。★は、ほんとは5つ、次回のボーンもあるので
オススメ!! ★★★★★
投稿者:エアマリン 2005-03-28
公開終了間近の時に観に行きました。前作と比べると、マットのカリによるアクションはほとんどありませんが、それでもキレがあって見応えがあります。シャープでエッジの効いた演出も素晴らしく、テンポも良いので最後まで飽きずに観られます。ラストのカーチェイスは前作よりも大幅にパワーアップしているので、必見です!
良い!! ★★★★★
投稿者:komamai 2005-03-28
期待せず観ましたが、GOODです◎ボ〜ッと観ているだけでは内容がつかめないので、頭使います。それが心地よい快感の映画でした!アイデンティティ観てない人でもイケますヨ☆

[ネタバレ]シリーズもん映画のダラダラしたラストは大嫌いやねん! ★★☆☆☆
投稿者:KASPAR 2010年1月15日
シリーズものの2作目として評価するか、1本の映画として評価するかで全然評価は変わってくるんやけど、基本的にはこのシリーズの中ではワンランク落ちるわな。(=1本の映画として良くない)
まぁ、巷にあふれてる"2"に比べると格段に素晴らしいんやけどねш(`∇´*)ш
まぁ、この映画の最大の問題点は、ロシアで撮りたかったんでロシアに行ってもーたとこやろね・・・その辺から急激にオモロなくなっていくんよねー(´д`lll)
で、多少下降線を下っててもそのまま終わってくれたらよかったんやけど、続編の為なんかようわからんけどエピローグが長すぎ!
あの戦いが終わったとこでエンドロールでええんちゃうの?
あそこから後は、1本の映画として観たら、完全に蛇足やね~
ラストのラストなんて苦笑がせーいっぱいっつー感じやわ(←この辺はネタバレなるんでいわんときます)
まぁ、文句はゆうたけど、このシリーズは主人公ジェイソン・ボーンのキャラクターがほんまに魅力的で大好きなんやけどね(´艸`)
個人的満足度 61点!
前作を上回る脚本だが・・・ ★★★☆☆
投稿者:NORIYASU 2009年11月11日
ボーン・アイデンティティーの続編ということで、前作のストーリー、出演者、雰囲気などを引き継ぎながら、更に物語は佳境に差し掛かっていきます。 ボーンとCIAとの関係は更に複数の関係者により複雑に絡み合っていき、脚本としては前作よりも更に面白い内容になっているなと思いました。
ただ残念なことは監督ダグ・リーマンからポール・グリーングラスに変わっており(ダグは製作総指揮として名前はあるのだが)、アクションシーンの臨場感を出す為に手持ちのカメラでの撮影を多用したらしいのです。 が、それによりアクションシーンで激しく画面が揺れてしまい観づらい印象を受け、場面によっては画面揺れがひどすぎて気分が悪くなる程。
前作以上にアクションに力を入れたように見受けられますが、それにより1作目で打ち出していた「リアリティーを追求するための不要なアクションを削る」という方向性は少し抑えられ、より娯楽としての意識が強まったように感じました。
ストーリーとしては前作よりも面白いです。
もう少し観やすく撮影してもらえていたらとても良かったという点で少し残念です。
★★★★逃げ方、探し方が凄すぎ ★★★★☆
投稿者:信長 2009年11月7日
いっや! 久々にハラハラドキドキしたなーっ!
チョロチョロチョロチョロチョロチョロチョロチョロ良く逃げたし
目当てのものを探し出して、居場所を確認する方法も、微に入り細に入り、凄かった。先に電話をかけておいて話し中にさせるとか。細かい、細かすぎる。
ただ、前作を観ていると思うわけだが
自分が『逃げている』自覚があるのに、なぜヒッチハイクなんかで女のコを傍に置くかなー。
彼女を殺したのは殺し屋ではなくて、やはりボーン本人だろうと思う。寂しいのはわかるけれど、そうなるのわかっていただろう、と。護りきれると思っていた自信過剰とも言える。
大体、最後の最後まで顔をまったく隠そうとしない主役が鼻につく。
勿論、映画のスピード感から言って『ばれて追い駆けられる』というのが必要なのはわかるけれど。あれじゃ主役は単なる馬鹿だ。
あの込み入った逃げ方、探し方をするような頭の良い彼が、変装しない理由がわからない。
ストーリー上性格を変えられている役程虚しいものは無い。
『映画だから』『作り話だから』と観ているものはそこに虚構を見つけてハラハラ感がなくなるのに。
まぁこういう娯楽大作だけれど、たくさん観ていると、宗教が女性を悪だと位置づけるのがスゴクよく分かる。
男は女性に甘すぎる。
男は弱いから、女性にすべての罪を着せたくなる気持ちがわかる。
夫婦でも、旦那が先に死んだら奥さんはがんばって子供を育て、奥さんが亡くなると旦那は駄目になる。
男は哀しい生き物だなぁ……(しんみり)
つか、宗教ってのは男が作ったものなんだなぁ、とつくづく思う。
かっこいい!♪ ☆☆☆☆☆
投稿者:レイちゃん 2009年11月4日
今まで、いろんなスパイ物、殺し屋物、あったけど私はこのジェイソンが好きです♪単に強いだけではなく人間的だし・・・。両親を殺した謝罪をその娘のところに行くなんて・・・。今までの殺し屋には絶対なかったですものね・・・。最近の24のジャックもそういうところ垣間見られますけどね。今までの殺し屋=非情で冷酷というイメージじゃないところが斬新で素敵です♪
[ネタバレ]マリーとラブラブに平和に暮らしていけばいいのに・・・ ★★★☆☆
投稿者:hiro4444 2009年11月3日
そうはならず・・・
ボーンはまだ過去の記憶を思い出そうと日々努力するんだけど・・・
またボーンを狙う奴らがでてきて・・・
マリーと逃走するんだけど・・・
マリーだけ死んじゃって・・・
水の中でマリーだけ沈んでいくシーンは切なかったな~!!!
ここからボーンの反撃がはじまっていくんだけど・・・
パメラ・ランディってどんな人物なのか?
どこのホテルに住んでるのか?
どんな顔してるのか?
などなど・・・
上手いこと調べていくボーン。
最終的には近くのビルの屋上で彼女に行きつき電話で話してるシーンは
プロだな~☆
と関心しちゃいました。
でも個人的にラブがあってアクション張り切る感じな映画が好きなので
ラブな相手がいなく孤独に戦うこの作品は見ててせつないな・・・


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