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解説
ベルリン。CIAの女性諜報員パメラ・ランディらは、内部で起きた公金横領事件を調べていた。しかし、そのさなか、何者かに襲撃され、関係資料を奪われてしまう。インド、ゴア。2年前の壮絶な逃走劇から生き延びたジェイソン・ボーンは、その時に出会った恋人マリーと人目を避けて暮らし、新しい人生を歩んでいた。だが、彼は未だ夢にまで出るほど過去の記憶に苛まれている。そんなボーンをつけ狙う一人の影…。同じ頃、CIA本部ではベルリンの事件で採取した指紋を照合し犯人を特定、そこにはボーンの名が浮上するのだが…。
アクションは健在 ★★★★☆
投稿者:きゅうぴ 2012-01-21
前作は追われっぱなし感がありましたが、今作のボーンは向かってもいきますし、また記憶を思い出したりもします。ドイツとかロシアとかあちこち行くのも見てて楽しめます。
なかなかいいですね ★★★★☆
投稿者:ミルク 2012-01-18
ボーンシリーズ二作目 これも一作目同様いい緊張感、スピードがあります。 ただ映像の撮り方が敢えてブレさせてるみたいで少し見にくいぶん☆マイナス1です
いいよ ★★★★★
投稿者:POCA 2012-01-12
3部作の2作目。たいがいは2作目は駄作になるが、これは1作目をしのぐ作品。マット・デイモンの感情を抑えた演技がいい。アクションシーンも迫力があり、オススメ。
その1 ★★★★☆
投稿者:よしこ 2011-11-17
ボーンシリーズは、この作品が初めてだった。
事前に情報収集もせず、何がなんだかわからないまま映画開始!
ハリウッド映画はスッキリするはずなのに、最後まで憂鬱が残った。それが何かはハッキリわからない・・・。
ジョーン・アレンが、ボーンに負けない迫力なので、+★1つ!
1作目よりも‥ ★★★☆☆
投稿者:おれんじ 2011-10-12
アクションが好きです。特にカーアクションが素晴らしい!
三部作の二作目 ★★★★★
投稿者:はる 2011-09-08
中だるみなく、魅力的な作品。
人との関わり方の表現に美学のようなものを感じさせます。
‡ホ゛ーン‡ ★★★☆☆
投稿者:エリサ゛ 2009-09-11
ん〜前の作品のほうが観やすかったかな〜この作品もマットはカッコイイけど〜なんかイラッとした作品でした。
クラクラ ★★★★★
投稿者:レモン 2009-08-14
す…凄まじいほどのカーチェイス!自分を忘れて圧倒されてしまうわ。こんなに長い時間、目が釘付けで息を呑むカーチェイスって観たことある?やるぅ〜ハリウット゛!切れ良し、テンホ゜良し、文句無しの作品。次回作にワクワク期待大。こんな凄すぎる作品に出会えた事に感謝します。
ボーン最高! ★★★★★
投稿者:kumoyon 2007-11-30
この作品でマットデイモンにはまりました。買う価値あり!お勧めです!
スタイリッシュ ★★★★★
投稿者:Holmes 2007-02-20
単なる破壊的なアクションシーンではなく、常に頭を使い機転を利かせる主人公がかっこいい。同じスパイでもボンドよりも圧倒的に知的に見える。

おもしろい! ☆☆☆☆☆
投稿者:ひろ 2011年11月27日
3作の中では、圧倒的に面白い。
復讐劇とサスペンス、そして人間ドラマにもなっていて
非常によくできた作品だと思う。
追い詰められ方も生半可ではなく、ほんとにどうやって
逃げるんだというシーンが複数でてくる。これは手に汗
握る。
笑顔ひとつ見せずに苦境を乗り切る姿はハードボイルド
でかっこいい。
大いに楽しめる作品でした。
★孤立無援のボーン… ☆☆☆☆☆
投稿者:タカシモンズ 2011年8月3日
今回も冒頭から文字通り「ノンストップ&アクセル全開!」で突っ走るボーン!本作は、「味方も無く孤独な」ボーンが哀愁たっぷりに描かれています。もちろんパート1以上のアクションもあり、観応え満点♪
ラスト近くボーンを理解し助けてくれそうな人物も登場し…3部作完結の最終作でこの人物がどう絡んでくるか見もの…「一言言葉をかけて去っていく」ラストは鳥肌が立つほどクールだ♪
[ネタバレ]1作目より好き~ ☆☆☆☆☆
投稿者:そよち 2011年5月8日
愛する人を失ったり、自分が暗殺した人物の娘に会いに行ったりと、
ボーンの内面が見えてきた感じで、わたしは1作目より好きでした。
カーチェイスも相変わらず素晴らしく、ただ1作目2作目と続けて
鑑賞したせいでしょうか、パトカーとの追いかけっこシーンが長く
感じられました。途中飽きてたし・・・w
完結編が楽しみです。
[ネタバレ]ストイックな男の涙にはグッとくる。面白さキープの続編♪ ☆☆☆☆☆
投稿者:みむP 2011年2月20日
前作「ボーンアイデンティティ」を観たら、やっぱり本作も観たくなってまた観てしまった。
追っ手からなんとか逃れてマリーと新しい人生をささやかにはじめていたボーン。
でも、そんなにうまくはいきません・・・・。
ものすごい追っ手が迫ってるわけですから、いずれ、見つかります。
しかも、マリーが亡くなってしまうのです。
そこからは、自分の過去を探るとともに、
マリーを殺されたことへの復讐心も持ちながら、
またひたすら逃げつつ、探りつつ・・・・。
前作でCIAのコンクリンが殺され、
今回、ボーンの行方を捜査するのがパメラランディという女性捜査官(?)。
彼女が徐々にボーンとトレッドストーン、その他関連事件を追う上で
だんだん疑問を持ち始めます。
マリーがいなくなったため
ボーンはひたすら1人で逃げるので、
必然的にマットデイモンのセリフが少ないです。
それが、狙ったのかどうかはわからないけど、
ストイックな雰囲気を出していてかなり良いです♪
マリーの写真を燃やしながら、のシーンと
過去に任務で殺した男の娘に会いに行ったシーン。
あの涙はちょっとグッときました。
被害者の娘に会いに行くのは
「真相を告げたいだけの自己満足」という気もしないでもないけど(汗
娘としては、真実を聞いてどうしたらいいのかパニックになると思うんですが・・・
ボーンはいてもたってもいられなかったのでしょう・・・
とはいうものの、
キレキレのボーンは相変わらずカッコいい♪
本作ではカーチェイスが意外に長め。
でも、派手に爆発したりしないのが、リアルで○。
「彼らは思いつきや行き当たりばったりで行動しない」ってニッキーが言ってた。
ほんとに観てるとそう思う。
ドコに行くにも狙いがあるのです。
マヌケに捕まったのではなく、捕まっても逃げられる計算があるから、
ま…
ボーン・スプレマシー
そこそこの出来。前作よりも平凡な印象です。 ★★☆☆☆
投稿者:はらぺこ 2010年7月13日
最近続編を見る機会が続いてます。
特に意識しているわけではないのですが、近年続編が作られる傾向が強いんでしょうね。
ってなわけで、毎度の事ながらこう言わざるを得ません。
・・・前作を超えてないなぁ。
作品の出来自体が悪いわけではないのですが、やはり前作を見ているだけに、それ以上を期待してしまうのでしょうか。
ただ、前作という前提があるがゆえに、ストーリーの連続性、設定の継続性という、観客を引き込むに当たっての大きなメリットもあります。
その辺は善し悪し、どちらをとるかでしょうね。
さて、本作について。
前作よりもアクションが多くなったことと、死んだ彼女の遺恨と言う、少しありきたりな感情が介入したこと。
そんなこんなで、微妙に平凡な作品という印象です。
まぁ、私自身、こてこてのアクションはあまり好みではないので、この評価が妥当かどうかは分かりませんが。


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