• 在庫を探す
  • 作品を探す
  • アーティストを探す
  • 店舗検索
  • カテゴリ別情報 HOME DVD&ブルーレイ 音楽・CD ゲーム 本・コミック 上映映画

DVD 作品ページ

きみに読む物語

マイ棚を作ろう!

※マイ棚機能の表示には、TOLへのログインが必要です

Twitterでこの作品をつぶやく
この作品でつぶやく

TSUTAYA RECORDS アイドルフェスティバル

TSUTAYA RECORDS WE LOVE K-POPキャンペーン第10弾

TSUTAYA発掘良品

韓流通信

TSUTAYA onlineレビュー広場(DVD&劇場映画)

きみに読む物語に興味のある人はこんな作品にも興味があります。

解説

とある療養施設に独り暮らす初老の女性。彼女は若かりし情熱の日々の想い出を全て失っていた。そんな彼女のもとへデュークと名乗る初老の男が定期的に通い、ある物語を読み聞かせている。それは古き良き時代、アメリカ南部の夏の恋物語だった――。1940年、ノース・カロライナ州シーブルック。裕福な家族とひと夏を過ごしにやって来た少女アリーは、そこで地元の青年ノアと出会う。その時、青年のほうは彼女こそ運命の人と直感、一方のアリーもまたノアに強く惹かれていくのだった。こうして、2人の恋は次第に熱く燃え上がっていくのだが…。

きみに読む物語の 解説

TSUTAYA ONLINE レビュー レビューを投稿する

ラストが好き ★★★★☆

投稿者:ma-chan 2012-03-25
思ってたほど感動はしませんでしたが、終わり方が素敵だな〜と思いました。

『先が読める物語』 ★★☆☆☆

投稿者:大人アレルキ゛ー 2012-03-12
読める、先が、手に取る様に。 中学生でも思い付く様なありきたりで陳腐なストーリー。 オチも強引だし斬新さも無い。 故に過大評価作品。

普通 ★★☆☆☆

投稿者:普通 2012-03-06
つまらなかった

いつまでも君に読む ★★★☆☆

投稿者:かおり 2012-03-03
この映画は少し怖い。 純愛と思う人もいるけど、私にはそう思えなくて、見ていて、悲恋だと感じた。 少しつまらない。

感動作です ★★★★★

投稿者:みっき 2012-02-17
アメリカで人気の恋愛小説作家ニコラス・スパークス原作の本を映画化した物です。彼の作品は他にも沢山映画化されています。べたな恋愛映画は苦手ですが、これは感動作で、最初から最後まで飽きずに見れました。純粋な恋愛映画です。涙無しでは見れません。

[ネタバレ]美しい映画です ★★★★☆

投稿者:きゅうぴ 2012-01-19
アルツハイマーになって忘れられてしまっても愛し続ける彼の愛情の深さに感動しました。しかし女性が若い時に婚約者を簡単に裏切るところは「えっ?!」と思いました。でも心の奥で彼をずっと思っていたんだなぁと最後は思い直しました。シーンひとつひとつが美しい映画です。レイチェル・マクアダムズがきれいです。

うーん ★★★☆☆

投稿者:ヒロ 2011-12-11
感動できるストーリーです。選択の大切さを教えられました

期待外れ? ★★★★★

投稿者:MY 2011-11-30
予告で見たときからずっと見たくてようやく公開されてかなり期待して見た作品。中盤までは「なんだ・・・こんなもんか」と期待外れの作品だと思いましたが・・・。ラストがもうヤバイです。涙が止まらない作品のひとつです。

なんとなく ★★★★☆

投稿者:ふぉず 2011-11-09
映像が若い監督って感じだったんですけど そんな若くもないんですね。 「フェイス/オフ」の監督と知って驚くくらい映像で楽しめました。

好きなんだ、好きなんだよぉぉぉ〜っ! ★★★★★

投稿者:よしこ 2011-11-08
好き。好きすぎて自暴自棄になってしまった。ちょっと離れた。でもやっぱりあの人しかいない。 その気持ちが人生の終わるころまで続く人は何割いるだろう?この映画を観ると、ぜひその中に残ってみたいと思う。とても大変なことだってあるけど、それもいいのかもしれない。 主演の2人はこの後結婚した。その知らせを聞いて「そりゃあ結婚したくなっちゃうよなー、こんなにいい物語を演じたら」と思ったものだ。

レビューを投稿する

きみに読む物語のレビュー一覧 (208件)

TSUTAYA DISCAS レビュー

君に読む物語   ★★★☆☆

投稿者:lovecherry  2012年5月11日
いまどき、こんなにまっすぐ愛し続けることができる人、いるのなかあ、いたらいいなあと思いつつ、観ました。

きみに読む物語

[ネタバレ]花より男子   ★★★☆☆

投稿者:背番号18  2012年3月3日
 原作はわりと有名みたいなのですが、未読の状態で鑑賞しました.
ニック・カサヴェテス監督の作品も初めての鑑賞です.率直な感想と
しては、悪い映画では勿論ないけれど、結構安易なところもあるなぁ、
まぁでも別に怒ることはないのかなぁといったところでしょうか.男性
にはちょっと困った恋愛映画ではないでしょうか.そのあたりについて
その根拠と私なりの感想をまとめました.
* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * 
 私はこの作品のテーマは「ひとりの人を一途に思い続けることの美
しさを描くこと」であると読み取りました.そう思うと特に男性の観客に
とってはやや呑み込みにくい展開や描写が多かったように感じます.
 そのように感じてしまった最大の要因は、アリー側のパーソナリティ
とその魅力を示すシーンが少なすぎるからだと思います.確かに見た
目はとてもチャーミングで、一目惚れしてしまうかも知れませんが、物
語が進行してもそれ以上の人間的魅力の部分がそんなに見えてきま
せん.むしろ差別的な発言や、甘ったれた性格の方が目立ってしまっ
ているのではないでしょうか.「手紙くらい自分で確認しろよ!頼むよ!」
と感じたのは私だけではないはずです.これでは男性観客はアリー
に恋することが出来ず、真の意味で物語に入り込むことが出来ません.
女性はそれでも良いんです.葛藤はあったけど常に好きな人から好か
れ続ける話ですから気持ち良すぎてそこがノイズになりません.しかし
男はそうはいきません.意外と激烈な酷評をする人が多いのもそのあ
たりが原因なのではないでしょうか.
 もし可能であればいろいろあって結ばれた後、2人がどのように共に
人生を歩んできたのかをちゃんと描いて欲しかったです.一応沢山の
子供や孫に恵まれ幸せだったということ…

きみに読む物語

「おかえりなさい」と、言ってあげたくて・・・   ★★★★☆

投稿者:パンケーキレンズ  2012年2月29日
ライアン・ゴズリング、レイチェル・マクアダムズの、超純愛ピュアラブストーリー♪
鳥の群れと、一隻のボート
キレイなキレイな風景描写から始まって
何十年にもおよぶ二人の愛の物語にタイムスリップするのです
自分の愛した人が、それまでのような人でなくなってしまったら・・・
何ができるだろうか
何をすることで救ってあげられるだろうか
そして、自分のこの想いが救われるだろうか
見返りを求めない究極の愛
それが此処にありました・・・
二人の怒涛の馴れ初めと、老人と化した男女の時間交錯
その間の数十年を、ゴソっと潔く抜き取ってしまうことで
愛の深さが余計に際立っている☆
なんといっても、数年後の再開シーン
ボートの二人に、突然の豪雨
堰を切ったように溢れ出す感情が
「あんなに好きだったのに、どうしてこんなことに・・・」
そんな止められない気持ちの洪水が
身にひしひしと痛く突き刺さりました
やっぱり、これは言葉では伝えられない
観た人にしか分からない、感情の積み重ねによって感じられる「珠玉の愛」なのです・・・
レイチェル・マクアダムズ・・・お金持ちのお嬢様ながら、感じるままに突き進むオテンバ加減が見事にマッチ♪
ライアン・ゴズリング・・・良く観ると、カッコいいwww

きみに読む物語

よろめきレナードの朝   ★★★★☆

投稿者:chue  2011年10月23日
若いころの話だけなら昼メロ以下の出来なのですが、そこに老いの問題を重ねることで面白い効果を得ています。
ストーリーにもう少しサプライズがあれば、と思わぬでもないですが、すんなり見せたい意図もあったのでしょう。
若い瑞々しさと老いの寂しさを対比させながら少しづつ近づけていく構成はなかなか秀逸だと思います。
自分の日記をわざわざ自費出版して配りまくる困ったジジイにはこういう用途で使ってほしいですね。

きみに読む物語

[ネタバレ]雰囲気だけの愛物語   ★☆☆☆☆

投稿者:bell  2011年9月10日
 愛をテーマにした映画はわりと好きだが、ハッピーエンドの結末と恋実らず悲恋の結末とでは、後者の方になぜか真実味というか、愛の深さを感じる場合が多い。
 本作は若い男女の愛と、歳月が経って老夫婦になってからの現在とが交互に映し出され、愛の美しさや持続性が演出されていたように思う。
 しかしそれがどうも表面的に見えてしまって、終始こちらの感情が高ぶらないまま終わってしまったという印象がある。
 本題は若いころのノアとアリーの愛の物語であり、ここに共感できてこそ老夫婦のシーンにも感情移入できるというものだろう。しかし若いころの二人の描き方が綺麗過ぎるという点で、巧みに見える過去と現在の二重写しの構成もまったく生かされていないと思った。
 一番気になったのは、アリーがロンと婚約して浮かれているときに、ノアの写真を新聞で見たときの場面だ。別れた恋人の想いが呼び起こされ、心の動揺がもっと細かく描写されてもいいと思うが、彼女は卒倒し風呂に入りながら考え込むという、コメディかと思わせるような軽々しい描き方になっている。
 それに婚約しているにも関わらず、ノアにしゃあしゃあと会いに行き、一夜を共にし、身体まで許してしまうというこの軽々しさに、アリーという女の浅はかさが気障りになってしまうのだから、もうこの映画は私には駄目である。
 私からすれば別れた女とそう簡単に再会も、寄りが戻ることも有り得ない。
 過去の物語を病気の妻に聞かせ、愛を全うしようとする夫の姿は、とても美しいと思うが、美しい雰囲気だけに終わってしまって、物足りなさが残る映画でした。
 それとも先に書いたように、悲恋でなかったところに、私は妬んでいるだけでしょうか・・・。★

きみに読む物語

このページを携帯で見る

QRコード
この2次元バーコード(QRコード)をケータイ(※)で撮るだけで、今見ている作品ページをケータイで見ることができます!

(C)MMIV NEW LINE PRODUCTIONS, INC. (C)MMV NEW LINE HOME ENTERTAINMENT,INC. ALL RIGHTS RESERVED.

  • ※記載内容は商品によって異なる場合があります。

映画・シネマ・DVD・ビデオ・ドラマはツタヤオンライン。邦画・洋画や国内ドラマ・海外ドラマなどのあらすじや作品レビュー、無料動画視聴や予告編など役立つ情報や楽しいコンテンツが満載。その他、ニュースやランキング、新作情報なども掲載しています。また、全国の上映映画館検索もできます。