|
|
|---|---|
|
|
解説
スーパーマリオ生誕20周年に合わせてリリース!CS放送フジテレビ721の超人気番組「有野の挑戦」をDVD化!ナビゲーターによゐこの有野晋哉をむかえ、伝説のゲームの全面クリアに挑戦!未公開映像も収録予定。
面白い ★★★☆☆
投稿者:ヒロ 2011-10-17
ファミコンをやってたのを思い出しながら見てます。有野課長が普段の番組より生き生きしていておもしろいです
絶対にオススメ! ★★★★★
投稿者:どらねこ 2006-03-23
このDVDは、スカパーで放送している番組の総集編的DVDです
司会は「よゐこ」の有野さんです
様々なレトロゲーム(主にファミコン)を自力でクリアしていく事がメインの内容なのですが、有野さんの雰囲気が見事ハマっているのです
ファミコン世代の方は、かなり懐かしい気分になれる事間違いなし!そして最高に面白い!
今なおスカパーでは放送されていますが、超人気番組です!
絶対にオススメです♪
ファミコン世代の方、ほんとオススメですよっ!!!

高回転DVD!? ★★★☆☆
投稿者:fujitakanasubi 2010年5月24日
中々廻ってこないこのシリーズ。ディスクが傷だらけです。もう完全に元を取ったでしょうねぇ・・・。案の定、再生できず・・・。
ツタヤにクレームメールを入れるとすぐに再送してきました。高レンタル品は枚数を増やしてほしいものです・・・。
内容は、パート1同様、懐かしいファミコンゲームに挑戦していくと言うモノ。しかーし。判っていても面白い。3本とも当時は持ってなかったゲームですが、持っていなくても面白いです。そして、持っていても確実に断念してクリア出来なかったであろうゲーム。エンド画面が観れてよかった・・・・、かな。まぁ、あっさりしたエンド画面で・・・。
ゲームをやり続けるとバカになると「バカ」な大人はやったことも無いのにいいますが、これを観ると「子供に是非やらせたい修行」の様に見えるね。
勿論、やりすぎると目が悪くなるとか色々体に不都合が起きそうですが、それを上回る「達成感」とか「不条理」とか「喪失」「諦める」「妥協」などなど、生きていく上で「理想」だけでは決して生きられない色々な事を教えてくれそうで。
子供には「ゲームは一日1時間まで」ではなく「ゲームは一日中クリアするまで」だと、逆にすべて上手くいくような・・・。
裏技使いすぎ ★★★☆☆
投稿者:新茶 2010年5月20日
有野課長の挑戦、「アトランチスの謎」、「高橋名人の冒険島」、「ソロモンの鍵」。
無茶な難易度のゲームをクリアしていく。
ファミコン世代には懐かしい作品。
今回は難しすぎてバカなプレーが少ないので、笑いは控えめ。
裏技使いすぎだし。
シリーズのファンにはオススメ。
[ネタバレ]これぞ、マンネリズム ★★★☆☆
投稿者:メ・モスケ君 2010年5月16日
悲しいお知らせがある。
私、ゲームセンターCXシリーズに飽きてきてます・・・。
一番最初に見たときの感動はどこへやら。
今回は特に1ソフトだけの長期編だったからなおさらだ。
長期編には長期編の感動があるのだろうが、私は感動より飽きが勝った。
カイの冒険自体も盛り上がりにかける地味で地道なゲームだしな。
でもたぶん、またこのシリーズ借りるよ。
だって、好きだモン。
カイの冒険はやったことないけれど、ゲームセンターCXの超大作ぶりを見ると、
明らかに超難しいゲームだということはわかる。
そして、ストイック。コンテニューもできるし、一度ぶつかった敵は
次から消えてくれてる。だた、操作が難しい。
意地悪なゲームではなく難解なゲームだ。
また、この回では鶴岡さんという方が助っ人ADとして登場した。
私はレンタルDVDでしかこのシリーズを視聴していないのだが、
登場するADの方の、仕事とはいえ、有野課長を助けるため、ゲームをクリアするために、
懸命にそのゲームへ立ち向かうひたむきさに心打たれ(大げさ)たこともあり、
外見も素敵だし、どの方とでもお付き合いしてもいいな、
ADってみんなカッコいいのかなと思っていたが、
この鶴岡さんという方は、こんなことを言っては失礼だが、このシリーズで
特にお付き合いしたいとは思わなかった初めてのADさんだった。
次は知ってるゲームの回が見たいな。
ゲームセンターCX 1.0
感動しました。 ★★★★★
投稿者:ランブルマーズ 2010年5月3日
有野課長の諦めない心、課長を信じ時間をギリギリまで延長したスタッフ。
奇跡を信じ番組を見続けたファン、全て良かったです。
ゲーマーでなくても一見の価値ありです。
ゲームセンターCX 1.0
メリー・クリアシマス ★★★★☆
投稿者:ビンス 2010年3月29日
今回はファミコンソフト「カイの大冒険」一本勝負。
「ドルアーガの塔」のスピンオフ的な作品。
これが一筋縄ではいかせてくれないゲームでした。
圧倒的に難しいというわけではなく、簡単なわけでもない。
課長にとっての一番のライバルゲームなのでは。
少し上の実力を持つゲーム「カイの冒険」。
諦めたくなりそうな気持ち。
けどギリギリ「もう少し挑んでみよう」と思わせる絶妙なバランスを持つゲーム。
コンティニュー機能があるってことが、課長の心を鼓舞します。
これでコンティニュー機能がなかったらアッサリギブアップだったでしょう。
基本は走ったりジャンプして鍵を取り、次階へ進むドアをみつけ上を目指すというゲーム。
イヤらしい配置のトラップ。
イヤらしいタイミングで攻撃してくる敵キャラ。
課長の挑戦は延長につぐ延長。
舞台はクリスマスイヴ生放送スペシャルへ。
新ADつるおか君のアシスト。
歴代ADが揃っての応援(イノコMAXの私服がイメージと違う)
スタッフの期待。
全てを背負って課長は挑みます。
折れそうな心を支える「4文字のFAX」。
簡潔な願いが課長の闘志を呼び覚ます。
奇跡は起こすもの。
ゲームセンターCX史上でも屈指のバトルとなる「カイの大冒険」。
課長を信じて良かった・・と思わせてくれます。
しかし同じステージを何時間もプレイできる課長って凄すぎる。
当時のファミコン少年はこのゲームを一体どうやってクリアしたんだろう?
コンティニューがあるといってもとても1日でクリアできそうな感じはしない。
特にスペシャルステージはワープさえ許されない。
ラストの「ゲ~ムはナムコ♪」を見れた少年って一体どれぐらいいたのだろうか?
ゲームセンターCX 1.0


- この2次元バーコード(QRコード)をケータイ(※)で撮るだけで、今見ている作品ページをケータイで見ることができます!
- ※記載内容は商品によって異なる場合があります。
- ※こちらはイメージ画像になります。




























