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解説
大人気TVアニメシリーズの劇場版第2弾。今回は白銀の世界を舞台にプリキュアたちが大活躍。人気アイドル矢口真里がゲスト声優として登場。待ちに待った冬休み。美墨なぎさはスノボーに挑戦しようとみんなと一緒にスキー場にやって来た。みんな思い思いに楽しむ中、ひかりが虹色の卵を発見、ほどなく中からかわいいヒヨコが生まれてくる。さっそく“ひなた”と名付けかわいがるが、なんと、このヒヨコを狙って闇の世界の連中が現われる…。
あらすじ
なぎさ達は冬休みにスキー場へと行く。それぞれスノボーやスキーを楽しんでいたところ、ひかりが不思議なたまごを拾い、中から生まれたのはとってもかわいいひなだった。突然雲の園の老師達が現われ“ほうおう”という鳥だと言われる。ひかりは「ひなた」と名付けるのだが、「ひなた」をめぐり大変な事になってしまう・・・!
ウィンター ★★★★★
投稿者:もりちっち 2009-10-24
ウィンタースポーツに適さない地域で住んでるので憧れますし、スノボの練習、四苦八苦ご苦労様、悪役さんシリアスでいて仲間割れの時は笑えました、

5歳娘がおおよろこび ☆☆☆☆☆
投稿者:かしわもち 2011年2月18日
5歳娘が大喜びで何回もみました。昔お姉ちゃんの夢中になったプリキュアを下の娘がこんなに喜ぶのはカンムリョウ!やっぱりプリキュアは永遠?です。
おもしろかったです ☆☆☆☆☆
投稿者:ろーちゃん 2009年9月6日
3歳の女の子でも充分楽しめる内容で、最後の場面なんて感動していました。
初めて、ひかりが活きた作品 ☆☆☆☆☆
投稿者:あーちゃん 2009年6月25日
マックスハートというシリーズの評価は、結局「九条ひかり」をどう見るかで大きく分かれるだろう。
正直、TVシリーズでは「ふたり」と溶け込むことは無かったと思うし、最終回予告の回想シーンが殆ど無印のもので固められていたことから、スタッフの自己評価もそういうことではないかと思われる。
だが、この2作目の劇場版は違う。
確かにブラック&ホワイトの「ふたり」ラインは強力。
劇場の大スクリーンで観なかったことを後悔させるようなシーンも多い。
でも、それだけではマックスハートとして成功できない。
TVシリーズでは余りにも半端な扱いだったひかりが、そのキャラ設定をシリーズ中で最も効果的かつ劇的に活かし切ったのは、この劇場版のクライマックスだ。
この作品の為だけでも、九条ひかりの存在価値は充分にあったと言えよう。
冬は温泉でプリキュア、ポポ! ☆☆☆☆☆
投稿者:のぞみひかりこだま 2009年1月31日
4歳の娘は、「九条ひかり」の大ファンになりました。
今では、毎朝、保育園に行く前、「ひかりの髪型にして欲しい」とねだります。ですが、寝相が悪いため爆発してしまう髪の毛を梳かすのがひと苦労。泣くは、喚くはで、毎日大変です。「春日野うらら」に続く、黄色い(九条ひかりは「金色」かな)髪の女の子に夢中の娘。女の子って、凄いですね。
凄いと言えば、五条真由美さんの歌。娘ともども大好きです。
「羞恥心」のように、頭の中でぐるぐる回るのです。娘もあっという間に覚え、毎日、保育園を往復する自転車の荷台で、大きな声で歌います。「Your Best! My Best!生きてるんだから、失敗なんてメっじゃない」というフレーズがお気に入りのようです。歌詞のとおり、元気に成長して欲しいですね。
さて、なぎさ と ほのか。2人の絆の強さが試される劇場版第2作。ごきげんなクリスマスムービーになっています。
小学校位の女の子なら、私生活に投影し共感できる部分が多いかもしれませんね。
内の娘は、まだ、そこまでは行っていないようで。「ホワイトサンダー!」「ルミナス!シャイニングストリーム!」等、一緒に叫んで、一緒に闘って、特典映像の「プリキュアトレイン」にフィーバーしています。私の実家が東横線沿線にあり、娘も知っている渋谷駅の映像だったので、今は乗れないことを伝えると、かなり凹んだようです。「お菓子の国のハッピーバースデー」のプリキュアトレインは乗車できたので余計だったようです。
ともかく、「ふたりはプリキュア」完全制覇への道は前途洋々。2本目となる劇場版第2作を見終わったところで、娘はもう夢中です!
よかったです☆ ☆☆☆☆☆
投稿者:ともれいっち 2008年10月26日
2歳の娘と一緒にみていましたが、幼児さんがみるには十分
な内容でしたよ。


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(C)2005 ふたりはプリキュアM2製作委員会
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