- ALWAYS 三丁目の夕日
- > レビュー一覧
レビュー一覧 - ALWAYS 三丁目の夕日
家族愛★★★★★
投稿者:ナミエ 2012年01月27日
とてもほっとする作品です。キャスティングも最高にマッチしていて、見ていて違和感がまったくありません。怒る時には怒る、褒める時には褒めるという事が難しい現代。この映画を見ると、怒る事の大切さや家族の大切さに気付かせてくれる作品です。
レクイエム★★★★★
投稿者:昭和小僧 2012年01月26日
先日、お世話になった伯父が永眠しました。葬儀の帰りに映画館へ。まさに伯父の生きてきた時代。自分の生まれた時代。全編最後まで涙が止まらなかったです
いいっ!★★★★★
投稿者:鈴音♪ 2012年01月23日
とても素敵な作品です!見ていてとても落ち着きます。人情に溢れた街って素晴らしいですね♪
いい★★★★★
投稿者:あさり 2011年12月11日
古き良き日本の全てが詰まっているような映画でノスタルジックさ満載です。今ではすっかり青年の須賀クンが可愛い☆
可愛い★★★★★
投稿者:みにぃ 2011年11月05日
堀北まきちゃんがとても可愛かったです
懐かしい昭和★★★★★
投稿者:アキ 2010年03月14日
母から聞いたことのある昔の東京の場面の数々…とても懐かしい雰囲気があり、 ホロッとせつない映画でした。
まだ観たことありませんが。★★★★★
投稿者:syu 2010年03月10日
話題性のあった作品なので、次の休日にでも観たいです☆
昭和という時代★★★★★
投稿者:さなぴょん 2010年03月06日
ちょうど私の親の世代の方が「本当に懐かしい!」と思う時代のこの作品。 でもなぜか私が観てもとても懐かしく感じるんですよね〜^^ 『人情』って、今の時代にはあまり聞かなくなりましたよね・・・心があったまる素晴らしい映画です☆
何もかもが一生懸命★★★★★
投稿者:しのっぺ 2010年02月09日
物が今のようにあふれていなかった時代なのでみんなが一生懸命になっていたいい時代のお話です。日の過ぎたシュークリーム事件は感動しました。おすすめです。
ALWAYS 三丁目の夕日★★★★★
投稿者:ツッチー 2010年01月11日
実際その時代には生まれていませんでしたが、何か懐かしさを思い出させる映画でした。
いつの時代も夕日は夕日★★★★★
投稿者:ライカ 2010年01月11日
あの頃はよかったなぁ…。 そう言ったのは父と母、そして自分だった。 両親はまさにALWAYS三丁目の夕日世代。その頃を知らない自分もなぜだか懐かしめる作品だ。 それは単に時代背景が昔だからというだけではないだろう。 なにせ自分は生まれてない時代が舞台だから。 頑固な親父がいて 優しい母がいて 泥だらけになって遊んでくれる友達がいて 誰もが日本人が日本人である何かをこの映画は、観たみんなの心に 滲み表してくれる。 登場人物それぞれの視点、心情が痛くも痒くもわかり、感情移入しっぱなし! ぜひ、家族で何度も観たい映画ですね☆
忘れかけた大事な気持ち★★★★★
投稿者:ちゃん 2010年01月10日
昔は電化製品が揃ってなくても平気だった。間違った事をしたら本気で叱ってくれる大人がいた。友人や家族と本気で笑い合って過ごしていた。…この映画を見ると、誰もが自然に昔の『あの頃』を思い出すでしょう。そして今の豊かな時代の中で『忘れかけた大事な気持ち』を知る事ができると思います。必ず優しくて温かい何かを感じる事のできる素晴らしい作品です。
絶対にお勧めです★★★★★
投稿者:Operalover 2010年01月10日
「天網恢恢疎にして漏らさず」、「果報は寝て待て」など、ためになる諺が本当に役に立ち、そしてみんなが意味をきちんと理解して生活していた時代です。私は昭和50年生まれですが、観ていて(実体験はしていないのにもかかわらず)懐かしさを感じました。
自分の事のようだなぁ★★★★★
投稿者:iw7 2010年01月10日
実家も同じく小さな自動車修理工場。住み込みの若衆はワルな奴ばかりだったのが違いかな。3rd版を作るとするなら、自動車屋のガキらしく小学生から無免許運転し、中学生なのに単車を乗り回し、族に入ったりテキ屋になったりの高校生活ってのが定番でしょうな。他人は私の人生を映画のようだと言い、小説にしろと言うけれど、幼少期は本作品で描かれてしまったので、思春期以降を書いてもVシネマぽくて売れないでしょうね。それはさて置き、当時の自動車屋はこの映画のような生活でしたよ。当時の車検代の総額は概ね15万円でしたから、物価を比較するとどれだけ儲かったかわかるでしょ? バブル期以後ブルーカラーを軽視している風潮への警笛として、そして利潤至上主義的企業体質による内需の低下。 これをこの映画は唱えているのでしょう。「日本人よ足下を見直せ」と。
気持ちがほっこり暖かくなります★★★★★
投稿者:アキ 2010年01月08日
今よりも人と人とのつながりが濃い昭和を舞台に、人々の日常を描く作品。 せわしない日常を一時忘れさせてくれるような、懐かしく心温まる時間を届けてくれました。
あたたかくなれる。★★★★★
投稿者:\(^O^)/ 2010年01月08日
素朴なんだけど、人々の営みがゆっくりで、安心できる感じがする。愛があって、ほんわかとあったかい気持ちになります。
ザッツ・昭和!★★★★★
投稿者:かずちゃん 2010年01月08日
ラジオ、音楽、汽車、車、雑誌、駄菓子屋、ファッションetc…。懐かしいアイテムだらけ…。人情って言葉をあらためて思い起こしました。反面、東京タワーの完成とともにTV、冷蔵庫、洗濯機の便利さが家庭の中に入ってくる。人情は…、と思う疑問に最後の台詞が答えていたような気がしました。
きずな★★★★★
投稿者:あきこ 2010年01月04日
茶川竜之介と古行淳之介の別れのシーンはハンカチ必須です!あ、違いました!あの時代には「ハンカチーフ」でしたね! 血の繋がりなんかなくたって、人と人は繋がることができるんだ。私達は絆という目に見えない太い糸で繋がることが出来るんだ。 そんなことを教えてもらった映画です。 個人の自由の幅が限りなく広がってきた今だからこそ、多くの人に見てもらいたいです。
[ネタバレ]時代の移り変わりで★★★★★
投稿者:とものん 2009年12月25日
昭和というと…… 古い・ダサイというのが 平成生まれの私には イメージづいていましたが、この映画を観て昭和に対する印象が180度変わりました。 平成の今では無くなってきている、人の温かさ。 昭和という温かい時代に私も暮らして見たかったなあと思うぐらいです。 そして、平成という今を大切に生きていこうと思える作品でした。
あの頃は、素朴でよかった。★★★★★
投稿者:アラチャン 2009年12月23日
日本人が、忘れてしまったものを思い起こさせる映画である。家族の絆・人を思いやる気持ち・愛そのもの、の大切さを、取り戻すだろう!























