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解説
周囲からは変人扱いされるが天才的なピアノの才能をもつ音大ピアノ科学生・野田恵、通称“のだめ”と、音楽一家に育ったエリートで指揮者を目指している学生・千秋真一との交流をコミカルに描いた音楽ドラマ。原作は二ノ宮知子の大ヒット同名コミック。主演は上野樹里と玉木宏で、2007年のエランドール賞新人賞に選ばれた。ドラマの続編は映画「のだめカンタービレ 最終楽章」として前・後編で公開されたことも話題となった。
[ネタバレ]ヨーロッパ編までが楽しい ★★★★★
投稿者:もるすあ 2011-09-11
久しぶりにはまったTVドラマシリーズ。破天荒な主人公と型破りな登場人物たち。恋愛要素が強くなるヨーロッパ編はちょっとついていけませんが一丸となって仲間意識が培われていくはじめの方の展開はだいすきです。
何度見ても最高! ★★★★★
投稿者:ハルチン33 2011-07-05
上野樹里ちゃんほんとに演技上手で もう他にこれを越えるのだめ役はいないと思います。千秋役の玉木宏は正直以前はあんまり演技上手に感じなくて好きじゃなかったんだけど こんなおもしろい演技できることを知って大好きになりました!ストーリーも原作に忠実で、主演の二人を囲む俳優陣の演技もすばらしく、みんな役にハマりまくってました。あとはなんといっても音楽!!クラッシックのすばらしさを再確認できました。私の中で永久保存版的な作品です。ラプソディインブルー最高(*^_^*)
[ネタバレ]音楽は楽しい♪ ★★★★★
投稿者:micco 2010-07-01
原作コミックの学生時代をドラマ化した作品。音大で人並み以上に自由に学生生活を謳歌しているのだめ。おなじマンションの千秋先輩にひとめ惚れ。玉木さんの千秋先輩はホントかっこいい。恋に友情にといそがしい毎日だけど、心の中には音楽への熱い思いがあって。。。楽しそうに演奏している姿をみると、クラシックを気軽に楽しんでみたい気持ちになる。とっても楽しく、観ると元気になるドラマ。
早くみたい! ★★★★★
投稿者:みっちー 2007-03-16
TVドラマは3話くらいまで見逃したのでDVDの発売を楽しみにしてました。上の評価はひとつしか選べないので「笑える」をつけたが、本音はカッコイイ・感動した・泣ける・元気がでる・スカッとする・ばかばかしい・迫力があるなど面白いだけじゃないですよ。
ブラボー!!! ★★★★★
投稿者:ボン 2007-03-15
ドラマを最初から最後まで見たのはここ20年でのだめが初めて。しかも全回録画して全回3回以上見ました。それでも特典映像ねらいでDVD-BOXが欲しいと思ってしまうくらい、面白かったです! 原作のファンでもありましたが、キャスティングも素晴らしかったし、演奏シーンも丁寧に作られていて、ドラマでここまでできるんだと感動すら覚えました。
[ネタバレ]のだめ最高!! ★★★★★
投稿者:yuu 2007-01-07
TVドラマはあまり見れませんでしたが、とても面白いです。特にのだめ(本名 野田恵)は天然キャラなので、とても笑えました。ですが以外にも、ピアノの才能はパリの大学から推薦が来てるほどすごい。ともかくとても面白いので、ぜひ見てください。

のだめカンタービレ5 ☆☆☆☆☆
投稿者:みずき 2011年12月18日
原作のファンで、テレビ放映時も真剣に観ていたが、とにかく面白い。
途中から母が覗き見していたが、すっかりはまって大笑いしていたもの。
玉木さんの「オレ様」ぶりがやっぱりいい。
上野樹里=のだめって感じ。
元気になりたいときに観るのがおすすめかな?
一度は挫折したリアルのだめに、再チャレンジ! ☆☆☆☆☆
投稿者:みーtan 2011年7月24日
<全11話みての感想>
以前、たった1話目で挫折してしまった、このドラマシリーズ。
(マンガの<のだめ>が大好きで、どうしてもイメージが違っていてダメだった…。)
映画の方を見たくなって、今回、再チャレンジしてみました!!
正直、やっぱり、マンガの方が好き!!
でも、大好きなあのシーン、笑えたこのシーン…なんかを、実写で見れるのは意外と楽しかったりして(笑)
原作の持ち味そのままに、セリフや展開も同じやったし♪
マンガとは違う、別の<のだめ>として見れば、それなりに楽しめました。
もし、マンガより先にこのドラマを見ていたら、もっと楽しめた気がします。
とりあえず、まずは、マンガを読み直そうっと♪♪♪
のだめ流に言えば ☆☆☆☆☆
投稿者:abc 2011年3月10日
千秋のラフマ2の演奏は、のだめの言葉を借りればまさしく「鼻血ブー」っな格好よさでした。
レモンのハチミツ漬けは見事な出来栄えでした。
バレーと料理の合体なんて・・・たのしい! ☆☆☆☆☆
投稿者:クラシックファンより 2011年1月2日
ベートーベンやモーツアルト、バッハ、ワグナーなど主要な音楽家の「きらりと光るフレーズ」が随所にはめこまれ、
それにプラスして、練習によって変わっていく演奏など・・・
ストーリーと音楽鑑賞の二重の楽しみがあります。
作者は音楽が本当に好きなんだなぁと思いますし、私もクラシックを楽しみながらストーリーにはまっています。
その時のストーリーと曲目が微妙に意味があったりして、つい「ニヤリ」としてしまいます。
今回はストラビンスキーのバレー音楽「ペトルーシュカ」(サーカスの人形の恋とその死)がNHKの料理番組と合体するという、なんともちぐはぐな取り合わせ・・・優勝できないことは曲のストーリーからもわかるけど、そこにリズム感こそ似ているけれど、全く異質な料理のイントロ・・・う~んすばらしい組合せ!
このアイデアを思いついた方に拍手を!!!
- 【TVアニメ第2期】のだめカンタービレ 巴里編 DVD
- 【映画版第1作】のだめカンタービレ 最終楽章 前編 DVD
- 【映画版第2作】のだめカンタービレ 最終楽章 後編 DVD
- 【TVアニメシリーズ第3作】のだめカンタービレ DVD


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(C)2007 フジテレビ
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