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2人の女性 ☆☆☆☆☆
投稿者:まさばさ 2009年6月1日
2人の女性は同一人物だったのか、最後までよくわからなかった。
ミンリャンのしつこさはちょっとこわかったけど、だんだん素敵に見えてきた。
[ネタバレ]起・承・転のまま終了 ★★☆☆☆
投稿者:みみ 2008年7月6日
起:見合いをする男女。
承:男は女の不思議な魅力に惹かれてゆく。
転:女に瓜二つで性格が正反対という別の女が登場!
という具合に、途中までなかなか興味の惹かれる展開だったにも関わらず、ここから何の進展もなくなり、そのまま終了しちゃいます。そう、起承転結の“結”がないんです。
特に展開がピタッと止まった後半30分はキツかったな。
2人の女は『ヤヌスの鏡』(古い?)のように同一人物であることを暗に匂わせてましたが、そこまで明確にする結末は必要なくても、何らかのオチはほしかった気がします。
男を演じたチアン・ウェンは、『鬼が来た!』の監督だったのですね。どうりで、どこかで見たなとは思っていたのですが。女2役を演じたヴィッキー・チャオはナビ助さんのおっしゃる通り、菅野美穂に似ていて、とても綺麗で魅力的な女優さんだと思いました。
[ネタバレ]ヴィッキーの相手役が・・。 ☆☆☆☆☆
投稿者:masaki 2008年6月9日
ストーカーの中年男ということにどうしても抵抗を感じてしまい、映像はまぁきれいなのですが、それほど気に入った作品にはなりませんでした。「クローサー」でとても素敵だったヴィッキーの作品ということで期待しすぎていました。きれいといえばきれいですが、二役ともおとなしすぎる感じでした。ストーリーもあいまいでした。
緑茶の探求 ★★★★★
投稿者:情報鮮度の維持改善 2008年5月11日
日本でも中国でもWorldWideに楽しめる映画の一つではないかと思う。シナリオ面では人物設定に嘘っぽさも感じ取れるが映画ならではの魅力的な感じがした。


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