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解説
堤幸彦監督の「恋愛寫眞」を基に、『いま、会いにゆきます』の人気作家・市川拓司が新たに書き下ろしたアナザー・ストーリー『恋愛寫眞 もうひとつの物語』を玉木宏、宮崎あおい主演で映画化。大学入学式の日、誠人は幼い容姿の個性的な女の子、静流と出会う。人と接することが苦手で大学生活になかなかなじめない誠人だったが、静流とは自然と打ち解けることができた。写真が唯一の趣味の誠人といつも一緒にいたい一心で自分もカメラを手に取る静流。そして2人でキャンパス裏の森へ写真撮影に出かける日々が続くのだが…。

[ネタバレ]男性でも涙が出ます ★★★★★
投稿者:ゆかぽん 2009-07-24
旦那と家でDVDで観ました。あおいチャンの演技力がとても素晴らしく、ここまで変わるのかとびっくりするほど、幼い表情から色っぽい大人の女性を演じられていて、自分が玉木さんの役になってしまったかのようにクライマックスのシーンは涙が止まりませんでした。隣で観ていた旦那も同じでした。結末を知っていても毎回涙する切ない作品です。
切なくて美しい ★★★☆☆
投稿者:パル 2007-11-04
主人公静流は「人魚姫」と「美女と野獣」の王子を一緒にした様な悲しい運命。大学時代の静流は子供の妖精の様にかわいい。精神的には生意気なくらいもっと大人びていたら、体も成長した黒いドレスの静流の写真に、フリマで気に入って買って飾っていたちょっと変わった絵が、実は本物のピカソだったくらい感動したかも・・・。2人のファンは必見です。
[ネタバレ]女の子の気持ち ★★★★★
投稿者:おんぷちゃん 2007-09-02
主人公のあおいちゃんが、好きな人に、ふりむいてもらえなくて「絶対後悔するからね。大人っぽくなって、きれいになってからじゃおそいからね。」みたいなことをいってる場面があるんだけど、私もこんな経験があって共感しました。最後、あおいちゃんの美しくなった写真に泣けました。もーう、切ないー。
邦画BEST.1 ★★★★★
投稿者:ヒデキ 2007-03-18
これは良い。最近見た中ではダントツである。なんといっても主役の2人が最高!! 特にあおいさんは可愛すぎる。見た後にもうあの静流に会えないと思うと悲しくて泣けます

★四つ ★★★★☆
投稿者:you 2010年2月7日
これ、完全に、宮崎あおいのアイドルDVDです。宮崎あおいがお好きであれば、完全におススメ。私は結構好きでした。
ストーリーは、まあ、ある種心に傷を抱えている二人(宮崎あおいと玉木宏)が、ひかれていくっていう話です。ラブストーリーです。
宮崎あおいに興味がなければ、まったく見る価値なしかも。。
せつないね ★★★★★
投稿者:夢瑠 2010年2月1日
静流がとてもかわいいです。
「好きな人の好きな人を好きになってなにが悪いの」(言い方が違うかも・・・)
というセリフがすごく印象に残りました。
静流の病気がどういうものなのかいまいちよくわからなかったけど、
もし命に限りがあるなら、私なら好きな人のそばにいたいな。
二人のキスシーンは背景も二人もとてもきれいで
見ていてきゅん!となりました(笑)
恋したい!! ★★★★☆
投稿者:うだ 2010年1月5日
恋したい!!って気持ちになってしまう純愛ストーリー。できすぎたほど透明感のある物語ですが、全く嫌味に感じないのは宮崎あおいがすばらしいんでしょうね。それ以外のキャスティングはちょっとイマイチな気がしますが。。。
100%男が悪い ☆☆☆☆☆
投稿者:正 2009年11月26日
人は愛するために生まれて来て
愛を知って成長して行くものですね
純愛のまま遂げていく思い。・・ただ、切なくて
人を想う心に罪は無い
そんな純粋な映画に涙します。
が・・
僕の一つの意見では有りますが
「コンプレックスを克服できない男に二人の女が成仏できない話し」
にも、捉えられる。
あれだけ、意思表示しているのに
自分の皮膚疾患の方が気になるか!
アトピー程じゃないと思う
人間が絶滅から逃れる方法は愛する事なのだ
女は愛する様にできている
なのに、君は見てるだけ?
純愛を汚さない為の設定なのでしょう
男の罪を許せば、とても綺麗なお話しです。
[ネタバレ]恋をしたら死ぬ キスしたら死んじゃうカモ ☆☆☆☆☆
投稿者:☆maria☆ 2009年11月14日
松田龍平sanの方の「恋愛寫眞」を観てたので
彼の大ファンな☆maria☆には十分あっちもこっちも楽しくとね♪
アッチは才能への嫉妬、恋愛、銃とか
ドロっとした部分もあったけど
コッチの作品は
涙ボロボロで忘れえぬ作品である
「いま、会いにゆきます」調で純愛と鈍感と清らかムード全開♪
あのキスシーンが
彼女の大人の女になったら後悔させてやる~とか
あの写真たちがどんどんふたりの清らかな恋をズキュンと
恋愛ダイスキっ子な☆maria☆を涙の海に誘います(ノДT)
もうねぇ、あちこちでストーリーは聞いてたから
ハンドタオル片手に泣く用意万端で挑んで観ましたさ
しかし。。。
オトナになった写真の彼女の成長差を感じさすために
宮崎あおいsanがキスシーンでメガネをとるまで
ほんまイケテない少女風にさせてたのはモッタイナイ
恋に落ちる瞬間を
鹿男で覚えたあのお兄さんが演じてるんだけど
恋に落ちちゃったってぃぅとまどいがあってヨカヨカでしたヮ
ただ写真のキスシーン
ちょっと犯罪めいてみえてしまうほど
華奢な彼女なんでドキドキしてしまいましたヮ
チュっだけかと思ったらしっかりロングチュ~だったもの
嗚呼、でも彼の背中にきゅって腕まわすとかヲトメっぽぃ♪
。。。ごめんなさい、恋愛欠乏症でハイテンションになりました
人恋しい季節になってまいりましたね
もっと恋愛モノたくさん観て感動したい今日コノゴロ
恋愛(*´ ω`)人(´ω `*)映画イイ♪
松田sanのときの「恋愛寫眞」では
恐怖の「マヨラーメン」に一時期ハマりましたょ
シーフードラーメンには牛乳が意外にいけるんですょ
☆maria☆のPCで「寫眞」変換できないんですが皆できるのかしら


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