|
|
|---|---|
|
|
|
|
|
|
解説
モダン・ホラーの巨匠スティーブン・キングの短編をウィリアム・ハートをはじめ豪華なキャストで映像化したアンソロジー。プロの殺し屋がおもちゃの兵隊に復讐される第1話ほか、常識も日常も超越した8つの恐怖譚が味わえる。
つまんなかった ★☆☆☆☆
投稿者:Teddy 2011-10-16
この人の映画は究極につまらないか面白いかどっちかですね。
これはホントにつまらなかったです。
時間とお金の無駄と初めて思った作品。
さすが ★★★★★
投稿者:ヒロ 2011-08-24
8つとも面白いですが特に病院の話が恐かったです。1話も好きですね

キングバカなら楽しめるシリーズです! ☆☆☆☆☆
投稿者:vanilla coke 2012年2月10日
おすすめ度★★☆☆☆
最終巻は2話構成。
2巻目はちょっとテンション下がったけど、これはまあまあかな・・・。
でもやはり好き嫌いが分かれるでしょう(=_=)
とはいえ、テレビドラマだしスティーブン・キングだし十分だと思います^^
第7話『解剖室#4』
死んでないのに解剖される・・・これはコワイ。
医療サスペンスっぽくすればもっと怖い話に出来ただろうけど、ユーモラスなタッチで表現されている。
そんなところもまたキングっぽい。
なかなかよかった。
第8話『ロックンロール・ヘブン』
小説では『いかしたバンドのいる街で』というベタなタイトルだった。
ロックフリークであるキングのお遊びのような作品。
これももっとホラー然とした描き方をすれば結構怖いものに仕上がったと思うんだけど、そうなっていない。
オチも中途半端だけど、キングらしいし雰囲気は悪くないのでまあまあ楽しめた。
キング版『トワイライトゾーン』全8話、なんだかんだでよかったです。
キング好きな方は必見デス(^^)
水が・・・ 絵が・・・ 地図が・・・! ☆☆☆☆☆
投稿者:vanilla coke 2012年2月9日
おすすめ度★★☆☆☆
前のボリュームに比べるとホラー色が弱く、いかにも小説っぽい作品群。
どれもオチが微妙というか難しい。
どんな作品性を求めるかによって評価が分かれるところだけど、
そこはもちろんホラーを期待している訳なので、そうなるとかなり肩透かしな1本となること必至・・・(>_<)
逆に、そこを期待しなければ割と深い味わいのあるエピソードもあり^^
第4話『ハワードに何が起こったか』
これは古風なSF発想、且ついかにも小説的な作品。
一大事が起こっているんだけど、静かに淡々と語られるさまが皮肉。
観る人によってはいい作品かもしれないけど、俺はだめだった。。。
第5話『ロードウイルスは北に向かう』
なんだかキングっぽいベタなタイトル。これは作中に出てくる不気味な絵画につけられたタイトルでもある。
この作品も最後がブツ切れで、「で、どうなるの・・・???」といったオチなし系。
小説ならね、さんざんドキドキさせといてイキナリ「THE END」、・・・余韻をどうぞ~ってアリかもだけど、
映像作品ではこういうのはだめ~。 だって想像する余地がないもん・・・活字を追っているのと訳が違う。
これがこのボリューム唯一のホラー作品。
第6話『フィフス・クウォーター』
なんだか珍しくハードボイルド風な人間ドラマ。
最初観たとき、これもオチがない!!って思ったけど、これはこれでよかったみたい。
意外なカミングアウトがあり、それを踏まえた行動をそれぞれが起こす。
ゴロツキばっかで疑心暗鬼になりながら観てたけど、主人公たちのホンモノの愛情を垣間見て、あ~いいドラマだなあ、と。
だけど~、これをホラーの短編集でやらなくてもいいんじゃないのかなあ~???
クラウチ・エンドで迷子になりたい・・・ ☆☆☆☆☆
投稿者:vanilla coke 2012年2月7日
おすすめ度★★★☆☆
いかにもキングらしい短編3作品。
皆様の評価は低空飛行のようですが、個人的にはとても楽しめました。
全体的に映画並みのクオリティーだと思います。
ただ、寛容なキングファンとしての意見なので、苦手な方にはちょっとキビシイかもしれませんm(__)m
第1話『バトルグラウンド』
短編集『深夜勤務』からの映像化作品。
驚いたことに、セリフが一切ありません。
オチなしですが十分に楽しめます。
映像は現代的ですが、こういったネタは昔からありますね。
おもちゃや人形ってやっぱりこわい・・・。
第2話『クラウチ・エンド』
『New Tales of the Cthulhu Mythos』に収録の短編で、クトゥルフ神話へのオマージュ作品。
これは雰囲気が非常にすばらしいです。
舞台が絵に描いたようなおどろおどろしい街ではなく、一見普通の片田舎の住宅地っていうのが逆に新鮮。
原作を忠実にフルスケールの映画で観てみたいと思う1作。
第3話『アムニーのラストケース』
『8つの悪夢』より『アムニー最後の事件』の映像化。
キングにはよくある小説家が主人公のちょっとSF的な作品。
完全に悪くはないけど、ちょっと苦手・・・。
脚本にまとまりがないのかもしれないなあ。。。
おすすめです。
観てしまった・・・やっぱぜーんぜんおもんない・・・ ★☆☆☆☆
投稿者:KASPAR 2010年1月11日
前回『スティーブン・キング 8つの悪夢I 』を観たときに、絶対IIはみーひんって決めてたのに・・・
予約リストから外すの忘れてもーてた(´д`lll)
『スティーヴン・キング 8つの悪夢II』を観ました・・・
□■□■□■□■□
とりあえず、1話ごとの簡単な評価を・・・
第1話 『ハワードに何が起こったか』【45点】
はぁ・・・それで?っつー話やね・・・これは映像で見せてもーたらぜんぜん面白くなくなるタイプの小説やったんちゃうかな?映像で観せるんやったら、もうちょっと工夫せんとね・・・
第2話 『ロードウイルスは北に向かう』【30点】
おっ!トム・ベレンジャーやん!って思った以外に見所は無しっつーことでこれも映像で見せない事で面白くなりそうな題材やね・・・。見えてるのか見えてないのか分からないってのが良さそう・・・
第3話 『フィフス・クォーター』【60点】
これはそこそこ面白かったけど、スティーブン・キングにしては、フツーすぎるんでラストは大いに不満やね・・・。オチというオチがない短編ってどうなんやろ・・
□■□■□■□■□
【ココからはIのレビューのコピペっす!】
オープニング(タイトルバック?)が一番面白いというどーしよーもない作品でした(´д`lll)もしコレをTVで観てたとしたら、2話目からは観てないかも・・・っつーレベルっす・・・
3話までしか観てないからもしかしたら面白い作品が後半あるかも知れんけど、自分に限っては一生その作品に出合うことは無いやろねー
っつーことで、全くオススメ致しません・・・キング作品は当たり外れが多いけど、こーゆー笑えないハズレは辛すぎるっすねー
個人的満足度 45点!
無駄に長すぎ!1話20分ぐらいでええんちゃうの?IIは観まへん! ★☆☆☆☆
投稿者:KASPAR 2010年1月11日
スティーヴン・キングの短編がかなり有名どころの俳優を使ってTVドラマ(?)化されてたんで、とりあえず3枚組みのIのみを借りて観てみました!『スティーブン・キング 8つの悪夢I』(1話~3話)っす!
□■□■□■□■□
とりあえず、1話ごとの簡単な評価を・・・
第1話 『バトルグラウンド』 【60点】
設定的に映像に凝らないといけない作品なんで、なんとか飽きずに観れたけどストーリーとしては1時間はツライよなー・・・時間が長いんやからピリピリした緊張感を出してくれんと・・・
第2話 『クラウチエンド』 【40点】
キングってクトゥルフ神話設定での話も書いてたんやね!ってこれ読んだよーな気もするけど・・・これも1時間はツライね、まぁ10分もあれば描ける話しやし、ソレぐらいやったら面白かったかも・・・。
第3話 『アムニーのラストケース』 【20点】
とにかく面白くない・・・。ハラハラドキドキするわけでもなく、感動するわけでもなく、何かを考えさせられるわけでもない・・・。こんなの映像化する意味があったんやろか?っつーぐらい何にも無い作品(´д`lll)
□■□■□■□■□
オープニング(タイトルバック?)が一番面白いというどーしよーもない作品でした(´д`lll)もしコレをTVで観てたとしたら、2話目からは観てないかも・・・っつーレベルっす・・・
3話までしか観てないからもしかしたら面白い作品が後半あるかも知れんけど、自分に限っては一生その作品に出合うことは無いやろねー
っつーことで、全くオススメ致しません・・・キング作品は当たり外れが多いけど、こーゆー笑えないハズレは辛すぎるっすねー
個人的満足度 43点!


- この2次元バーコード(QRコード)をケータイ(※)で撮るだけで、今見ている作品ページをケータイで見ることができます!
- ※記載内容は商品によって異なる場合があります。






























