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解説
警視庁警備部に所属するSP(要人警護官)とテロリストとの戦いを描いたサスペンス・アクション。『フライ,ダディ,フライ』の金城一紀が原案・脚本を担当し話題となった。出演は岡田准一、堤真一、真木よう子ほか。警視庁SPの井上薫は幼いころにテロで両親を亡くし、そのショックが引き金となって異常に五感がさえ渡る“シンクロ”という特殊能力を身につけた。都知事の警護を命じられたとき、彼の能力は一人の男を浮かび上がらせるが…。
岡ちゃん ★★★★★
投稿者:ゆうき 2010-09-04
岡田はやっぱりかっこいい!楽しかった!

こりゃ、絶対に映画見ないとね ☆☆☆☆☆
投稿者:じゃじゃまる 2011年11月21日
なぁんて映画見てから、こっちみたので、ネタバレの後で見ています。
きっと先にドラマのほう見てたら(映画公開前に借りれなかったのよね)消化不良~~!って叫んだ終わり方ですよね。
ほんとは、これはこれだけで完結して、また、別の話題で映画にしてほしかったな~
SPの、安全に対する確保って言うか、死んでもマルタイを守れとか、SPって命を惜しんじゃいけないのかとか、やっぱいろんな問題提起をしています。
しかしあの、刃物振り回すにいちゃんは、逮捕されたんかいな。
結構この作品、映画の伏線張ってますんで、よく見ておいて下さい。
SP(エスピー) 警視庁警備部警護課第四係 Blu-ray BOX
まさしくTVドラマ。 ☆☆☆☆☆
投稿者:払釣込足 2011年11月14日
SPが二人攻撃を受けた時の対処方はおかしい。残りの一人への目線が無く相手の攻撃線上に無防備にとどまっていればそらやられるでしょ。(真木よう子扮するSP)
その真木よう子に銃を頭につけた犯人が瞬時に右肘で真木SPの左顔面へヒットさせることは不可能。(払い除けられた右手側ではワンテンポ遅れるはず)
犯人が銃の引金に指をかけているにもかかわらず感電による制圧対処は如何なものか。(感電ショックにより引金をひき暴発→銃声音の発生→犯人側に知られる)
いくら女子といえども消火器で頭部をブン殴れば脳挫傷でやばいでしょ。(決してマネをしないように)
酸素(おそらく酸素だと思うけど違っていたらすいません)を部屋中に充満させ銃発射時の火薬燃焼による爆発で犯人制圧してますが、出来すぎでしょ。
で、次もみます。
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み、、短い! ☆☆☆☆☆
投稿者:じゃじゃまる 2011年10月4日
井上薫がSPになる前の訓練の様子と彼の過去が途切れ途切れに映し出されている作品。
最終話に向けての伏線ですね。
恐らく事件を起こすであろう、平田満。
例の、飛んだ目つきのナイフ男と、それと通じている西島。
西島の悪意のある目つきとシンクロする薫。
そして最終話に突き進んでいくんですね。
でも、1話だけだと短い!
こーゆーところに商魂ださないでほしいなぁ。。
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組織で生きるつらさ ☆☆☆☆☆
投稿者:じゃじゃまる 2011年9月12日
今回は犯罪者を警護する話。
ココで、時々登場していた掃除夫グループが何者かが浮き出てくる。
組織の都合で警護し、組織の都合で殺されるとわかってて警護を解く。
今回は尾形の苦悩、SPの矛盾などが浮き彫りにされてきます。
テロリスト集団の、テロの手口、SPとの知恵比べ的な内容でした。
公安の彼、けっこういいやつに描かれていますね。
岡田君に気に入られて出番が増えたって聞いてます。
エピソード4は、ついに井上の過去が明らかに!
待ち遠しいです。
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