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陰日向に咲く

レビュー一覧 - 陰日向に咲く

平均点数3.4点平均点数3.4点

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1~20件/全20件

何か残念に感じる。
  • ★★★★★
  • 投稿者:まつり。 2013年05月27日

宮﨑さんが。
[ネタバレ]家族のきずな
  • ★★★★★
  • 投稿者:わだっち 2011年04月07日

そのときは君によろしくもそうですが、病や死を通した、普通の人の気づきの見せ方が、本当にこの監督さんは上手いです。 若い俳優さんばかりなのに、大人もしみじみ暖かい気持ちになれます。
岡田君ヤバいです。
  • ★★★★★
  • 投稿者:t.f.xxx 2010年02月22日

原作読みました。映画見ました。 岡田君やばいです。かっこよすぎます。 ファンの方には、ちょーおススメです。 この作品の見たら、岡田君のファンじゃない方もファンになると思います。 それぐらい岡田君の良さが出ている作品だと思います。 ファンの方は、もっと岡田君のことが好きになる作品だと思います。
泣きます
  • ★★★★★
  • 投稿者:ひぃ 2010年02月06日

原作も読んで泣きましたが、映画も原作を裏切らなかったです。 手紙の部分は声が小さくて聞き取りづらかったけれど字幕を入れてたので満喫できました。 キャストも良かったです。岡田くんに泣きました。
生きている意味
  • ★★★★★
  • 投稿者:pieceisall 2010年01月09日

自分でも知らないうちに、誰かと自分はつながっていて、そのつながりの中で自分が生きている、そしてそれこそが自分が生きてそこにいる証であって、意味なのだ、ということを感じさせられました。 とてもいい作品です。
初涙した
  • ★★★★★
  • 投稿者:まっつん 2010年01月08日

この映画を見て初めて泣いた。それまではどんな有名感動作品でも冷めた気持ちにしかならなかったが、目頭が熱くなって我慢できなかった。他人を思いやり、利益に関係なく何かしてあげる事は大切だ。これを観賞してたくさんの人が優しい気持ちになってほしいです。
登場人物と一緒に泣いていました
  • ★★★★★
  • 投稿者:きゃる 2010年01月03日

長い人生には、「台風一過」「雨降って地固まる」みたいなことが1度か2度は訪れます。私も同じで、登場人物と一緒に泣いていました。 モーゼはジュピターと鳴子のどちらを愛していたのか、など謎もありますが、子どもの頃の思い出とか、家族の絆とか、苦労した人ほど感情移入して泣ける、ハートウォーミンな作品です。
想ってくれる事で大切さを教えてくれる
  • ★★★★★
  • 投稿者:かえる 2009年12月31日

この物語の登場人物達は職場関係の最小限の人と付き合いながら生活してる感じでしたが最後には皆にそれぞれ自分の事を大切に想ってくれる人が出て来てその人に失いかけてたものの本当の大切さを教えて貰えるとこでとても感極まりました一人で映画館で泣きDVD見てまた一人で泣きました私にもいつかこんな事があればなって思えるような物語だと思います
ええ
  • ★★★★★
  • 投稿者:tmyinet 2009年12月27日

いい
陰日向にも咲く
  • ★★★★★
  • 投稿者:はる 2009年12月21日

自分のことが嫌いで自信も持てない。 それでも人の優しさに触れることで自分は一人じゃないんだって思えるんでしょうね。そんな大切な人がいたら嫌いな自分からも逃げないで向き合えるのかな。 どんな日陰に生きようと自分の花は咲かせられる。 そんな前向きな気持ちにさせてくれる映画でした。
素直に言葉にできないことがある
  • ★★★★☆
  • 投稿者:h_ota_2000 2011年11月05日

原作読んでないので真意と違ったら恐縮ですが、「素直に言葉にできないことがある」ということを共通項とした優しくてきれいなお話で、楽しんで鑑賞することができました。息子を持つ父親として、共感できる内容も非常に多かったです。 キャストも抜群だと思いました。岡田准一さん、宮崎あおいさん、はまり役です!
人は必ずどこかでつながっている
  • ★★★★☆
  • 投稿者:らんちえ 2009年08月31日

だいぶ前に原作を読んで劇団ひとりの才能に唸った一人である。
私は映画よりも、登場人物が交錯するおもしろさや人物の心情を深く知ることが出来る原作がおすすめ。
しかしながら、映画では「人とのつながり」というテーマをはっきりとさせ、感動させられる作品に仕上がってる。

個人的には、モーゼが雨の中走るシーンでの西田敏行の表情に注目して欲しい。宮崎あおい、三浦友和など素晴らしい演技をする俳優陣が勢ぞろいしている。

※TSUTAYA DISCASレビューより転載。
いきちがい
  • ★★★☆☆
  • 投稿者:ぶつを 2012年06月09日

先に原作を読んでしまって、原作を知らなかったら…と考えようとしても、どうにも仕方がない。まっさらで観てみたかった。 ひとつの話にまとめなくてもよかったのに。独立したお話がランダムに並んでいるようでいて後で思い返せば、おや? こういうつながりがあったのでは?あの人物は、もしかしてこの人物と同じだったのでは? そんなふうに観た人をいつもでも捉えているようなつくりにしてほしかった。 そぎ落とせるものを残し過ぎていたようにも思う。全体としてピンボケ気味。 桃の缶詰もしょっちゅう出しすぎ、引っ張りすぎ。 だからオチが出たときズッキ----ンとこなくてズキぐらい。 宮崎あおいさんの二役に意味があるのか?などいろいろ言いたくなることは多いけれど。そういう揚げ足取りは横においておいて。 人生って行き違い生き違い勘違い。 しょうもなく、やるせないものだなあ、なんてしみじみしたりもする。 日を置いて返却前にもう一度観たら、そう悪くない気もしてきた。
いいね
  • ★★★☆☆
  • 投稿者:えびちゃん 2011年08月17日

劇団ひとりさんの原作の雰囲気を壊していないと思います。オムニバスっぽい要素も好き。
不思議な「縁」を感じる作品です。
  • ★★★☆☆
  • 投稿者:くま 2010年01月11日

☆2つの理由は、あまりにも前置きが長い為です。(必要な部分なんだろうけど(;^_^A)。
別に…
  • ★☆☆☆☆
  • 投稿者:大人アレルキ゛ー 2010年09月18日

そんな大した作品じゃないぜ。
人と人との縁って、本当に繋がっているのかも・・・
  • 投稿者:kaoru 2009年11月03日

それぞれの感情が、うまく表現出来なかったり、伝えられなかったりした事をきっかけに、想いがどんどんすれ違って、互いの人生を狂わせてしまうことが、実際にもあるのだろうなぁ…と感じさせてくれる映画でした。原作は読んでいないけれど、今後に明るい未来が期待できそうな予感を残したラストシーンは、なかなか感動でした。劇団ひとりさん、なかなかやるなぁ!と思いました。

※TSUTAYA DISCASレビューより転載。
感動しました。
  • 投稿者:すっち 2009年09月21日

一度観てから二度目を観るとまた違った感動があります。
泣けました。
是非、皆様にも観ていただきたいです。

※TSUTAYA DISCASレビューより転載。
号泣しました(めぐ)
  • 投稿者:とも&めぐ 2009年08月20日

正直ベタなストーリーで中盤には登場人物の関係性はわかったけど、それでも泣ける要素が散りばめられてる映画でした。
旦那さんは私がばらすまで関係性について気付かなかったそう。
私より素直な気持ちで映画を見てるってことですね(笑)

※TSUTAYA DISCASレビューより転載。
苦しみ、もがいているのは「一人」じゃない!
  • 投稿者:たぁぼぅ 2009年04月16日

泣けました。とにかく泣けました。
特に辛い時、人は「一人」を痛感するけど、そう思っている人はたくさんいるってことがあらためて解りました。
とにかく前を向いて進もうと心に決めたきっかけになりそうです。

※TSUTAYA DISCASレビューより転載。

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