解説/あらすじ - ワンピース THE MOVIE エピソード オブ チョッパー プラス 冬に咲く、奇跡の桜
解説
大人気TVアニメ「ワンピース」の劇場版第9弾。原作エピソードから“冬島・ドラム王国編”を映画化。監督は劇場版シリーズ第3作「珍獣島のチョッパー王国」以来となる志水淳児。大航海を続けるルフィ海賊団。突然高熱を出して倒れたナミのために、医療大国といわれる“ドラム王国”へとやって来た一行。医者である“ドクターくれは”が住む雪山の城へようやく辿り着いたルフィたちはそこで力尽きてしまう。そんな彼らを助けたのは、青っ鼻のトナカイ“チョッパー”だった。そんな矢先、国を捨て逃亡した国王“ワポル”が、兄であり悪魔の実の能力者“ムッシュール”とともに帰還、城を取り戻すべく攻撃を仕掛けてきた。
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