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おくりびと

レビュー一覧 - おくりびと

平均点数4.5点平均点数4.5点

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1~20件/全112件

興味深い
  • ★★★★★
  • 投稿者:まめ 2012年10月09日

こうゆう職種がある。と世の中に広めた素敵な作品!! 凄く興味深い作品でした。
明るい
  • ★★★★★
  • 投稿者:がじゅまる 2012年04月18日

テーマからして暗い悲しい作品かなと思ってしまいますが笑いあり涙ありの明るい物語でその意外性がおもしろかったです。
すばらしい
  • ★★★★★
  • 投稿者:にゃんちゅう 2011年11月13日

笑いあり涙ありの作品です。とても泣けたし色々考えさせられました。すばらしい映画です。
これは確かに傑作!
  • ★★★★★
  • 投稿者:HR1018 2011年11月08日

非常に地味なつくりですが、確かに賞を得るのにふさわしい出来です。前半笑え、後半感動できる。 世界に受けたのは「日本らしさ」っていうのもでかいんじゃないかなぁ。私たちには古臭い街並みだったり地味に映ったけど、世界から見ればそれは魅力的だった、とか。
日本らしい作品
  • ★★★★★
  • 投稿者:明石屋真奈 2011年11月04日

「日本の葬儀」を、余計な感情を取り入れたりして、歪めたりすることがないようにして「あるがままに」描いた作品。本当に他のノミネート作品を上回るほどの出来だったのかはともかく、外国人受けするのは納得の作品。
ハリウッド映画にはなくて、日本映画にあるもの
  • ★★★★★
  • 投稿者:吟遊映人 2011年10月01日

日本映画のすばらしさは、CGによる視覚的効果というよりは、むしろ監督の撮影方法や編集技術、さらには役者の質の高い演技力にあると言えるかもしれない。その分、ストーリーは緻密で重視されるし、ロケ地も適した街を選りすぐるため、かなり限定される。正に、監督と役者とそれを支えるスタッフによる三位一体の賜物なのだ。この作品は数々の映画賞を受賞しているが、それもそのはず、死者に敬意を払う日本の古き良き風習が、この作品には香り高く上質に描かれている。海外メディアが放っておくはずがないのだ。また、主役の本木雅弘は役作りにかなり力を入れたのであろう。努力の跡がじわじわと感じられる、流麗な演技であった。
[ネタバレ]泣けて笑える映画
  • ★★★★★
  • 投稿者:ysking 2010年07月08日

納棺師という職業に焦点を当てたところがすごい!!世界で誇れる職業だと思いました。内容は、笑いあり涙ありで、さずがアカデミー賞を受賞した作品だと納得できます。
プロとしての矜持
  • ★★★★★
  • 投稿者:ばんでぃ 2010年07月07日

世間にはなかなか理解されにくい仕事を職業に持つ主人公が、その仕事に価値と誇りを見つけ、プロとして成長していく物語です。その誇りが周りの人々に影響を与え、感動が生まれます。だれしもがたどりつく「死」という終着駅で迎えてくれる人がいる。そのことに気付けただけでもよい映画でした。
人生を考える!
  • ★★★★★
  • 投稿者:ナオポン 2010年07月03日

素晴らしい映画です。人生について考えさせられました。親や家族に対して、そして自分自身の将来を今どう考えるか?大事なテーマです。
世界と日本
  • ★★★★★
  • 投稿者:ゆっきー 2010年03月23日

人によっては、死後の考え方が変わるかもしれません。死者をいたわる日本人の心。それが世界にも通じ、世界中での評価に繋がったのだと思います。
感動
  • ★★★★★
  • 投稿者:みち 2010年03月15日

死に対して考えさせられる映画でした。誰もが生まれてから、授かる命。それが最期まで綺麗に表現されていてとても感動的でした。葬式や葬儀関係の仕事に対しても、やはり並大抵の仕事ではなく、立派な仕事だと感じました。もっといろんな方に観ていただきたいです。
おくりびと
  • ★★★★★
  • 投稿者:ボッスン 2010年03月13日

感動だけでなく、所々笑える。
[ネタバレ]親の思いを感じてください
  • ★★★★★
  • 投稿者:papayasu07 2010年02月23日

この作品をみて、葬式」に対するイメージを変えた人は多いとおもいますし、葬儀関係の仕事をされている方々に対しても偏見を無くした方も多いと思います。その中にも死んでゆく親に対して感謝の気持ちを表す一つの方法としての葬儀と言う物を考えさせられました。最後のシーンで、あったことも無い父に対しての親子の感情、そして感動の場面は泣かされましたね!どんな親でも親は親感謝の心しか生まれませんよね!
すごくよかった(^-^)
  • ★★★★★
  • 投稿者:ハル 2010年02月22日

マイナスイメージが先行してしまう職業だが、亡くなった方を丁重に送る様子をみて真逆こ尊い職業だと考えさせれました。
愛する…こころ
  • ★★★★★
  • 投稿者:桜姫 2010年02月21日

「死」を、嫌悪の対象として見るのではなく、愛するこころをもって、「愛」によって送り出す。この映画は「人間とは如何なるものなのか」を暗に示している映画だと思います。
感動しました
  • ★★★★★
  • 投稿者:わかな 2010年02月13日

感動だけでなく、所々笑える。
おくりびと
  • ★★★★★
  • 投稿者:バナナ 2010年02月13日

本木雅弘の、納棺師役がすごく良かった 本木雅弘がやった納棺師みたいな人に送られたいです 送る場面では、凄く感動しました
感激
  • ★★★★★
  • 投稿者:綾乃 2010年02月12日

泣けますo(`▽´)o
素晴らしい職業納棺師
  • ★★★★★
  • 投稿者:はくたか号 2010年02月11日

おくりびとを見て、人の死というものを知ることができました。主人公は、自分を捨て出て行った父との再会が亡くなってしまった後とは、悲しいものだと思います。一方で恨みもあるので、複雑な気持ちだったと思います。この映画で初めて納棺師という職業を知ったのですが、死体の処理だけでも嫌で、喜んでやる仕事ではないのに、荒れている遺族に立ち会ったり、怒られたりするのは過酷だと思います。しかし、亡くなった人を安らかに、あの世に旅立たせるこの職業は、素晴らしいと思います。しかし、何人も何人も送っていくと、人が死んでいくことが悲しいと思えなくなってしまうのは、嫌ですよね。 死ぬことは怖いと思っていました。しかし人には寿命というものは必ずあります。だからこそ今の人生を一生懸命生きる。そうしてみたら命が終わるときは、怖くないのかなと思います。そんなことを考えさせてくれたおくりびと、ありがとう。
良かったです!
  • ★★★★★
  • 投稿者:‡にゃん‡ 2010年02月05日

おくりびとを見た後にたまたま原本の作者のお話しを聞く機会があり、映画製作の裏話?なども合わせて本当に良い映画だと思いました。

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