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解説
どこか江戸の町を思わせる架空世界を舞台に繰り広げられるSF時代劇。『週刊少年ジャンプ』連載の空知英秋による同名タイトルのコミックをアニメ化。突如襲来した天人(宇宙人)によって、それまでとは全く価値観の異なった街に変貌した江戸を舞台に、いつもやる気のない天然パーマの主人公、坂田銀時の活躍を描いている。かつての攘夷戦争の頃は敵味方双方から“白夜叉”と恐れられた銀時は、廃刀令によって刀を失い、侍ではなく万事屋として町人から依頼を受け、その報酬で生活を送っていた。そんな、その日暮らしのどこか気の抜けた日々を送っていた銀時の元に、アイドル好きの青年・志村新八や、戦闘種族である夜兎族(やとぞく)の怪力少女・神楽が居候として転がり込んでくる。徐々に日常が賑やかになっていく中、かつての銀時の仲間や敵も現れだし、さまざまな事件が巻き起こってゆく。キメるときはキメる銀時は、気の抜けたような雰囲気のまま立ち向かい、幾多の事件を解決してゆく。
待ってました ★★★★★
投稿者:まき 2009-09-02
アニメツアーに当選したので実際にスクリーンで見てきましたが、これほどDVD化を待ち望んだ作品はないです。
会場でも始まった瞬間の場内の異常な盛り上がりと終わった後の盛大な拍手が今でも忘れられません。攘夷志士時代の4人のかっこよさも十分に引き出されていましたが、それだけでなく普段の銀魂的な笑いのツボもバッチリ押えられていて何度でも楽しめると思います。
2005年の分が収録されているのは2008年の10分少々だとDVDとして商品化するには短すぎると思ったから付け足したのでしょうか。
どうせなら本当に映画作っちゃえばいいのに(笑)
いいです ★★★★★
投稿者:クラッシャー 2009-08-10
これはかなりいいです。 ジャンプフェスタのが二本ですからね!

さすがにグダグダ ☆☆☆☆☆
投稿者:ゆも2011 2011年2月10日
ファンとしてのひいき目でOKですが、やはりコメンタリーはもう少し内幕ものなどを入れ、考えた内容にしてほしかった。ぐだぐだすぎです
銀魂 ジャンプアニメツアー2008&2005
[ネタバレ]最後までグダグダ ★★☆☆☆
投稿者:trygun 2010年6月13日
放送が終わって、映画もみて、銀さんにあいたくなった頃に観賞。
タイミングがよかって期待していた分、残念。
きちんと決めるところ決めないとだめですよ~。グダグダもほどほどに。
紅桜編もよかったけど、白夜叉降臨のオリジナルの方がファンみたいはず。
映画のオチと今回のオチ、同じなのはなんだかなあ。
活字が多い漫画なのでアニメの方がすっきりしてて好きでした。
スクリーンでなくTVでまたあえることを楽しみにしています。
銀魂 ジャンプアニメツアー2008&2005
アニメはともかく ☆☆☆☆☆
投稿者:EAST WOOD 2010年3月14日
アニメの内容については、ともかくこのDVDの楽しみかたは、別のところにあります。
(コメンタリーで楽しむのが、銀玉ファンだと思います。)
アニメ化にいたる話や声優の皆様方の当時の心境が話されています。赤裸々な話は、やはりDVDならではで、アニメ本編では味わえない内容です。
銀魂 ジャンプアニメツアー2008&2005
[ネタバレ]まじで映画化して欲しい ☆☆☆☆☆
投稿者:四十肩六郎 2009年10月8日
前半5分もないが、白夜叉降誕はカッコよすぎ!!!
あとは、いつもらしく悪ふざけで楽しい。
サンライズらしくガンダムネタもありいい。
僕はとなりのペドロが好きです。
どうすれば映画化してくれるんだろうか?
銀魂 ジャンプアニメツアー2008&2005


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(C)空知英秋/集英社・テレビ東京・電通・サンライズ
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