|
|
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
解説
小説家・西尾維新の同題現代奇譚をTVアニメ化。2009年後半におけるアニメファンの関心を集めた話題作の一つ。 私立直江津高校3年生の少年・阿良々木暦(あららぎこよみ)。彼はふとしたことから同級生の少女・戦場ヶ原ひたぎを助けると同時に彼女の秘密を知ることに。だがクールで毒舌家の戦場ヶ原はなんとホッチキスで阿良々木を脅迫し、秘密保持を約束させる。それでも阿良々木は戦場ヶ原の力になりたいと思い、彼女をある廃ビルへと連れて行く。そこには阿良々木に有償で協力する謎の男・忍野メメがいた。忍野の専門分野は「怪異」……そう、戦場ヶ原だけでなく阿良々木自身も怪異と因縁深い身体だったのだ……。 本作の制作はシャフトが担当。全15話のうち、地上波では全12話(および第5話と第6話の間に放送された特別編)のみの放送で、終盤の3話はWEB配信とソフト販売の扱いとなった。
すばらしい ★★★★★
投稿者:カッター 2012-01-14
各キャラクターの感情や過去を知って理解できる深い話。 絵も素晴らしい。
聡子は思う ★★☆☆☆
投稿者:だぶる 2011-11-12
茶化してるようで申し訳ない。私にはこの作品の楽しみ方がわからない。キャラも好きなれない。(男が書く少女漫画風の顔がどうにも苦手)画は確かに良いが。
恥じらいは ★★★★★
投稿者:もりちっち 2011-03-31
その都度、オープニングが違う、殿方が居るのにスッポンポンで着替えられるし、エロトーク炸裂だったりしてました、終わりの方はこれからですが、小気味良くて面白かったから期待して良いですね。
すごい! ★★★★★
投稿者:TNT 2011-02-12
テンポがよくて、メリハリがあり見ていて面白かった。画風も独特ですごく好きだ。
おススメします。
観るものに悩んだらこれ!! ★★★★★
投稿者:オオクマネコ 2010-08-18
まず絵がとてもいいです。また、その絵と声がとてもよくあっています!!話もとても上手くできてもやもや感がなく、原作に忠実にできているのですが別物のように観れます。絶対にオススメです!!
すごい ★★★★★
投稿者:とっちゃん 2010-08-09
とにかく面白い 世界観が他のアニメとは違う 映像も綺麗で独特 キャラもみんな魅力的 戦場ヶ原とかなんかわからないけど、やたらに可愛い けど、なんといってもストーリーがいい 2〜3話ごとの短編形式で進んでいくんですけど、短編だからこそ全部の話が巧く作られてます 会話のテンポもよくて見てて疲れない 続編の傷物語のアニメ化も決定したのでぜひ見るのをオススメします
ブラボー!! ★★★★★
投稿者:ドラえもん 2010-03-03
面白い!とにかく面白いんです!!独特の世界観や魅力的なキャラ!テンポのいいストーリー!絶妙の演出!更に各キャラ専用のオープニング曲!豪華なキャスト!不思議で綺麗な映像!これ以上何を望みますか!!!まだ見てない人はぜひ見てくださいね!
素晴らしい作品 ★★★★★
投稿者:け〜すけ 2010-02-13
今までのアニメとは違う観点から観れる。 声のキャストも良い。
とにかく素晴らしい ★★★★★
投稿者:鮮花 2010-02-04
同名の小説からのアニメ化作品です。キャラクターは渡辺明夫氏。絆創膏で有名な方です。 作品は各キャラクターにより、タイトルの歌も違っていたり、これまであまり見られかなった文字フラッシュなども使われていて妥協がありません。 各巻、すべて一つでも楽しめるようになっていますが、出来たら全てを見ていただきたい作品に仕上がっています。 とにかく、テンポよく、また集中して見られるように工夫されているのも良い点です。 ぜひ、一度ならず何度も見てみて下さい。

くどい ★★☆☆☆
投稿者:ALT 2012年3月30日
アニメ向きではないなと言うのが率直な感想。
まず、文字のカットが入るが早過ぎて停止しないと全て読めないし、難読字が多くて理解できない所がある。
一方、ストーリーは全体的に言葉遊びが多過ぎるせいで、見ていてくどく感じる。
OPはストーリー毎に変わるし、作画頑張ってるんだと思うんだけど、キャラが大きく動くシーンは少なく、ずっと同じ場所で話が進むせいで飽きが来る。
2巻で限界が来て見るのをやめた。
ヒロイン勢が可愛くみれれば、面白く見れたのかな?
化物語 第六巻 つばさキャット(下)
ひたぎクラブに入部したい ★★★★★
投稿者:玉蜀黍のスープ 2012年2月10日
「いや、倶楽部じゃないから。」
「じゃ、ひたぎくラブ?」
レベルが低くてすみません<(_ _)>
でも、書きたかったんです(笑)
真似はできないけど、読んだり聞いたりするのが楽しいコトバワールドです。
旧字体だったり、右から左へ書かれていたり、読みにくいこともあるのですが。
読めないときは雰囲気を感じ取ればいいと思うのです。
日本語でイロイロ遊べるテーマパークにいる気分で。
フラッシュする長文も読みたかったけれど、私の動体視力ではとても無理で、
でも気になったので、一時停止ボタンを多用してひとつだけ読みました。
何度も失敗してはまた戻して、結構時間がかかりました(笑)
これはこれで、読んでつまらないものではありませんでしたが、
時間をかけるほどのものでもないと思うので、
読める部分だけ読んで、先へ進んじゃっても本編のストーリーを理解するのに支障はないようです。
お暇なかたは読んでみるのも楽しいかもしれません。
各キャラが個性的なのも、よいです。
忍野サンなんて、女性ファンが多そう。
男性には撫子が人気のようですが、私にはひたぎのツンデレっぷりがツボでした。
(※注)私は百合ではないです。
ま。ツンデレのなんたるかをどこまで知ってるかと聞かれると困るんですが(笑)
鋭い洞察力や冷静な判断力を併せ持った上に美人。
なのにこの、純情。
カッコいいのに可愛い。
やっぱり入部したいです(笑)
化物語 第六巻 つばさキャット(下)
ツンデレというよりツンドラ? ★★★★★
投稿者:まこぺん 2011年12月23日
エンディング曲しか知らなくて、何となく気になってたので大人借りしました。面白かったですよ。個人的にひたぎちゃんのツンデレぶりは最高!
化物語 第六巻 つばさキャット(下)
[ネタバレ]名残惜しい ★★★★☆
投稿者:海賊女帝 2011年11月20日
独特で芸術的背景は更に加速する最終巻。
小説を忠実に映像化したらこうなる・・・・という見本かもしれない。
セリフの多さや掛け合いのテンポのよさ、ギャグもテーマも大人向け。
大人へ向けられた渋いアニメと言ってもいいでしょう。
んー・・・でも予想していた展開とは言え、切ない選択を迫られたものである。
だからこそ最終回のOPでの曲とのリンクが素晴しい仕上がりに感じるわけだ。
ピアノソロがグッきますね。
全話共通ですが、聞き覚えのある怪異に関する情報を
独特のテンポで解説されるとなぜか納得し、今更ながら、あぁ、なるほど・・・
なんて思ってしまう、こえって結構心地よい。
それにしても切ない最終話だったなぁ、なのに気持ちよく終わらせてくれた。
ずーっと文化祭言ってて、オチがお化け屋敷とはベタだが
こんな濃い物語だもの、オチとしてはこれぐらいがいい。
これで終わりとは名残惜しい作品である。
フィギュアでも眺めて浸ろう。
化物語 第六巻 つばさキャット(下)
素晴しかった。 ★★★★☆
投稿者:海賊女帝 2011年11月13日
これはまずい!12話は久し振りに『いいなぁ・・・・』と無意識につぶやいてしまった・・・。
そ・・・そういうアニメだったか?あれ?怪奇な事件を解決ではなかったのか。
これもまたしかり、西尾マジックなのだろう・・・・。
前回までのちょっとヘヴィな展開とは違い、なんだかゆるい感じはするが
それなりに話しは進んでいくので、どう転ぶのか?は楽しみである。
含みはいっぱいあるのに、あと1巻とは・・・終われるのか心配もしたりする。
でも、ほんと、最近クソアニメが多い中、久し振りに素敵で正統派なアニメを見させていただいた気がする。
いあ、アニメならではの美しさを魅せていただいたと言うべきか。(12話)
化物語 第六巻 つばさキャット(下)


- この2次元バーコード(QRコード)をケータイ(※)で撮るだけで、今見ている作品ページをケータイで見ることができます!
(C)西尾維新/講談社・アニプレックス・シャフト
- ※記載内容は商品によって異なる場合があります。
- ※ジャケットデザインは変更になる場合がございます。



























