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解説
95年のTV放映当時、それまでのロボット・アニメとは一線を画したミステリアスな世界観と深いキャラクター造型が波紋を呼び、若い世代を中心に熱狂的な支持を集め、今なおアニメの枠を越えて様々な分野に影響を及ぼし続ける伝説のSFアニメを、“REBUILD(再構築)”というアプローチで製作する新たなる劇場版。本作は、全四部作となる“新劇場版”の第1作。内向的な14歳の少年・碇シンジは、父・ゲンドウと3年ぶりの再会を果たす。彼はそこで、ゲンドウから極秘裏に開発された巨大な人型兵器“人造人間エヴァンゲリオン初号機”を見せられ、謎の敵“使徒”との戦いを強要されるのだったが…。
初めての方にも! ★★★☆☆
投稿者:映画視聴 2010-06-24
私は1回もアニメ版見てなかったのですが。ストーリーをまとめた総集編みたいになってるので楽しめます。
特別仕様 ★★★★★
投稿者:コウ 2009-07-25
特別仕様なので見ないとそんですよ。

これ面白いの? ★★★★★
投稿者:b 2011年5月27日
うーん、テレビシリーズは見てなかったんで初めて見ましたが、なんかぐっと来るものが無いです。
未来都市がとってもお金かかってそうなインフラです。
バブル時代が続けばこんな街並になったかも?
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序(EVANGELION:1.11)
1と2を同時に観ました ☆☆☆☆☆
投稿者:たんP 2011年2月25日
エヴァ初見です。
熱く語れないですが、(そんな気は更々ない)
世の中を引っ張って行く、経済の牽引役の一つでは有りますよね。
いやいや、それだけでも有難いねぇ。
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序(EVANGELION:1.11)
再起動 改 ★★★★☆
投稿者:ビンス 2010年7月22日
今までになかった展開に興奮して観ていた頃からはや数年・・
シンジ君にイラっとしながらも応援していた頃からはや数年・・
テレビ版のラス2話に「こんな着地のしかたあるかい!」とそれまでの興奮と期待を裏切られたような気分だった頃からはや数年・・
それでも劇場版に期待して観たが、「やっぱダメじゃん」とそこでも満足できなかった頃からはや数年・・
もう観ることはないだろうと思っていました。
それが、新劇場版制作の知らせ。
ある雑誌で読んだエヴァの記事に「皆が希望をもてるようなラストにしたい。今までのラストに満足できかなかった人にも納得してもらえるようなものにする」
というようなことをスタッフが話していた。
これでボクのなかで眠っていた「エヴァ熱」がハジけました。
そして今回の数年ぶりに訪れた「エヴァ体験」。
それはもう一度観るというより、数年ぶりということもあり「初めて観る」感覚に近かったです。
面白かった。
ジリジリ興奮しました。
この「序」はテレビ版のダイジェストであり、再構築版であり、それでいて新しいとこもありなんだそうです。
観ていて蘇る懐かしい記憶もありながら、展開が再構築されているので新鮮でもあり、もう一度ボクを釘付けにするには充分なものでした。
今回もシンジ君にはイラっとさせられたりしますが、なんだかんだいいながらも自分の運命と向き合うシンジ君を前よりは理解でき、好きになり応援してました。
テレビ版を観いてたときボクは「アスカ派」だったので綾波レイの魅力がイマイチわからなかったけど、今回の「序」のラストでのシンジ君とレイのくだりは「感動」でした。
あの笑顔で以前はわからなかった「レイの魅力」が少しわかったような気がします。
あのシーンはとても好きです。
エヴァほど謎が謎のまま展開していき、謎のまま終わったアニメはないと思うので、それが…
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序(EVANGELION:1.11)
マニアには、少々目新しさに欠ける内容だったかもしれません ★★★★★
投稿者:♭ 2010年7月1日
そうですねえ……今は離れ離れに暮らしている、古い友人に会いに行ったという感じでしょうか(「おまえちょっと変わったな?」「うん、でも私は私」)。
私はDeath & Rebirthシト新生をいきなり見て、その後TV版の当時はけっこう高価だったDVDを少しずつ買いためはまり、(旧)劇場版(Air/まごころを、君に)を8回ぐらい見に行って、それからリバイバルの時に2回見た人間ですが、やはり、エヴァの設定や台詞回しには惹かれるものがあります。
ただ、最近ちょっとだけエヴァを知って特に予備知識なく初めて劇場に足を運んだ人には、少々不親切な作品でした。
また、エヴァにはまりにはまって台詞なんか全部覚えてしまったようなマニアには、少々目新しさに欠ける内容だったかもしれません。
映像は綺麗でした。ミサトもレイも、ゲンドウですら美しかったw。まあこれは、私がしばらく、設備の整った映画館に足を運んでいなかったせいもあってそう見えるのかもしれませんが。
編集のつなぎ方は絶妙です。当初は一話ごと完結で放映された作品を、まるでそれを感じさせない壮大な叙事詩のように展開。
今回手を加えた箇所は、ああたぶんあそことこことそこと……だいたい判りましたが、おおむね好ましい、作品の魅力を増す改変だったと思います。
音楽は相変わらずいいし、宇多田ヒカルのエンディングテーマも雰囲気いいし、エンドロールが終わった後流れる映像と語りも懐かしかったし、エヴァファンには一見の価値あり、だと思います。ただファンじゃない人には「なにこれわけわかんなーい」の一言で片付けられるかも。
今回はシンジが公衆電話をかけながら一瞬レイの幻を見、ミサトと出会うところから始まって、ヤシマ作戦までのお話プラス、カヲル君最後にちらっと登場といった内容。続編が待たれます。
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序(EVANGELION:1.11)
‘使徒’って何なの?(評価:普通) ☆☆☆☆☆
投稿者:バフィ 2010年6月18日
前シリーズも見たので一応見てみたのですが、相変わらず今ひとつ意味が分かりません。
‘使徒’って何者なんですかね?
そんなことは気にしちゃいけないのかも知れませんが、
何を感じ取ればいいのか、相変わらず分かりません。
でも作画タッチは手抜きなしで素晴らしいです。
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序(EVANGELION:1.11)


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