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解説
2009年の『24時間テレビ 愛は地球を救う』内で放送されたドラマ・スペシャル。15歳で脳腫瘍を発症、23歳で他界した川上浩輔さんの実話を錦戸亮主演で映像化する。必死に生きる少年と家族たちの愛の記録。
感動半減 ★★★☆☆
投稿者:しのっぺぺ 2012-04-03
すべてにおいて感動実話に基づいたストーリー
なのに田中さんの棒読み演技で感動半減
素晴らしかった ★★★★★
投稿者:ひな 2011-11-01
錦戸さんの演技素晴らしかったです。男優さんの中で、泣き顔が美しいNo.1です。本当に感動するお話なので、沢山の方たちに見ていただきたいです。
家族の愛〜亮ちゃんの涙 ★★★★★
投稿者:よしのっち 2010-06-04
15歳で発病されて最初の入院から23歳まで〜一番輝いてる青春時代を病気と闘いながら、辛い気持ちで時には母に暴力をふるい、弟、祖母やとりわけ父を冷ややかな気持ちをぶつけたり毒ずいたり、そんななかにも、暖かい愛あふれる眼差しで青年を励まし生きる希望をと祈るような必死の介護の内に青年も自分が生まれてきた意味を自分自身で、答えをみつけて、弟、祖母、父そして母に愛のメッセージを残しています、凄い亮ちゃんの演技に涙、涙で感動しました
母は黒木瞳さん、父は陣内孝則さんで
皆さん亮ちゃんの演技に引き込まれるようで本当に心に響くドラマでした。

わかっていても・・・ ★★★★☆
投稿者:kiriko 2011年5月2日
この手のドラマは泣いてしまうって、わかっていても見てしまいたくなるジャンルやねん
同年代の息子を持つ母親としては感情移入なくしては見られへんかった
ガンと闘う息子との対峙を母親の無償の愛で表現してた母親役の黒木瞳はとても良い演技やった(なりふり構わない感じで)
ひょうきんを装っている父親役の陣内孝則も良かった
ちょっと出来すぎな家族って感があったけど、主人公の病気が悪化していくにつれて気にならなくなってしもた
ガンと闘う思春期真っ只中の男子を錦戸亮が、本当にうまく演じてたと思うゎ
初めから最後まで涙が溢れ出てきて大変やった(ティッシュが離せんかった)
とくに自暴自棄になってしまう主人公に対して、ひるむことなく向かっていく母親には感動してしもた
多分、母親って家族の中でも息子を思う気持ちは、比べよぅもないくらい強いってことやね
24時間TVの中でやってたドラマだから、感動を呼ぶ作品ってことやんね
命について考えさせられたし、息子に対して家族に対して優しくしたいって気持ちになったゎ
多分何回観ても号泣してしまうんやろぅなぁ・・・
24HOUR TELEVISION スペシャルドラマ2009 にぃにのことを忘れないで
[ネタバレ]ただでさえ難しい年頃 ★★★★☆
投稿者:sachi♪ 2009年11月24日
思春期に病を発症して、それが命に関わる事だったら・・・。
やはり、誰でも主人公のように自暴自棄になってしまうと思う。
お母さんに暴力をふるってしまうシーンは
観ていて辛くなりました。
お母さんも痛かったと思うけど、きっと主人公の子も
心が痛かったでしょう。
最後に、お母さんが主人公の部屋を掃除しているときに
見つけた携帯に、お母さんへあてた未送信のメールが・・・。
ラスト、とても号泣してしまいました。(TT)
24HOUR TELEVISION スペシャルドラマ2009 にぃにのことを忘れないで


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