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収録曲 - デンジャラス
| track | タイトル | 試聴 |
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| 1 | JAM
作詞:マイケル・ジャクソン 作曲:Rene Moore 編曲:マイケル・ジャクソン |
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| 2 | ホワイ・ユー・ワナ・トリップ・オン・ミー
作詞:テディ・ライリー 作曲:テディ・ライリー |
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| 3 | イン・ザ・クローゼット
作詞:マイケル・ジャクソン 作曲:マイケル・ジャクソン |
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| 4 | シー・ドライヴス・ミー・ワイルド
作詞:マイケル・ジャクソン 作曲:マイケル・ジャクソン |
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| 5 | リメンバー・ザ・タイム
作詞:テディ・ライリー 作曲:テディ・ライリー |
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| 6 | キャント・レット・ハー・ゲット・アウェイ
作詞:マイケル・ジャクソン 作曲:マイケル・ジャクソン |
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| 7 | ヒール・ザ・ワールド
作詞:マイケル・ジャクソン 作曲:マイケル・ジャクソン |
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| 8 | ブラック・オア・ホワイト
作詞:マイケル・ジャクソン 作曲:マイケル・ジャクソン |
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| 9 | フー・イズ・イット
作詞:マイケル・ジャクソン 作曲:マイケル・ジャクソン 編曲:マイケル・ジャクソン |
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| 10 | ギヴ・イン・トゥ・ミー
作詞:マイケル・ジャクソン 作曲:マイケル・ジャクソン |
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| 11 | ウィル・ユー・ビー・ゼア
作詞:マイケル・ジャクソン 作曲:マイケル・ジャクソン |
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| 12 | キープ・ザ・フェイス
作詞:グレン・バラード 作曲:グレン・バラード 編曲:グレン・バラード |
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| 13 | ゴーン・トゥー・スーン
作詞:Buz Kohan 作曲:ラリー・グロスマン |
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| 14 | デンジャラス
作詞:マイケル・ジャクソン 作曲:マイケル・ジャクソン |
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LAST OF GOLDEN ERA ★★★★★
投稿者:ビンス 2008年11月18日
「JAM」
オープニングを飾るに相応しいカッコイイ曲。
この曲、当時BSで放送されていた「NBAバスケ」に曲が使用されていて、曲にあわせて流れるプレイヤーの華麗なるスラムダンクやアリウープ、シュートが兎に角カッコ良かった(特にジョーダン!)
「ヒール・ザ・ワールド」
タイトルからして優しいです。とても癒される歌。マイコーのスローな曲では一番好き。
「ブラック・オア・ホワイト」
音にアジアテイストを取り入れたりして変わったところもありながらもポップな曲ですね。プロモの映像も凝っていて楽しめます。
お金かかってます。
このアルバムは全体的に色んな試みがなされていて、曲もバレエティーに富み、実験的要素もありながらもちゃんと「マイコー」してます。
「DANGEROUS」
アルバムタイトルにもなっているラストソング。
この曲なんだか迫りくる感じがして、非常に好きです。
このアルバムはボクが高校のときに発売されました。
今でもたまに聴いてますが、やっぱイイです。
このあとにもシングルなどではステキな曲を世に出したマイコーですが、アルバムとしての黄金期はここがラストだったように思います。
この辺りの頃のライヴ映像も観ましたが、凄いですね。
もう人間の動きとは思えないダンスのキレとムーン・ウォークの一歩での移動距離!2メートルぐらい進んでるのでは・・・ってくらい進みます。さらにムーン・ウォークで回ったり!兎に角スゲー。
あんな奇抜な衣装が似合うのもスターたる所以でしょう。
客も凄い、失神の嵐!退場の嵐!もう神の降臨を目の当たりにした如くです。


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