解説 - くちづけに願いを

解説

80年代を代表する女性アイドルのひとり、柏原芳恵が清楚に年を重ねてきたことを伝えるシングル。恋の終りを美しく表現した「くちづけに願いを」、かつての恋人との再会を描いた「桜の木の下で」、いずれも彼女自身で作詞したもので、その叙情性、清潔感は古くからのファンを落胆させない。

※特定の商品の解説・あらすじを表示しています。