- 本の未来をつくる仕事/仕事の未来をつくる本 >
- 解説/あらすじ
解説/あらすじ
解説
宣伝文: アパレルショップでの書籍販売、本との出会いを演出する展示やイベントの開催……「ブックコーディネーター」という仕事をつくった28歳の著者が、豊富な図版で立体化した「本」のアイディア・ブック兼、ロスジェネ世代のインディペンデントな「仕事」論。 内容(予定):『本についてぼくが考えたこと』と『あたらしい仕事のつくりかた』の両A面。縦書きですすむ『本についてぼくが考えたこと』は、内沼が手がけた様々なプロジェクトを写真や図版入りで紹介しながら、「本のメルマガ」など様々な媒体で本のこれから、および本とファッション、美術、インターネットなどとの関わりについて書いてきた原稿を、共にまとめたもの。 横書きですすむ『あたらしい仕事のつくりかた』は、内沼が会社を入社2ヶ月で辞めてから現在に至るまで続けてきた働き方を、仕事に対して同じような価値観をもつ同世代の人たちに向けて、マニュアル的に抽出したもの。完全書き下ろし。 ■著者プロフィール : 1980年生。一橋大学商学部卒(ブランド論)。ブック・コーディネイター、クリエイティブ・ディレクター、ウェブ・ディレクター。book&idea[numabooks]代表。
>※特定の商品の解説・あらすじを表示しています。


















