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レビュー一覧 - となりの芝生
1~16件/全16件
逆にうちの旦那サマがイライラ…★★★★★
投稿者:mino 2009年08月06日
毎週家族で楽しみにしてます。中1と小4の娘2人もこのお父さんあかんでな〜って分かってるのか?分かってないのか?旦那サマもこの旦那腹立つわ〜!と私は家族のこんなやりとりに笑けてドラマも楽しませて貰ってます。むしろ逆にうちの旦那サマの方がイライラするわ!と(笑)私は嫁の実母に尊敬!今時こんな母親いないでしょ?私も娘2人だから娘が嫁いでこんな母親にならないと…思います。やはりいつの時代も嫁ぎ先をたてて嫁にもらって頂いたと言う気持ちは大事だと思います。
旦那が…。★★★★★
投稿者:とも 2009年08月03日
橋田寿賀子ドラマは今時〜?!って話が多いので人によって好き嫌いが激しいようですが昔ながらのドラマって感じで私は大好きです。が、今回のドラマの旦那役はミスキャストのような気がするのは私だけでしょうか?(苦笑) お金に困ると実家を頼ってしまう嫁。赤字でも姑には小遣いをあげる嫁。…まるで自分をみているようで毎回共感させられながらも「こんな旦那だったらとっくに別れてるわ!(怒)」と喜怒哀楽しながら毎週楽しみにしています。橋田先生にはまだまだ頑張っていただきたいです。
女なら★★★★★
投稿者:ゆう 2009年07月25日
女なら誰もが、イライラしちゃう!感情移入しまくりです!!皆がうまいから、あそこまでイライラしちゃうんだな!見て、嫁入りの勉強します(笑)
嫁も姑も★★★★★
投稿者:M 2009年07月25日
嫁も姑も両者の気持ちに、納得出来てしまう事に気づいてしまった今日この頃。お嫁さんの一生懸命うまくやろうっとし、空回りして実母に愚痴りたい気持ち。姑の息子がかわいい〜やっぱり嫁は他人よ〜って感情。嫁の気持ちに近いけど、姑の言い分につい、納得しちゃう時もあって、イライラしながら見てます。ダンナの優柔不断な態度に毎週怒ってますが、決して複数では見れません。パートに出たい妻に対し夫のあの態度!男ってみんなあんな感じなのか?って、隣で昼寝してるダンナの脳みそ 見てみたいと思ってしまいました。これからもイライラしながら見たい。
リアルです★★★★★
投稿者:豆芝 2009年07月23日
嫁姑問題は永遠でしょうね ましてや長男の嫁となると …未婚ですが そろそろ適齢期なんで 勉強になります
嫁姑川柳★★★★★
投稿者:apricot 2009年07月17日
ドラマの他にも、番組の最後に紹介する「嫁姑川柳」が面白いです! 視聴者から募集した川柳を、泉ピン子さんと瀬戸朝香さんがそれぞれ姑と嫁の立場から一句ずつ読み上げるんです。たとえば「すぐに来る嫁がババアと呼ばれる日」(姑)「母の日にホントはあげたい墓位牌」(嫁)!「胃によいといつも出がらし注ぐ嫁」(姑)「ああ無情愛しの息子が姑似」(嫁)「釣った嫁身内になったらこき使う」(姑)「姑は元気なうちに使っとこう」(嫁)!ホントにいいところ突いてますよね〜。お互いに川柳で言いたいこと言い合っている感じです。ハラダのやぶ北ブレンドのCMを彷彿とさせます(笑)。 まだお姑さんのピン子さんを立てている瀬戸朝香さんが、これから川柳みたいにズバッと口撃すると面白いのにな〜。やっぱり嫁姑バトルが見てみたい〜(笑)。 でも、お姑さんや旦那と一緒に見たくないなぁ。それぞれ自分の立場で感情移入して見ちゃうから、お姑さんや旦那にズバッ!とお嫁さんが言うシーンで、思わずにんまりしてしまったら、ちょっと険悪な雰囲気になっちゃいそうだもの・・・。ひとりでこっそり楽しみたいと思います!
短歌がリアルで面白い!★★★★☆
投稿者:こゆ 2009年08月24日
渡鬼に変わる橋田ドラマとして毎週楽しみに見ています。リメイクだったとは驚き。。新築の家に姑が来なかったら、嫁は働きに出なくて済んだかな?嫁が気を使ってるんだから、姑もそれを察してくれたらいいのにと思う。嫁が働き出してから、人間関係も増えて続きが楽しみです☆
イライラ&安心★★★★☆
投稿者:K 2009年07月28日
姑と完全同居してます! 嫁の気持ちがよくわかる。夫だらしなさすぎ(怒)でも嫁が友達少な過ぎます。そういう点や姑や夫の考え方ががちょっと時代錯誤な感もリメイクなら仕方ないのかな。 ドラマだから大袈裟なんだろうけど、毎回とってもイライラしますが私の姑と夫はドラマの二人よりもだいぶマシなんだわ、とちょっと自分を安心させストレスを軽減させてマス。 姑の言い分もハッとさせられることもあるので肝に銘じながら毎週楽しみに観ています。最後の川柳がリアルでおもしろい♪♪
一昔前なら目くじら立てるほどの嫁姑関係じゃない★★★★☆
投稿者:るぅ 2009年07月17日
でも、今の時代で見ると「割り込んできて嫁いびりをする姑」にしか見えませんよね。 百歩譲って押しかけ同居はアリとしても、あの旦那様の態度じゃちょっとねぇ〜って感じです。 別に嫁の肩を持てとはいいませんが、あの状況でも尚且つ「旦那様」「俺様」でふんぞり返るような男はどうですかねぇ。自分の母親を迎え入れる側にとっては大したことの無い問題でも、配偶者であるというだけで同じ受け入れ方が出来ると思っちゃ、上手くいくものもいきませんって。日々の些細なすれ違いが、気づいたときには大きな亀裂になるっていうのはこういうドラマの定番ですけど、この夫婦は果たしてどうなっちゃうんでしょうか。 渡鬼で散々姑にいびられる役だった泉さんが、今回は姑側に回ってどんな名演技を見せてくれるのかっていうのも一つ、注目してますけど、できれば世の嫁姑問題を抱える家庭へ明るい希望をもたらす展開になればいいなぁなんて思います。
[ネタバレ]思わずイライラ★★★★☆
投稿者:ぺりこ 2009年07月16日
瀬戸朝香さんの夫に思わずイライラしてしまいます!演じているのは大倉孝二さんだけど、きっと演技がリアルだから、イライラしちゃうのかも。妻には「お袋とうまくやってくれよ」と言いつつも、奥さんが相談しようとすると「オレは会社で疲れてるんだ、もううんざりだよ!」と聞こうともしない。なんだかんだ言っててもお母さんの前だと手のひらを返すように「いい顔」するんだもの。これじゃあ奥さんの愛情も冷めちゃうのでは・・・と心配しつつ、それって男の人の本音なのかも。世の男性たちは「よく言った!」と拍手してたりして。 でも、この旦那さんにももっと成長して欲しいなぁ〜。奥さん、すっごく努力してるんだからね。 そんな中、子供2人が健気でかわいいくて、まるでこのドラマの清涼剤のよう(笑)。演技も上手ですよね〜。頑張れ、子供たち!
渡鬼ファンにも・・・★★★★☆
投稿者:るびぃ 2009年07月15日
「渡る世間は鬼ばかり」がない今期に、橋田壽賀子ドラマが! 渡鬼ファンとしてはやっぱりチェック(笑)。 長男家族とうまくいかなくなった泉ピン子さん演じるお母さんが、ちょうど家を建てたためお母さんの住むスペースが確保できてしまった次男家族と暮らすことになるストーリー。 渡鬼ではお姑さんに苛められていた泉ピン子さんが、今回はお嫁さんに口やかましくなってますね。次男夫婦の「何のために苦労して家を建てたのか分からないよ」という台詞にちょっと頷きつつも、これって核家族の現代には十分あり得ることですよね。これからどんな展開になるのか楽しみです。やはり今後の嫁姑の関係が気になります。 渡鬼ファンには、眞くんの元恋人(東大で一緒だった彼女)や、弥生のボランティア先の保育園の園長先生も出演してるのがちょこっと嬉しいかも〜。
姑 強烈です…★★★☆☆
投稿者:ペケポン 2009年08月17日
毎回かなりのストレスを感じながら見ています。口うるさい姑に頼りない旦那様… 子供まで姑に上手く丸め込まれて 嫁が孤独になっていくのがたまりませんね。あんなに頑張って気遣いしてるのにダメ嫁扱いされて しまいには "まずい娘だったら離婚すればいい"だなんて… なんてコト言うんでしょうね。男尊女卑もいいところですよ。 男女平等になって久しいのに いつまでたっても嫁の立場が下って 悲しい世の中ですょね。 かく言う私は 未だ独身ですが ますます結婚が遠退きそうです。 でも皆がそれぞれに悪いところに気付けたら きっと良い家庭になるんでしょうね。自分の非を認める謙虚さ 難しいけど持てる人間になりたいものです。
[ネタバレ]永遠の嫁姑バトル!どっちかが勝つまでは……★★★☆☆
投稿者:ミツバ 2009年07月25日
今も昔も大して変わらないのは嫁姑の関係。このドラマはそんな永遠の嫁姑バトルの問題を夫と妻の夫婦関係から、親と子の親子関係からと様々な立場から考えさせてくれます。瀬戸朝香さん演じる嫁の知子は大倉孝二さん演じる夫、要の母泉ピン子さん演じる姑、志乃と同居を始めることにより様々な制約や忍耐や我慢が発生します。最近は別居が増えていますがいつの時代も同居することにより起こり得る変わらない嫁姑問題を深刻にせずにドタバタをおもしろ、おかしくコメディータッチで表現しています。自分の親にとことん甘いダメな夫、要にはしっかりして欲しいなぁ。
[ネタバレ]“ヨメの心得”を学ぶドラマ★★★☆☆
投稿者:パック 2009年07月22日
30年くらい前にNHKで山本陽子が、TBSでは長山藍子が主人公を演じたドラマのリメイク。時代と役者は大きく変わっても「嫁の役割」だけはそう変わらない平成ニッポン、今でも十分通じる内容だ。家を新築したアラサー嫁・知子(瀬戸朝香)夫婦の家に、夫・要(大倉孝二)の母・志乃(泉ピン子)が突然現れて、ひともんちゃく。何とか一緒に住む事になる。姑の台所占領で、すっかり洋食づいている妻の料理に慣らされていた夫には、母のつくるミソ田楽や煮物などがたまらなく懐かしい。それが食卓に並べばいくら嫁はかわいくても夫は嬉しさを隠せないだろう。窮屈な生活を強いられる嫁と子どもたち、母からの生活費の援助を“男の意地”で断る夫、食材をムダにし、夫を立てない嫁に口を出さずにいられない姑。これらをドラマで客観的に見せられると、わかにくい「家族の心理」もすこしは理解できる。昔はこういった家庭ドラマがたくさんあったような気がするが、最近はあまりないので「夫を立てる」「姑をいたわる」「家族を上手くまとめる」といった基本的な“ヨメの心得”を学ぶにはいい機会だと思う。
イライラします。★★☆☆☆
投稿者:nowtk 2009年07月27日
言葉遣いがリアルじゃないので、ちょっと現実離れを感じてしまいます。あくまでもドラマなんだから・・・と言ってしまうと仕様が無いけど。
…★☆☆☆☆
投稿者:エム 2009年10月07日
もう、沢山って感じです。渡鬼といい、いつも、おんなじ…。 でも、好きな人もいるから、続くんだろうな〜
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