解説/あらすじ - オトメン(乙男)

解説

人気少女マンガをドラマ化したジャポネスク・ラブコメディーが新登場。累計部数250万部を超える菅野文原作の大人気コミック「オトメン(乙男)」を原作のテイストそのままにコミカル&ポップにドラマ化。連ドラ初主演の岡田将生が、オトメン(乙男=外見は男らしく趣味嗜好が乙女な男子)・正宗飛鳥に扮し、“日本男児な大和撫子”都塚りょう(夏帆)に恋してしまったことから巻き起こるラブコメディー。飛鳥のライバル役を木村了、担任教師役を柳原可奈子、飛鳥の両親役を鶴見辰吾と山本未來、りょうの父親役を高田延彦らが演じる。

あらすじ

柔道と空手の有段者で、剣道では全国制覇を成し遂げた飛鳥(岡田将生)は、誰からも「男の中の男」と思われて いた。だが、飛鳥には、誰にも言えない秘密があった。剣の道にストイックにまい進する表面とはうらはらに、乙女的趣味・嗜好・特技を持つオトメン(乙男)だったのだ。本当の自分を隠し、常に男らしくあろうと厳しく自らを律してきた飛鳥の前に転校生・都塚りょう(夏帆)が現れたことから、飛鳥の乙女心が激しく燃えあがってしまう。「ときめくな、俺の乙女心…!」 と叫んだが…。

※特定の商品の解説・あらすじを表示しています。