|
|
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
解説
木下あゆ美主演で、人気ドラマ「 怨み屋本舗」が再登場! 毎日のように悲惨な事件や事故のニュースが伝えられる金と欲望が渦巻く現代社会。さまざまな犯罪者の欲望のために犠牲になった被害者、そしてその家族たちの悲惨は言語に絶するものがあるのではないだろうか。やり場のない、抑えることのできない怒りはどうしたらいいのだろうか? 2006年夏に深夜連続ドラマ枠で放送され、以後2 度スペシャルドラマにもなった「怨み屋本舗」は、現代に渦巻く人々のそんな“怨み”を通して、さまざまな社会問題も提起してきた。今シリーズは、独自の世界観をさらに深く掘り下げ、人間の心に潜む怨みや憎しみの感情も描いていく。
あらすじ
深い怨みを抱えた犯罪被害者の手 元に届く黒い名刺には『あなたの怨み晴らします 怨み屋本舗』とある。都市伝説のように語られている“怨み屋” は存 在するのか? その正体とは? ニュース番組「報道サテライト」のデスクを担当する城島真一とアナウンサーの星影静香が、そんな事件の裏に見え隠れする怨み屋を追跡し、次第に怨み屋の実像が明らかになっていく。しかし、2人は気づかな いうちに怨みの渦に巻き込まれて…。
・・・・・ ★★☆☆☆
投稿者:K 2011-11-06
怨みの晴らし方が酷過ぎる・・・・・
人間の本性を見ているみたいだわ
なにはともあれ、あゆ美様 ★★★★☆
投稿者:t-bon 2009-09-25
ドヒャー!!!!!!木下あゆ美様が何よりもステキすぎます!!その佇まい、セリフの言い回し、、、ハマり役というのはこういうことを言うのでしょう!!
またあゆ美様だけでなく、脚本もなかなか。前回の1話完結とは異なり、前半後半で2週に渡って放送するため、1話目はもう観てられません。恨まれる経緯を延々と放送するもんだから、
前半を観た後の1週間は拷問ものです。特に、小悪魔な女の回は、女性の恐ろしさを心底感じました。こりゃテレ東のこの時間しかできん。。ただREBORNの決定的に弱いのが、怨み屋を追うテレビ局の女性。前作のきたろうに比べると、パンチがなさ過ぎてむしろあの件が億劫です。しかしまあ怨み屋チームも相変わらずもいい味だしてますし(特にマエケン、気が触れたか。)、映画化望む!!
爽快 ★★★★★
投稿者:シャイん 2009-08-13
これを観ればスカッとします エロもあります。
[ネタバレ]怖くて眠れなくなっちゃった。 ★☆☆☆☆
投稿者:ゆっきー 2009-08-12
前シリーズも時々見ては、怖くて眠れなくなってしまった『怨み屋本舗 REBOOT』。いくら明日休みだからって金曜深夜に一人で見るものじゃなかった。先週も、逆恨みから発展した怖〜い結末に(というか、薬殺された中村有志の末路がコワイ。)怖いもの見たさに見たのが失敗、電気付けないとトイレも行けなかった。特に幽霊が出てくる訳でもホラー映画的なスプラッター映像が出てくる訳でもないのだけれど、人間の心の醜さがリアルに表現されていて、心にチクチク突き刺さる。報道が被害者を傷つけたり、その他エロ描写も陰惨で見ていて気が滅入る。でも見ちゃう。先週は、妬みで会社の同僚を抹殺依頼した男が怨み屋に断られ、もっと良くない業者に同僚を襲わせ、今度は業者に脅される。「人を呪えば穴ふたつ。」とはよく言ったもので、男は最後、精神を病んで頭がおかしくなってしまう。男を演じていた山本浩司の演技が上手すぎ。報道記者の星影(長谷部瞳)に襲い掛かるシーンの顔が怖くて眠れなくなったよ。
[ネタバレ]最近のいじめは悪質ですね ★★☆☆☆
投稿者:るっこら 2009-07-29
原作が好きだったので、ドラマも楽しみにしていました。
今の現代で一番問題になっている”人”としてどうあるべきなのかということをテーマに、様々な形で裁いていく。ドラマだから赦される部分はかなりありますが、現実の世界でも怨み屋の存在を欲している人がいるのだろうなと、毎回思います。
特に、今回の一話二話のいじめをテーマにした物語は、身につまされました。自分も昔苛められたことがありましたから。
いじめのきっかけは「自分がターゲットになりたくない」という集団心理からとも聞きますが、首謀者の女の子3人は果たして自分たちが最悪の状況になって後悔や懺悔の気持ちを持てたのでしょうか。そして、結果的に先生を突き落として殺すこととなった、苛めに加担していた子供たちは、目の前で人が死ぬことで何か心に感じるものはあったのでしょうか。復讐という、人の醜い心の闇・恨みの連鎖をドラマで見せることで、自分の負の気持ちに負けず人の痛みが解る人が増えてくれればと思います。
うらみや〜 ★★★★★
投稿者:ゆう 2009-07-25
なんと…何度みても怨み屋は美人。綺麗です。それに、なんだか見入ってしまう。面白い面や、怖い面、悲しい面…色々人生あるなぁと感じてます
木下あゆ美さんがかっこいい! ★★★★★
投稿者:ぺりこ 2009-07-21
怨み屋役の木下あゆ美さん、かっこいいですね! 抑え気味の演技や口調に静かな迫力を感じます。大声を出して迫力を出すというのは簡単そうですけど、こういうのは難しいのでは?
情報屋役は前の寺島進さんの方がいいという意見もあるみたいですけど、私は今回初めて「怨み屋本舗」を見たせいか加藤雅也さん、ちょっと怪しげな一癖ありそうなこの役、なかなか合っていると思います。「アンフェア」のときの検視官みたいに二枚目だけでなくて二枚目半?も加藤さん、いいですよね。
新聞社もこの後どんな風に絡んでくるのか気になります。
残念なのは深夜の上、24:12から41分間という超半端な時間帯(笑)、しかも前編と後編に分かれていること。前編見たら、後編も見なくちゃだけど、忘れないようにしなくっちゃ!
リアルさが怖いかも・・・ ★★★☆☆
投稿者:るびぃ 2009-07-21
前のシリーズは見ていなくて、今回、初めて見ました。秘密組織が役割分担して悪人を抹殺するという点では、「必殺仕事人」みたいですね。依頼者が払う成功報酬が抹殺する人、一人につき500万円というのも、なんか妙にリアル。
抹殺の必要性を視聴者に納得させるためには、抹殺される人はそれにふさわしい(?)悪人でないとならないわけですけど、それは分かるんですけど、その"悪ぶり"が結構、怖いです。「必殺仕事人」は時代劇なので、まだリアルさが薄れるんですけど、こちらは現代ですからね。
まだ2回目を見終わったところですが、今のところ、この深夜枠だから放映できるって感じかなぁ…。日曜日のゴールデン枠では厳しそう。好き嫌いは分かれそうだけど、ハマる人はハマりそう。一度ハマったら、深夜でも頑張って見ると思いますよ〜。
続編に期待^ω^ ★★★★★
投稿者:ふー坊 2009-07-19
前回のシリース゛・SPからのファンです!内容的には考えさせられる話も多く、毎回楽しんで観ています。 私は人に怨みを持った事がないので‥人を怨むという心理は分かりませんが、怨みによって人が変わっていく様がト゛ラマを通して分かり‥人って恐ろしいな(*_*)と思います。 日常生活の中で【物足りなさ】を感じている人に是非オススメしたいト゛ラマです!
帰ってきた!! ★★★★☆
投稿者:じゅりあ 2009-07-16
これはシリアスなドラマ…かと思ったら結構笑えます(笑)出演者が強烈で特に前田健さん。オタクの役でそれが意外と使える奴なんです!!(笑)このドラマは怨みを持つ人の所に現れる怨み屋の物語。もしあなたが誰かに怨みを持っていたらあなたの前に怨み屋が現れるかもしれませんよ?(笑)

… ☆☆☆☆☆
投稿者:さむらい 2010年10月17日
2話目はどこの会社にもいるできる人とできない人がテーマでした やっぱできない人からの怨み??なのか… でも自分が成績あがらないのを人のせいにしてる人間の依頼を怨み屋が受けるのか…??って思ってたら案の定受けませんでした そこでできない人は別の人間に復讐を頼むわけですが… 人を怨めば穴二つって言葉がうまい具合に当てはまりました
3話目は女関係でした ラーメン屋の店長さんの話です 繁盛してるラーメン屋なんですが怨みを買う人間にはやっぱり何かひきつける要因みたいなのがあるようです このドラマはある意味いい教訓です(2話目のできる会社員は別ですが…)
怨み屋本舗 REBOOT DVD-BOX
[ネタバレ]… ☆☆☆☆☆
投稿者:さむらい 2010年10月17日
1話目はどこの学校にもありそうないじめを苦に自殺した女子中学生の母親が怨み屋に依頼したケースです 因果応報って言葉はいつの時代も当てはまるようです ネットの掲示板を使ってのいじめにイマドキ感がありましたね
怨み屋本舗 REBOOT DVD-BOX
人って中々そう簡単には死にません ★★★☆☆
投稿者:ホヨマックス 2010年1月29日
鼻が利くキタロウ刑事は
いつになったらアユ美を捕まえられるのでしょうか?
ってか、よく刑事になれましたねえ。
キタロウにもう昇進は見込めません。
定年まで無事に生きてくらはい。
怨み屋本舗 REBOOT DVD-BOX
怨み屋 ☆☆☆☆☆
投稿者:BD+ 2009年12月12日
前作の頃から見ています。結果が必ずしも正義ではなかったり社会悪を出しつつも笑う部分もあるため楽しめました。深夜ドラマだったわりにおもしろい(^-^)
怨み屋本舗 REBOOT DVD-BOX
- 【シリーズ第1作】怨み屋本舗 DVD
- 【TVスペシャル】怨み屋本舗 ~家族の闇/モンスター・ファミリー~ DVD
- 【TVスペシャル】怨み屋本舗スペシャルII マインドコントロールの罠 DVD
- 【コミック】怨み屋本舗 REBOOT 本
- 【主題歌】夢 音楽


- この2次元バーコード(QRコード)をケータイ(※)で撮るだけで、今見ている作品ページをケータイで見ることができます!
(C)「怨み屋本舗REBOOT」栗原正尚、スタジオ・マロンシェイク/集英社 (C)「怨み屋本舗REBOOT」製作委員会
- ※記載内容は商品によって異なる場合があります。



























